いまさらですが、USB3.0導入してみた。

USB2.0の10倍速!って言う売り文句にだまされて抱き合わせ品を買ってみた。
IO-DATAの「USB3-PEX」PCIExpress x1に挿すボードタイプと玄人志向の玄立セットで6千円切る感じ。
ボードを挿して、起動してドライバをダウンロードしてインストール。
ドライバなので一応再起動。
あとはHDDを挿すだけ。速度的にはまぁ満足の範囲。
SATAのコネクタは抜き差し回数の保証の範囲がかなり少ないので、できる限り回数を減らしたいと思っていたんだけど、スタンドタイプは結構使いやすい^^;
ついつい利用頻度も上がる(^◇^;
想定は50回くらいだったかな?w
20回も抜き差しすると弱ってゆるくなるのも事実。
丁寧に扱いましょう。
ケースタイプに比べると廃熱が弱いので、千円くらいのUSB-FANで空冷すると40度には届かない範囲で使えます。
心配事としては埃の処理くらいかな^^;
WindowsXPではESATAと違ってUSBだと「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンからドライブをはずして、回転を止める事ができるので、安心して擬似ホットプラグができるのがうれしい(^^)
USB2.0の外付ケースタイプのユニットはほとんど使う事がなくなるだろう^^;

セブンイレブンnanacoでエコポイントを無駄なくお小遣いに!それでグラフィックボードのATi5770を買ってみた。

去年からいろいろ買い物を前倒しして今後10年家電や車はいらないんじゃないかと思う今日この頃、今年下半期から売り上げ落ちるんだろうなぁと近所の営業マンが言っておりましたとさ^^;
そんな買い物をするとエコポイントなる物がもらえる。
37インチのHDD付き液量テレビなんて物を買うと12000ポイント。
リサイクル費用で5000円くらいかかった物の買い換えで3000ポイント。
合計15000ポイントがもらえたわけです。
他にも寝室用に小さい19インチとかもあったり。いろいろ買いました(^◇^;
1月はじめにエコポイント申請、3月末に処理されて、メール確認が4月半ばで今日やっと使えるようになったわけです。
12000+3000ポイントを何にしたかと言えばセブンイレブンで使えるnanacoカードにポイントを全部移したわけです。
上限が30000ポイントなので、超える分は次回別で申し込みが必要です。
エコポイント申請前にセブンイレブンでカードを作ってもらいましょう。
最初に少し入金必要ですけど。
で、手続きすべてが終わるとエコポイントがnanacoポイントになるわけです。
無駄はありません^^
セブンイレブンやグループ企業でしか使えないわけですが、なんと支払いをセブンイレブンでするときにnanacoカードが使えますヽ(*^。^*)ノ
携帯でもいいという話もあるけど、、、
ネットショッピングは着払いだと使えませんが、セブンイレブンで前払いすることで問題は解決!
もちろん電話代など公共料金の支払いにも使えます^^
そんな感じでできるだけ国産や国内利益循環を目指して玄人志向のグラボ。
15000ptのエコポイントが今月出たRH5770-E1GHD/DP/G3になりました。ネットショップのポイントも使って財布が傷まないのが一番すっぽりはまった感じヽ(*^。^*)ノ
今月はHitachiの2TBのHDDを買い足して・・・(12月にも同じ物を買った記憶が^^;4ヶ月おきに2TBずつ録画が増えていく^^;)
3年物の付属CPUファンがうなり始めたのでKATANA3を購入。
インクカートリッジやDVD-Rとかとか。
なんだかんだでPCに4万も出費してる事に気づくil||li _| ̄|○ il||li
ちょっと\(__ )。今日は飲みに出るのをやめよう・・・

HDUSの入ったPCにPT2を導入してみる5(W録画:地デジ+衛星)

チャンネルスキャンは終わっているのでさくっと試してみる。
EPGから放送枠が重なっているものをクリッククリック p(^O^)q
PT2-W01
地デジ特番枠の間に衛星番組を一つ録画してみる。
PT2-W02
なんなく録画成功(^◇^;
またブログネタにならないネタを試してしまった?( ゚゚)ノ゜ポイ
次はとりぷるでも・・・いや、チューナーの直接指定でも・・・

HDUSの入ったPCにPT2を導入してみる4(DROP多発^^;)

まれに見るドロップだったw
PT2-DROP
あらメインからのPT2録画鯖へのLANアクセスが妙に遅い・・・
PT2-LAN
LANの速度が出ないことは昔よくあったのでさくさくと対処。
1,GbEなのに100M程度の速度(/_;)
2,PT2録画鯖側でキャッシュに読み込ませてテスト。
  →LAN自体が遅いわけではないらしい。
3,PT2録画鯖のシステムベンチマークをかけてみる。
  →どうやらHDDのアクセスが遅い
4,最近行った作業はPT2の導入のみなので全部外してみる。
  →変化なし
5,ノートンゴーストよ!おまえの出番じゃ!
6,すべて入れ直す。
7,GbEの40%位の速度が出るように改善。


