[2018.10.01] TV番組改変シーズン到来!(1/3) 録画環境の変更があるので最近アップデートしてない場合はまとめてやっつけちゃいましょう!(xtne6f氏版 EpgCapBonビルド編)

2018.10.01 EpgDataCapBon の ビルド(EDCB-work-plus-s_180930 xtne6f氏版)

走り書きです。ガンガン行きます!

サービス名の BSジャパン → BSテレ東 変更忘れずに。停波中なので放送開始のAM5:20以降に確認する。
ロゴは落ちているが、サービス名はBSジャパンです。

では本編 EDCB-work-plus-s をダウンロードして展開する。
https://github.com/xtne6f/EDCB

・VisualStudio2017 で \EDCB-work-plus-s\Document\EDCB_ALL.VS2015.sln を開く。
足りないものは VisualStudio さんが教えてくれます。たいていC++挿れて再起動しますとかなんとか^^;

・ビルドターゲットを[debug]→[release]に。

・標準画面の右のソリューションプロパティを右クリックして、ソリューションの再ターゲット。
 これをしないと、[*.h](ヘッダーファイルなどが見つかりませんと怒られる)




・最後にビルド。

完成

・上書きする前に、バックアップ。フォルダごと圧縮かけてしまえばいいかも。
・常駐している場合はサービスの停止。これをしないと上書きできない。
Epgtimerの左上の「設定」から

EpgTimer.exeを「スタートアップからショートカットを削除」

EpgTimerSrvの設定

EpgTimerSrv.exeを「スタートアップからショートカットを削除」

この時点では起動の設定を変更しただけで、プログラムはまだ動いているの。

再起動

・必要なものを上書きする。
\EDCB-work-plus-s\x86\Release に生成物が保管されている。

デバッグ情報も通常はいらないので下記ファイルがあれば大抵動く。
不安なら全部コピーでも問題ない。その代わり次回も全ファイル上書きすること。

EpgDataCap_Bon.exe
EpgDataCap3.dll
EpgTimer.exe
EpgTimerAdminProxy.exe
EpgTimerSrv.exe
SendTSTCP.dll

RecName
RecName\RecName_Macro.dll

Write
Write\Write_Default.dll
Write\Write_OneService.dll

(必要な方はtvtestのPlugInへ)
*EdcbPlugIn.tvtp
*EpgTimerPlugIn.tvtp

・EpgTimer.exeを起動する。スタートアップに登録する。
 EpgTimer.exeとEpgTimerSrv.exeをそれぞれ「スタートアップからショートカットを作成」

BSテレ東のサービスが5:20からなので・・・
起きていると思いますが、一応EPG取得の設定を入れておく

・スタートアップに登録されているか確認する。
 CTRL+ALT+DELの③キーを同時に押して、タスクマネージャを立ち上げる。
スタートアップの確認「2種」

再起動
・再起動して自動的に立ち上がっているか確認。
・登録済みEpgデータの確認、各設定タブ・チャンネル登録も確認する。
・問題なければ全チャンネルが電波飛ばしているのを確認して、EPG再取得、読み込みくらいしておこう。
・通常運行、幸せになれたヽ(*^。^*)ノ

(C#お勉強) 自作ソフト更新 [SearchClone ver1.8.5β] 検索結果ダイアログ非表示ほか

(C#)自作ソフト更新。

ガラクタツール置き場はこちら→http://nln.jp/software/

[Reduce the duplication directory ver1.3.0β]
・ボタン管理修正

[SearchClone ver1.8.5β]
・ダイアログ非表示オプション追加
 プログレスバーが裏に行ったまま終了してしまうと検索結果などのダイアログの表示がうまくいかない場合が多々あるので、時間がかかるメイン検索処理とMD5最適化処理などでダイアログを表示せずにBEEP音を鳴らすようにメニューオプションを追加。

・MD5キャッシュ最適化処理のデバッグ情報追加
[Optimization]そのまま計算結果の元ファイルがあるかどうかを確認して元ファイルがない場合検索結果を削除する。(数が少ない場合や、PreLoad後の2回目とか検索あとなどOSキャッシュ効いているときは早いです。50万件で30秒くらいで最適化のみは終わります)

