(マイクラPC)マインクラフト Minecraft の サーバーをアップデート。Spigot1.14.1。

身内ネタのメモ。1.13.2→1.14.1。

SPIGOT – GETBUKKIT
https://getbukkit.org/download/spigot

かなり惰性。
電気代の無駄とも。

立ち上がっているのを確認しているだけ?(;^_^A アセアセ・・・
一人で黙々とできる人すごいわぁ

ユーチューバーネタとかでやるならわかるけど、俺には無理。
装置作って満足してる。

新回路とか最適化とかいろいろやっている途中で、アクティブチャンクの管理でぐったりして・・・
たまに人の作ったところに遊びに行く程度。

破壊工作はしてません。
フリーで見に行くと破壊に没頭している人いるよね(^◇^;

自分の作った分はバックアップ取ってあるので、ワールド毎戻せるけど・・・
公開してる人もすごいわぁw
よく耐えられる。
自分が苦労して時間かけて作ったものめちゃくちゃにされて無関心の人ってある意味すごい。

NVEnc 4.39 細かい修正(=個人的に使ってない^^;)きてまする

NVEnc 4.39 – rigayaの日記兼メモ帳
https://rigaya34589.blog.fc2.com/

主にカラースペース周りの修正。
あとは字幕やCropとかとか。

小さい修正でも膨大な繰り返し処理となると結果に響いてくるのでどんな修正でも重要ですなぁ
エンコードがざっと20時間くらい貯まっている気がするのでちと試せない(;^_^A アセアセ・・・

また入院でもしないと見てる時間がない( ^ω^)・・・

空冷で室温が耐えられない温度になってきました!

窓開けて扇風機は回っているんですが、18時過ぎて室温36度ありまする・゚・(ノД`)・゚・
イヤービールがおいしい!(^◇^;

外気26度なのに…窓際に換気扇みたいな扇風機を置いて排熱がいいのか、室内に向けて吸気がいいのか悩みながら。

エアコン掃除してからだなと。ビールをちびちび。
日差しが良くて壁が温まると天井がフラットな今どきの家は排熱がきつい。

今の録画&エンコード環境は室温+10度くらいの発熱があるので、これからの時期心配@@
GW中に掃除しておけばよかった…

Windows7からWindows10へデータを移す時だけじゃないHDDの注意。特にリムーバブル扱いしているHDDの罠。HDD替えた後の「このドライブはチェックする必要ありません」は信じるな!という私の格言!名言!(笑)

「まず、落ち着け。修復するな。[はい]ボタン押すな」
LANで共有してコピーする方が安全だよ!

試験的にというか簡単に再現できちゃうHDDのエラー&データぶっとびの一例。
「THE世界遺産」4年間の4TB分のエンコデータが消えるところだったぜ((´∀`))ケラケラ
あぶね~!って話。

◆準備
・NTFSでフォーマットをしたHDDを2台。
今回はバージョンが違うと言われているWindows7とWindows10でそえぞれフォーマットした計2台を使います。
HDD1.Windows7でフォーマット:WDの2TB(グリーン時代のSATA3)
HDD2.Windows10でフォーマット:Seagateの4TB(瓦君SATA6)

※NTFSの「ログファイルシステムのバージョン」が、1.1から2.0へ変更
まぁこんなんでデータが飛んでたらもっと問題になってますって(;^_^A アセアセ・・・

◆よくあるPC内臓5インチリムーバルHDDケースを使って差し替える。
・Windows10はFall 2018をクリーンインストールして、InsiderPreviewのMay2019にしたもの。省エネ設定の省エネモニタとスリープオフ。HDD設定はデフォルト。
・Windows7でフォーマットしたHDD1を挿してPC起動。
→当たり前に普通に使えますよね^^;
一応チェックディスクをかける。(ログを残す)

まぁログを見ても普通ですよね。正常ですもの。

で。

・PCの電源を切る。HDDを差し替える。PCの電源を入れる
・んで、HDDのプロパティを開いて、ツールからエラーチェックを選ぶ。
※この時点でプロパティーのドライブ名が前のドライブ名だったら書き込みが起きないように注意しましょう。電源切って買ったところに相談した方がいいです。



チェックの必要がないって言ってる!
※今回はドライブ名称が入れ替えたHDD2の名称になっているので正常かなと思えますが、実はエクスプローラーで表示すると前のドライブのディレクトリ構成が表示されてます’`,、(´▽`) ‘`,、