PT2?HDBENCH
他にもB-CASカードリーダー以外のUSB外したり、HDDの差し込み変えたりBIOS初期化したり、ドライバ削除して再起動して入れ直したり・・・
全部入れ直して結果オーライヽ(*^。^*)ノ 

DROPの起きてた原因はHDD速度が落ちてるところにウィルスチェックのシステムスキャンが入ったためじゃないかなぁと予想はしていますが、対策後は再発してはいないのでそんなところかと。
速度が出ない原因がドライバの変な多重インストールでバス帯域周りに負荷がかかっていたんじゃないかなぁとか思ったり。

Fedora13の名前を見かけたのでそろそろFedora12へ移行^^

2010年3月10日 Fedora 13のα版が登場
Fedoraプロジェクトは3月9日,Fedoraの次期リリース「Fedora 13(開発コード Goddard)」のアルファ版を公開した。Linuxカーネルには2.6.32を採用している。
http://gihyo.jp/admin/clip/01/linux_dt/201003/10
~とかなんとか。アルファテストが始まって早一ヶ月。
主な開発もFedora12のデバッグ&使い作業を終えてFedora13に移る時期。
さぁFedora12の安定時期だ!ヽ(*^。^*)ノ
(?_?)エ?
今回はMSIのWindBoard(ファンレスATOM)。20ヶ月前の品ですが(^◇^;
http://www.msi-computer.co.jp/products/MB/Wind_Board.html

チップセット Intel945GC+ICH7
CPU Intel Atom N270 1.6Ghz
RAM DDR2-533 2GBx1
HDD Hitachi HDP725025GLA380
その他 オンボード

Fedoraで自宅サーバー構築 [ http://fedorasrv.com/ ]
いつものところを参考に。
「Fedora12インストール」
・system-config-networkで設定。ONBOOT項目をyes
・再起動
・yum -y update yum
・yum -y install yum-fastestmirror
・yum -y update fedora-release
・yum -y update
・yum -y install nkf vim samba npt
「Fedora12初期設定」
・ユーザー作成他
「SSHサーバー構築(OpenSSH) 」
「WindowsからSSHサーバーへリモート接続(Poderosaパスワード方式ログイン編) 」
ここからWindowsのPoderosa操作
「WindowsからSSHサーバーへリモート接続(Poderosa鍵方式ログイン編) 」
「NTPサーバー構築」

順番を守れば昼休みの間に終わるくらいかなっと(^^)
寝不足でトラブルと半日かかりますが^^;
何をするでもなくいらないサービスを止めてみる。

# chkconfig –list | grep 3:on
acpid 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
atd 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
auditd 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
avahi-daemon 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
cpuspeed 0:off 1:on 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
crond 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
haldaemon 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
ip6tables 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
irqbalance 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
lvm2-monitor 0:off 1:on 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
mdmonitor 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
messagebus 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
microcode_ctl 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
netfs 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
network 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
nfslock 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
ntpd 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
pcscd 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
rpcbind 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
rpcgssd 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
rpcidmapd 0:off 1:off 2:off 3:on 4:on 5:on 6:off
rsyslog 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
sendmail 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
sshd 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
sysstat 0:off 1:on 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
udev-post 0:off 1:on 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
yum-cron 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
# free
total used free shared buffers cached
Mem: 2053584 666028 1387556 0 74012 500672
-/+ buffers/cache: 91344 1962240
Swap: 4128760 0 4128760

◆不要そうなものを止めてみる
service   auditd stop
chkconfig auditd off
service   avahi-daemon stop
chkconfig avahi-daemon off
service   cups stop
chkconfig cups off
service   ip6tables stop
chkconfig ip6tables off
service   mdmonitor stop
chkconfig mdmonitor off
service   netfs stop
chkconfig netfs off
service   nfslock stop
chkconfig nfslock off
service   pcscd stop
chkconfig pcscd off
service   rpcbind stop
chkconfig rpcbind off
service   rpcgssd stop
chkconfig rpcgssd off
service   rpcidmapd stop
chkconfig rpcidmapd off
◆使用メモリ
# free
total       used       free     shared    buffers     cached
Mem:       2053584     663616    1389968          0      74176     500092
-/+ buffers/cache:      89348    1964236
Swap:      4128760          0    4128760
◆サービス
# chkconfig --list | grep 3:on
acpid           0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
atd             0:off   1:off   2:off   3:on    4:on    5:on    6:off
cpuspeed        0:off   1:on    2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
crond           0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
haldaemon       0:off   1:off   2:off   3:on    4:on    5:on    6:off
irqbalance      0:off   1:off   2:off   3:on    4:on    5:on    6:off
lvm2-monitor    0:off   1:on    2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
messagebus      0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
microcode_ctl   0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
network         0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
ntpd            0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
rsyslog         0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
sendmail        0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
sshd            0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
sysstat         0:off   1:on    2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
udev-post       0:off   1:on    2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
yum-cron        0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off