[PreLoad Optimization]検索ディレクトリ指定にあるディレクトリ情報を先読みして、メモリ内で優先チェックする。登録ディレクトリ内にファイルがない場合は、通常の元ファイルがあるかどうかをチェックする。
(MD5ハッシュ自体が、ファイルサイズを見てから計算しているのでヒット率は高くはありませんが50万件を個別チェックしたりすると途方もなく時間がかかるので用意してあります。登録ディレクトリを全部読み込むのでOSキャッシュに乗っていても、100万件読み込み54万件全一致で90秒くらいかかります。基本的に全くキャッシュに乗っていない場合はこちらの方が早くなります。)
※MD5ハッシュ情報が多数あるディレクトリを登録することで最適化速度を上げることができます。登録ディレクトリにほとんど元ファイルがない場合は先読みする分遅くなりますm(__)m
そのため、MD5ハッシュ情報を計算していないファイルがたくさんあるディレクトリを登録すると遅くなるだけなので注意が必要ですf(^^;)

最適化自体ががバイナリサーチ(2分引き検索)のおかげで多少無駄があっても速度に差が見えにくいので神経質になる必要はありません。MD5ハッシュを保管している圧縮ファイルを読み込むのに時間がかかるので、遅くなってきたと思ったらたまにやるくらいで十分かと。実データを読み込む時間はどうしても必要なので、一定以上は早くなりません。
(ファイル名に対するセキュリティーはスカスカですけどね^^; 怪しいファイル名が多い方は、キャッシュを個人フォルダに作るよう設定の保存先を変更して使うことをおすすめします)

★個別MD5ハッシュ削除のやり方。
「LoadMD5」ボタンでハッシュ結果を表示して不要なものがある場合は、ディレクトリ名称を一時的に変更して最適化をかけて、フォルダ名を戻すと個別の結果を消すことができます。

自作ソフト更新 [SearchClone ver1.8.3α4] ボリュームラベルチェックで引っかかった時の動作を選択できるように変更など(アルファテスト中です)

(C#)自作ソフト更新。

ガラクタツール置き場はこちら→http://nln.jp/software/
-機能追加テスト中-

今月中は当分バグ潰しになると思うので、旧バージョンをお使いくださいm(__)m

[SearchClone ver1.8.3α4]
・MoveTo処理のエラー発生時にプログレスバーが閉じないバグを修正
[SearchClone ver1.8.2α3]
・ボリュームラベルが一致しなかった場合、処理をキャンセルするか質問をするように変更

メモリカードリーダーやカメラ・スマートフォンなど普段あまり使わないHDD以外のリムーバルなメディアが接続されているとやたら警告が出たりします。
キャッシュ情報と現在のドライブレターが違っていると自動的に上書きしてしまうので、キャッシュ作成時以外は、ドライブのルート指定ではなくディレクトリを指定するようにするとキャッシュ上書きを防げます。

ドライブキャッシュの作成条件は検索対象がルート指定になっている場合です。
例>ルート指定とは、[D:¥]とか[E:¥]などです

※デバッグペースがゆっくりで申し訳ないです

自作ソフト更新 [SearchClone ver1.8.1α2] 検索開始時ボリュームラベルチェック追加(アルファテスト中です)

(C#)自作ソフト更新。

ガラクタツール置き場はこちら→http://nln.jp/software/
-機能追加テスト-

9ヶ月くらい前から機能追加を予告していたドライブチェック(ボリュームラベルチェック)の追加です。
効能:複数リムーバブルドライブで複数のドライブを差し替えると、ドライブレターが変わる場合がある。その場合ドライブキャッシュを利用していると全ファイルが一致してファイルを確認せずに削除ボタンを押すと全ファイルが消えるケアレスミスを注意するのが目的です。(すべての環境でこの機能が働くわけでは無いので削除ファイルの確認は十分に行ってください。またボリュームラベルが無かったり同じ名前の場合は正常に働きません。)