・【「このドライブはチェックする必要ありません」は信じるな】を私の格言にしたい。スキャン実行じゃ!
(いつもの事なので、このケースでは私は何が起こっているのかわかっているので「修復」にチェック入れてますが、トラブルが嫌いな一般の方はチェックを入れずにエラーが出たら買ったお店に電話しましょう。下手にいじるとクロスリンクが増産されて管理情報が上書きされ復旧できない場合が多々起こります。)


チェックディスク必要ないって割には、修復してますがな(笑)

◆ログを見る。エラーが「クロスリンク」だったらこの修復法は多々大間違いなので、ふつうは修復前に空きドライブ用意して全部コピーして、ログからクロスリンクされたファイルを抽出し内容を確認しないといけない奴です。まぁ、ほぼ壊れていると思います(^◇^;
※クロスリンクは別々のファイルに同じセクタが割り振られるようなエラーが起きています。


ログを見るとNTFS管理情報が上書きされているエラーです。このエラーの場合は修復で治せる可能性が高いので、おっさんは無謀にも内容確認せず修復をかけているわけです。

※実際は最新NTFS管理情報と、正常に動いていた時のNTFSバックアップ管理情報(HDDにあるっぽい)とHDDの中身比べて、新しい管理情報がエラーで、古い管理情報が正常だった場合、古い管理情報に書き換えてくれるわけですが・・・やってることは物すげーこえーことやってます。

有料の復旧ソフト(無料の奴はWindows10対応してないものが多く動いてもごみ箱を戻せればいいくらいです)でも、上書きしてなければ吸い出すことはできる可能性が残りますが、管理情報が壊れると分断された大き目のファイルはまず無理なので、上書きしないように対応しないといけません。
まぁこれも、Windowsが検索を早めるためにインデックス情報再構築した時点であぼ~んしますので・・・・゚・(ノД`)・゚・

回避方法
・HDD挿し替え時に、「HDDドライブを抜いた状態で一度電源を入れる
簡単ですねヽ(*^。^*)ノ

・OSが握っているNTFS情報をリセットしてあげる感じです。
リムーバブルケースを使ってもHDDは認識上、<FIX>=固定ドライブとなっています。
HDD自体がホットスワップに対応していても、OS側が知らないところで勝手にHDDだけ交換されたら、おかしなことになっちゃいます。
本でいえば、高速化のために目次だけコピーしてあるのに、中身を差し替えられたような感じですね。

◆データコピーのトラブルのほんの一例でした。
まぁいまだにWindows7を使っているというか、使わざるを得ないというか・・・慰めの言葉をかけるしかありませんが、知ったかぶってるPCちょっと詳しいだけの人より素人の方がよっぽど手順通りやってくれますよっと(笑)

安全なのは「LANでコピーしましょ。

安易なUSBリムーバブルで人生棒に振らないように、おっさんの苦い経験話でした。


◆エラーは下記のような原因の場合があります。機器扱うなら見たことあるような話で引っかかっても情弱って言われるだけですからね^^;

・キャッシュ書き込み前に電源を切る(安全のためデータアクセスランプの点滅が終わってから、気持ち1分くらいは開けてから電源切りましょう^^;)
・USB接続ではPCより先に電源を切らない。
・「安全な機器の取り外し」を行わないミスとか。
※メモリカードのようにHDDの差し替えがうまくいく可能性の方が低いです。
※昔のおっさんの時代はSASI時代は電源入れても寒くてスピンドルが回転しない時はたたいたり、アクセスランプがついていなければ電源切ってもOKとか、精密でキャッシュが大きい今ではやっちゃいけない事がたくさんあります。
・USBでは省エネ&スリープモードは切る。
・できればリムーバブルの書き込みキャッシュはオフの方がいいのではないかと思います( ^ω^)・・・
・デフラグやめてすぐPCの電源堕とす。
・USB接続の機器で書き込みやデフラグを行う。
・USB接続の機器で書き込み中に、USB機器の電源オンまたはオフを行う
※USB機器情報のリフレッシュ時に書き込み失敗するリスクが非常に高いです。特に多数ドライブベイのUSBのHDDスリープ復帰とか(^◇^;
—-