ボリュームラベルのチェックは1.8.0以降に作成されたキャッシュと論理ドライブ情報(デバイス情報)を利用しますのでキャッシュの再作成が必要です。

・キャッシュ情報にボリュームラベルを追加したのでデータ構造がすべて変わります。
・リムーバブルHDDのドライブレターが変わったときなど検出できれば、「キャッシュの上書きミスが減るかな?」と言う機能追加です。
・速度アップのために最適化されたソースを崩して、最初のドライブ情報の取得からいじり直しているのでエンバグ多発していると思いますので、当分人柱向けα版で開発進めますm(__)m
・まともに検索が動くようになったら、古いフォーマットの[.cache1]は削除してもかまいません。
・このソフトでのドライブキャッシュ(Drive_●.cache2)は速度向上のための物では無く、リムーバブルドライブを外したときに残像として保存したドライブのキャッシュ情報を利用するための物です。
・もう一つのmd5検索結果キャッシュ(MD5.cache2)はmd5計算時間を省略する効果がありますが、計算結果をサーチする時間がかかるためテキストなど極小サイズファイルが多数ある場合は逆に速度が落ちるかもしれません。
・テスト環境では動画6万件60TB以上・画像ファイル80万件2TB以上、ドライブレターA~Z(26ドライブ)すべて使用などでテストしているので、ドライブ数・ファイル数が少ないときはキャッシュを切った方が早い場合が多いです
・ドライブキャッシュを使用すると、ドライブがあるときは毎回新情報を保存するので、意図しないキャッシュ上書きが発生する場合があります。

[SearchClone ver1.8.1α2]
・キャッシュ変換で新キャッシュファイル名が間違っていたバグを修正m(__)m
戻す方法:
「再変換」
1、[.cache1]ファイルの拡張子を[.cache]に変更してver1.8.1を起動することで[.cache2]ファイルに変換することができます。
「再作成」
2.1、ver1.8.1を起動し、DeleteCacheFilesボタンを押してキャッシュを全削除する。
2.2、[Save Drive Cache]にチェックを入れて、ドライブを接続しルートを指定して検索を実行する。
※『Drive_[.cache2』ファイルは手動で削除してくださいm(__)m

[SearchClone ver1.8.0α1]
●キャッシュ仕様の変更テスト開始
・旧キャッシュは.cache1にリネーム、新キャッシュは.cache2に変換
・新しいドライブキャッシュ作成時に論理ドライブ情報を保存するようになります(.xml)
●機能追加 ・キャッシュ使用時「VolumeCheck」のチェックを入れると、検索開始時に保存されているボリュームラベルを比較します。

自作ソフト更新 [Reduce the duplication directory ver1.2.5α3] 部分一致検索 調整中(アルファテスト中です)

(C#)自作ソフト更新。

ガラクタツール置き場はこちら→http://nln.jp/software/
-機能追加テスト-

2018-08-11
[Reduce the duplication directory ver1.2.5α3]
・チェックディレクトリの削除処理修正
・キャンセル時のボタン管理修正
・描画回り調整など

2018-08-11
[Reduce the duplication directory ver1.2.4α2]
・ListViewのちらつきをダブルバッファ仕様に変更(見かけだけ差し替えてるので・・・ドツボにはまってます)
・水平スクロール時の視認負荷軽減
など。

ちまちま勉強中。理屈で解かっていてもいざ完全実装となるとハードルが高い。
(DirectXで全掌握して書けばちらつきも消えるじぇ?w)
決め打ちしたブログラムのコントロールの差し替えは、前提としてなかったのできついですね・゚・(ノД`)・゚・
いろいろ回避策のある中で、一番手軽でそれっぽい感じに仕上げてあります。
コードもバグの少ない方向へ^^;
変な背景描画やめればいいんですけど、せっかくの勉強用に最大限引継ぎで。

つぎはぎの応急処置ですが、実用に問題なければこのままです。

既知のバグ:
・カラムヘッダーをマウス操作などでサイズ変更したときにカラムヘッダーの幅がパネルから外れ埋まらない。

部分一致のデバッグに集中します ポイ(ノ ̄ー ̄)ノ(問題)

自作ソフト更新 [Reduce the duplication directory ver1.2.3α] 部分一致検索 機能追加(アルファテスト中です)

(C#)自作ソフト更新。

ガラクタツール置き場はこちら→http://nln.jp/software/
-機能追加テスト-

2018-08-10
[Reduce the duplication directory ver1.2.3α]
・部分一致検索機能追加(アルファテスト中です)
・SerchCloneのキャッシュに続き、非常にリスキーな機能追加です。
・使い方間違えるとHDD内が壊滅しますm(__)m
など。

部分一致なので[1]とか[a]とかとりあえず的な名称のディレクトリ名と部分一致する親ディレクトリがあると全部結合してしまいます。
注意表示は増やしましたが、クレーム付ける人は無視するんでしょうね・・・(^◇^;