SerchCloneFiles ver2.1.1 で [振分:ディレクトリ名]タブでファイルを振り分けてみる。

昼間から10時間ほど飲んでいると頭が痛いこの時間です…(^◇^;
MoveToって言ってるやつです。

録画してこんもりたまった録画ファイルを、サービス名だったり、カテゴリだったりいろいろ分けたくなることはあるのではないでしょうか?
録画後バッチで組んでおけばいいという話ですけどね。
誰もがバッチファイルかけてデバッグしてきちんと動かす暇があるわけではないと思います。

特に普段録画しない番組を大量に録画する無料デーとか簡易バッチファイルじゃきちっと分けにくいし貯まるし(^◇^;

そんな時!おっさんがまたさぼろうと思ったわけです。
さぼるためには努力を惜しまない!それがおっさんコスパ脳!
もともとない才能なので無駄遣いしても大差ない!

ボタン一つで指定した「ディレクトリ名」で振り分けられたら楽だなと。
Amatsukazeに投げる時にロゴ消しの有り無しとか、profile変える時とか、シリーズで分けたいときとかあるじゃないですかヽ(*^。^*)ノ

◆例えば録画したファイルがあったとするじゃないですか!
・サービス名を後ろにつけて録画した場合

サンプルをtsフォルダに置く。

◆振り分けしてみましょ!こんな感じ。

移動元と移動先を選択する。
検索して、移動ボタン。だけで普段の振り分けができたらいいなっていう感じです。
この画面はファイル単位の画面です。ディレクトリ単位の移動もできるように拡張建て増し工事してみました。

◆移動したらこんな感じ!

上記の設定で実行すると、「ディスカバリー」キーワード一致、一件なのでそのまま実行で移動したところ。

複数一致した場合は、上にある項目が先に移動実行されます。下にあるものはファイルが見つからないのでエラーになります。
移動先のディレクトリ名が重複する場合は、ミスを避けるためにエラーで止まる設計(というなの思い付き)です。

いろいろ変更が重なって使いにくいので、だれか良いツール作ってくれないかなぁ・゚・(ノД`)・゚・
私が生きてる間に(笑)

SerchCloneFiles ver2.1.1 で [情報:ドライブキャッシュ]タブでキャッシュ検索を使ってみる。

例えばの18禁エロネタ?(;^_^A アセアセ・・・まだ解説付けるほどまともなツールになってないんで、自分の覚書を書いてます。

色々ダウンロードしてると、何をどこまでダウンロードしたのかとか忘れてるじゃないですか。
そんな耄碌爺が、補助のためにつけた機能です。

FANZA(元DMMの.R18)のファイルを保存して再生する環境があるおっさんの話。

「川村まや」さん大好きです!
ブラウザでも見れますが、シークすると50%くらいの確率で止まるので、ダウンロードしているのです。
すべてのプランで常時全作品が公開されているわけではないので、ダウンロードしていても見れないこともありますが、その話はちょっといておくとして…

FANZAの夜間のDLは、めっちゃ遅いので早朝からお昼にかけて堕とすとすいてます。タイマーとかしておきましょう!

FANZA/DMMのダウンロード再生にはDMMPlayer1.6以降を使います。アカウント登録して課金していれば対象作品を見ることができます。

「同じファイルをダウンロードすると自分も無駄だし、FANZAさんにも迷惑なので!」再ダウンロード省いた方がスマートだよねっていう話。

213件の中で自分のHDDにダウンロードした件数なんて覚えてませんよ
‘`,、(´▽`) ‘`,、
そういう作業は機械に任せましょう!

つながっていないドライブの中に保存したかも・・・って時に!これ。

◆準備
・検索対象ディレクトリでYドライブを選択。(今回はネットワークドライブでテスト)
・オプションの1.ドライブ情報を保存にチェック。(メニュバーのオプションから日本語選択にしてあります)
・ネットワークドライブやリムーバブルHDDをつながっているときに、名前検索か何かで一度ルートを指定し検索かけておきます。
・オプションの2.接続されていない場合もキャッシュを使う(赤文字)にチェック
今回は「Y:」ドライブレター。Drive_Y.cv4が作成されます。
・作成を確認したら、ネットワークドライブを切ります。

—-
◆SerchCloneFiles[情報:ドライブキャッシュ]タブでキャッシュ内キーワード検索を行う
「川村まや」さんの名前を含むファイルを検索!

ざざっと約100万件のキャッシュを総当たりチェック!重い!