自分でもしばらく使って危険なら戻します・・・・゚・(ノД`)・゚・

自作ソフト更新 [SearchClone ver1.7.7β] ディレクトリ名をキーワードにファイルをそれぞれのワードでまとめる機能を微調整

(C#)自作ソフト更新。

ガラクタツール置き場はこちら→http://nln.jp/software/
-バグ修正-

2018-07-27
[SearchClone ver1.7.7β]
・Directory Change 機能の調整。
-処理前後のカラー追加
-自己ファイル一致の表示・非表示チェック追加
-プログレスバー表示タイミングでエラーが出るバグの緩和
など。

ウルティマオンラインの小さいバグが微妙にボディーブローです(^◇^;
そろそろ長編小説でも書くか・・・’`,、(´▽`) ‘`,、

自作ソフト更新 [SearchClone ver1.7.6β] ファイルサイズ処理のバグ修正

(C#)自作ソフト更新。

自作ツール更新。
ガラクタツール置き場はこちら→http://nln.jp/software/

バグ修正

[SearchClone ver1.7.6β]
・検索一致対象のファイルサイズが2,147,483,647(32bitの範囲)を超えている場合エラーを起こすバグの修正

これ以前のバージョンでは、ファイルサイズが32bit以上になるとエラーを出して止まります。

(Windows10 April2018update)TVtestで音声は出るが映像が映らない!いつものやつ!3ステップ8秒で解決!(画像付)

クリーンインストールとか設定初期化しちゃうといつもはまるパターン。
動画再生環境が整っていれば1か所変更するだけでたいてい改善します。

1,まぁあれですよ。
デコーダー設定したのに、音声は出るけど映像が映らないじゃん!
と、(T_T)
変更するのは○の所。環境によって選択できるレンダラが違うので自分の使っている環境のリストの名前くらいはぐぐりましょう。

2,過去に映った環境に変更
( ̄□ ̄;)!!
2ステップで終わってしまった!!
設定をいじったら、必ずOKボタンを押して、一度終了して再起動するのを忘れずに。
初心者はこれではまる。


3,環境をディレクトリごと圧縮して保存して戻せるようにしてからいじり倒す
動作環境を保存しておけばほかをいじって再起動して何が変わるのかを試して経験を積む事も可能。
動画再生中にタスクトレイにいろいろ変化があるかと思うので、何が動いているのか分かるとトラブル解決ももっとはかどります。

LAV Video Decoderに変えても動きます。自分の環境で動く組み合わせのパターンを把握してメモっておくと時短コスパ人生!すっきり人生!が送れます。



TvTest自体が自己解決・自己改善系の玄人志向なので蒸気を見て参考にならなければ、普通の市販の環境で見ることをお勧めします。
自己解決できる人は私のサイトになんて来ませんしなぁ’`,、(´▽`) ‘`,、

ステップアップ・キャリアアップしたい!
そんな脱初心者志向の方は、「国産のアフィリエイト再生ツールとか、ウォーターマークどころか録画・再生ソフトのタイトル入れるようなヲタクを馬鹿にしたソフトを使ってはいけません。動画サイトにソフト名とか恥ずかしいだろ普通に。とか思います。」
いつか変な踏み方をするでしょう。よく踏みました(^◇^;

海外ツールも本家はウィルスなくても配布サイトがくっつける場合もあります。
ダウンロードトラッキング程度で警告が出てウィルスだって騒いでる書き込みを見ると、いつかオオカミ少年に代わるなこいつって思います。

まだ自分で解決する気にならないと・・・(^◇^;
下の文章読んでもでもいいですよ。
自己責任で

そんな私の再生環境は、「K-Lite Codec Pack」一本でほぼ解決です。
MediaPlayerClassicがついてくるので、Windows10の規定アプリより細かい設定ができます。

車でいうオートマとマニュアルくらいの差がありますね。
このたとえ話を最近使ったばかりのような…

まぁこのフリーソフトも昔はいろいろすったもんだのアドオンてんこ盛りだった時代もあるわけですが、最近はシンプルになっています。ソフト自体は日本語対応ですがインストーラーは英語なので中学卒業程度の注意書きは読んでください。バージョンによってはアドオンのチェックが入るかもしれません。

—-
※注意 : 2018.5.9 追記※
version 14.1.5ではD3Dのエラーが出る場合がありますので、一つ前の安定版の方が良いかと思います。
ダウンロードページの一番下の 「Old Version」から「K-Lite_Codec_Pack_1383_Full.exe」をお使いください。

症状:Windows10 April 2018環境でしばらく使っていると動画再生時にD3Dのエラーポップアップが出ます。

※2018.5.10 追記 おま環でした※
silverlightファイルなどDRM保護されたファイルを開いたりするとエラーが出るようです(^^ゞ
再起動すると出なくなります
最新版をお使いください。
—-

Latest update
K-Lite Codec Pack 14.1.5 Update
Wednesday May 2nd 2018

https://www.codecguide.com/

.avi卒業しているなら「FULL」版でもオーバースペックかと思いますが、20年分の過去のアンティーク動画も見たいんだっていう人は「mega」版+WindowsXP環境再構築など頑張ってください。

.tsや.mp4くらいなら大抵動きます。余計なことをしなければ!・゚・(ノД`)・゚・
拡張子と中身が関係なかったり、ヘンテコエンコードされた動画は再生できない場合がありますので、動画の制作者に問いただしてください。うごかねーぞっ!て。

うちのさいとは、「あなたの環境では動きません」という返信を先に置いておきます。
¢( ゚゚)ノ゜ポイ

(C#) Windows10 April2018 (1803)Updateに合わせて新環境で PT2周りのEpgDataCap_Bon(EDCB)、TvTest、TvtPlayをビルドしてみるメモ+

2017年12月年越し前に録画環境をアップデート! EpgDataCap_Bon(EDCB)、TvTest、TvtPlayをビルドしてみるメモ
http://nln.jp/wp/archives/1868

最近タイトルなげーな(^◇^;
何も見ずにホイホイやろうとして挫折して、過去のビルドメモをみて、「今よりできてんじゃね?」って思う。年は取りたくないねぇ・・・(5か月前かよ(^◇^;)

まぁそんなこんなでいろいろビルド(コンパイル)してみた。まずはソース。前回からあまり変わってないかも。
EpgDataCap_Bon(EDCB) – xtne6f/EDCB (work-plus-s)
https://github.com/xtne6f/EDCB

TvtPlay – xtne6f/TvtPlay (work)
https://github.com/xtne6f/TvtPlay

TVCaptionMod2 – xtne6f/xtne6f/TVCaptionMod2
https://github.com/xtne6f/TVCaptionMod2

TvTest – DBCTRADO/TVTest (develop)
https://github.com/DBCTRADO/TVTest/tree/develop

LibISDB – DBCTRADO/LibISDB (master)
https://github.com/DBCTRADO/LibISDB

TVTestVideoDecoder – DBCTRADO/TVTestVideoDecoder (master)
https://github.com/DBCTRADO/TVTestVideoDecoder

libaribb25 – epgdatacapbon/libaribb25
https://github.com/epgdatacapbon/libaribb25
[libaribb25.dll]を[B25Decorder.dll]にリネームするか、
[BonCtrl.ini]のdll設定項目[B25Decorder.dll]を[libaribb25.dll]に編集

BonDriver_PT-ST – epgdatacapbon/BonDriver_PT-ST
https://github.com/epgdatacapbon/BonDriver_PT-ST

BonDriver_PT3-ST – epgdatacapbon/BonDriver_PT3-ST
https://github.com/epgdatacapbon/BonDriver_PT3-ST
予備パーツ分もビルド(^◇^;

—-
設定間違えて何度も躓きながらなんとか無事ビルド。
録画再生できているようなので取りえず様子見。

バグはあることはわかってもないことを証明することはできないっていうマーフィーさんを思い出す。
なるようになる(ノ ̄ー ̄)ノワー

全部テストって何テストをすればいいのやら!と、投げ出したいつもの図。

—-

おまけの“φ(・_.) メモッ!::どうしてもWindowsSDK7.1を入れてみたいとき(必要なるのか?w)
Windows 10にWindows SDK 7.1をインストールする方法
https://qiita.com/makopo/items/b30709c22f6cf820e7fe

Windows 7.1 SDK (Windows SDK 7 iso)
https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=8442
※ルートにあるSetup.exeは使わない。
[\Setup]ディレクトリの中の[SDKSetup.exe]を使う。

まぁ必要なのはSampleだけなので、エクスプローラーでマウントしてSampleだけ展開コピペかSampleディレクトリのインストーラーだけ使うでOKヽ(*^。^*)ノ