検索対象の中から7件ヒット!
(Yドライブには今週ダウンロードしたものしか入っていないので…)
※参考例のテストデータです。遅いので、実際はもっと絞り込んだ環境でお使いください!(;^_^A アセアセ・・・

こんな感じ。外付リムーバブルも、裸族な妙なタワーも電源入れずに、普段の最小構成でダウンロードロード確認できます!ヽ(*^。^*)ノ
もっと便利なファイル管理ソフトはたくさんあるうえに、説明もきっちりついてポートもあると思うんで、そういう管理ツールを使った方がいいと思います。

ファイル名をテキスト保存でいいじゃないかっていうレベルです。
ありがとうございました。

NVEncC 4.38をしゃぶりつくすぞ~!? うちの環境ではFHDのフルレンジ2本同時エンコで合計313fps超えてきてます!ヽ(*^。^*)ノ

HDDでこの速度ジャンジャンバリバリ編集しますよ!
いつ見るかは不明(^◇^;
実用範囲で300fpsはありがたいですね!

たいていのゲームは反省会ってやつがあってあのシーンは・・・っていうことになるんで、暑くなってるときほど記録が重要です。
MMOのトレードとか録画して最低限証拠残しましょ。
悪質な嫌がらせは運営に報告しないといけないもんね!
AverMedia AVT-C878使わなくてもいいんじゃね?ってよく言われますが、ShadowPlayで重くなるのもあるし、ボイチャも入れとくと汚い言葉使わなくなっていいですよ?’`,、(´▽`) ‘`,、

「私は圧倒的にされる方ですけど!」(爆笑)

おっさんの効率中毒(最低限の努力で最大限の利益!)なめんな!
暇なときはずっと農作業や木を切ってます( ^ω^)・・・

普通に公式OKのプログラミング+ショートカットマクロ使いますよ?
—-
このくらいでGoogle先生の見出しは埋めるのです(^◇^;

本題:313fps出てた~!


まぁ、バッチファイル作ってるときにループ処理間違えて2本同時に呼び出してしまったわけですが、古いPCのHDDストレージでこれやるとほかの作業ができないので、NVMeとか高速な奴でやるようにしましょう^^;

前の書き込みのプロセス部分変えると結構無茶できます(^◇^;
バッチ処理回してる間に、Amatsukaze用のデータ編集して…GWおわって1週間たってるのに終わらないってどうなんだろうヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

NVEncC 4.38をバッチファイルで1本ずつエンコードしてみた。&パワーシェルで連続で呼んでみた。

[省エネ設定]は無効にしていませんので、モニタはオフでも動きますが、時間が来るとスリープモードには入ります。切っておきましょう(^◇^;
※スリープから復帰でエンコード作業は再開しますが、環境によっては正しくエンコードできない場合もありますので…

◆NVEncCは空き容量&書き込みのチェックがないみたいなので…
大量にエンコードテストしてたら、空き容量がなくなってファイルが半分しか書き込まれていなかったが、エンコードは完走してた・・・・エラー出ないんだ・・・(^◇^;


空き容量十分確保しておけっていう話ですが、GWのエンコードだけで1TB軽く超えてるんで、Amazonから新しいHDDが届くまできつきつなんです・゚・(ノД`)・゚・

◆1本エンコード用バッチファイル:設定内容は自分で煮詰めたやつで。

D:\Amatsukaze\_rigaya\NVEnc_4.38\NVEncC\x64\NVEncC64.exe -c hevc --bref-mode each --ref 6  --avhw --input-analyze 16 --lookahead 32 --vbrhq 0 --vbr-quality 32 --gop-len 300 --bframes 4 --vpp-unsharp radius=2,weight=0.3,threshold=8 --fullrange --audio-codec ac3 -i "%~1" -o "d:\%~n1.mp4" 2>"d:\%~n1.log"
rem pause

渡されたファイル(フルパス)をDドライブ直下に書き出してます。

h.264フルレンジ→h.265のフルレンジエンコードのサンプル。
h.264ファイルが全体的にぼやけちゃうのでアンシャープしてます…好みで!
音声はAC3になっていますが、まぁ好みで。
–audio-copyもあるけれど、うちのAverMedia「AVT-C878」の録画をTMSR5で分割したゲームソースでは結構止まる。
同じソース内でいろいろなところで止まる(^◇^;
エンコード時間はコピーと大差なかったので、音声エンコードしてます。
メインPCで再生できればなんでもいいので(;^_^A アセアセ・・・

◆バッチファイルに連続でフォルダ内のファイルを渡すパワーシェルのコード
処理対象のフォルダの中身のファイルを一つずつ、前のエンコードが終わったらバッチにファイルに渡していきます。
特にデバッグもエラー処理も入れてません。

# loop [enc_solo_q32.bat]
 Write-Host '◆ 指定フォルダのEncodeを開始します';

# 処理対象のフォルダ
 $targetFolder = 'V:\_NvEnc\Source_mp4\';
 $encodeBatFile = './enc_solo_q32.bat';

function DispNowDateTime{
  $now = Get-Date -format "yyyy/MM/dd HH:mm";
  Write-Host ("`r`n [ " + $now + ' ]');
}

# ----処理開始時間の表示
 DispNowDateTime;

# $targetFolder内のファイル・フォルダのリストを取得する。
 $itemList = Get-ChildItem $targetFolder -File | Sort-Object Name;

#全件数の表示
 $num = ($itemList | Measure-Object).Count
  Write-Host (' ( ' + $num + ' 件) -- 指定フォルダ内のファイル数') ;

#カウント設定
 $enccount = 1;

 foreach($item in $itemList)
 {
    if($item.PSIsContainer)
    {
        # フォルダの場合の処理
        Write-Host ($item.Name + 'はフォルダです。');
    }
    else
    {
        # ファイルの場合の処理
        Write-Host ('( ' + [String]$enccount++ + '/ ' + $num + ') エンコードを開始してProcessの終了を待ちます');
        Write-Host '['$item.Name']';

        $DIRFILE = '"' + $item.FullName + '"';

        #特定のProcessが終了するのを待つ
		$batobj = Start-Process $encodeBatFile ${DIRFILE} -PassThru;
		Wait-Process -Id ($batobj.id);
		Write-Host ("id=$($batobj.id)のProcessが終了しました");

		# ----処理終了時間の表示
		DispNowDateTime;
    }
 }
 Write-Host ' [ Fin ]';
 pause

出来上がったら動画をチェックして完了ですね!

.ps1ファイルを右クリックして、「PowerShellで実行」するとこんな感じ。

おっさんでもつかえる。WordPressでソースコードを記述するときのプラグインを初めて使ってみた。

世の中グーグル先生に支えられているという気がします(^◇^;
適当にキーワード挿れるとそれっぽいのが出てきたので一番上から使ってみることに・・・思考停止してますな^^;

WordPressでソースコードの記述がめちゃくちゃ簡単に!新旧エディタに対応のシンタックスハイライター「Highlighting Code Block」の使い方
https://wemo.tech/2122

解説見てると見たことある表示なので行けるだろうと判断。思考停止。
クラシックエディタでもOKってことなのでプラグイン追加ヽ(*^。^*)ノ

/* Your code... */

 

サクッとデフォルト状態ではテキスト入力タブでは何も変わらず、ビジュアルタブで、追加ボタンが出てくる感じです。
何か設定があるのだろう。

まぁおっさんとしては、classでBOX指定を手入力する手間が省ければラッキーって感じなのでOKっす!’`,、(´▽`) ‘`,、

背景詩論院でダークモードに…・(この時点で解説ページ読んでないのがまるわかり)
左の「設定」から「CODE BLOCK」で設定っすな。

Dark-ダークモード選択ヽ(*^。^*)ノ
おぉ便利便利。

バブル時代の最先端で仕事していたおっさんも、今はこの通り、日和見じじぃです・゚・(ノД`)・゚・

「まだ手を付けていない」。おさーんの忖度[まともに使えない]。若者の忖度[忘れてました][だれかやってくれねーかな]ですよね!

準備できたら連絡します。一か月以内に2,3度打合せして・・・はぁ?もう一か月超えてるのに連絡ないんですけど?(^◇^;
3度目だよね!若くないよね!同年代だよね!

やりたく無いならそう言ってくれたらほかに仕事回すのに…
こっちは何か月時間を無駄にしてると…・゚・(ノД`)・゚・

そんな連休明け怒ってばかりの自分が嫌です。
まぁなめられてんだなと’`,、(´▽`) ‘`,、

ローカルは評判気にしない人多いからなぁ・・・マイペースにもほどがある!
次の仕事はほかに回そうと心に決めたのであった。

仕事の数が少ないと小さいトラブルが悪目立ちするわヽ(`Д´)ノ