で、再起動。とりあえず動いてるようだ(^^)
設定は続く。

HDUSの入ったPCにPT2を導入してみる3(EpgDataCap_Bon+TVTest)

HDUSのBonDriverがあるところにBonDriver_PT-STを入れて、選ぶだ!
ありゃ、正常に受信してる。ブログのネタにならないぞ。困った(^◇^;
やったこと。
・EpgDataCap_Bon立ち上げる。
・BonDriverのディレクトリをチェックする。
・BonDriverのディレクトリにPT2用のdllを入れる。
 (ほかはどこかにコピーしておきましょう)
で、EpgDataCap_Bonを再起動。
チューナーが選択できるようになればOK。
・それぞれチャンネルスキャン。BSはめちゃ時間かかります。
BonDriver_PT-S.ch2
BonDriver_PT-S.dll
BonDriver_PT-ST.ini
BonDriver_PT-T.ch2
BonDriver_PT-T.dll
PTCtrl.exe
スキャンが終わると↑こんな感じになっていると思います。
・スキャンが終わったら、かぶってるチャンネルを調整して終了。
EpgDataCap_BonからUDP送信ボタン、ViewボタンでTVTest起動。
・B-CASなどすべて正しく設置されていれば視聴が可能になることでしょう。
・TVTestが起動したので、UDP受信モードからチューナーモードに切り替え。
・EpgDataCap_Bonと同じような設定を行う。
・変更したら再起動。正常に視聴ができるヽ(*^。^*)ノ
それぞれの使い方は機会があればまた・・・
と、いうよりReadme通りにやれば動きます^^;

HDUSの入ったPCにPT2を導入してみる2(チューナー確認)

衛生トラブル
ヒント1:LNB 電源設定ONのはずなのに!
・4端子の順はマザーから遠い方からS1,T1,S2,T2となっています。
・LNB電源設定で電気が流れるのはS1です。
・S2だけ繋いでも電気は流れません。
・テレビやレコーダーなどから電気が供給されているときがあります。
・今のテレビやレコーダーはエコモードがあったりで常時LNB電流を流しているとは限りません。

ヒント2:衛星アンテナがつながってるのに!
・CSとBSの線を間違えていた。(繋ぎ直しましょう)
・CSとBSの信号を混合して一本で済ませようとした。(同じ周波数帯なので混合できません。CATVで使ってるような業務用機器で何とかなるような話もありますが^^;)
・B-CASカードが青かった。(赤いやつを挿しましょう)

そんな初歩的なトラブルに引っかかってみましたw
まずはSampleからチューナーの調整を。
[デバイスメニュー (1/3ページ)]
0: LNB 電源設定
1: チャンネルスキャン
2: チャンネル設定
3: ISDB-S TS-ID 設定
4: エラーレート・エラーカウンタ取得
5: キャプチャ開始
6: → 2ページ目
7: → 3ページ目(工場出荷時検査項目)
8: デバイスを閉じる
>1
0: チューナー番号0
1: チューナー番号1
2: キャンセル
>1
0: ISDB-S
1: ISDB-T
2: キャンセル
>1
(T59まで省略)

(T 60) チャンネル:C61 CN:00.00dB AGC:188/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 61) チャンネル:C62 CN:00.00dB AGC:187/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 62) チャンネル:C63 CN:00.00dB AGC:187/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 63) チャンネル: 13 CN:34.20dB AGC:133/255 ロック:010 システム識別:0
A階層 変調:1 符号化率:1 インターリーブ長:3 セグメント数:01
B階層 変調:3 符号化率:2 インターリーブ長:2 セグメント数:12
C階層 変調:- 符号化率:- インターリーブ長:- セグメント数:–
クロック周波数誤差:+7.41ppm / キャリア周波数誤差:-24390Hz
(T 64) チャンネル: 14 CN:00.00dB AGC:166/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 65) チャンネル: 15 CN:33.38dB AGC:132/255 ロック:110 システム識別:0
A階層 変調:1 符号化率:1 インターリーブ長:3 セグメント数:01
B階層 変調:3 符号化率:2 インターリーブ長:2 セグメント数:12
C階層 変調:- 符号化率:- インターリーブ長:- セグメント数:–
クロック周波数誤差:+7.36ppm / キャリア周波数誤差:-24899Hz
(T 66) チャンネル: 16 CN:00.00dB AGC:171/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 67) チャンネル: 17 CN:32.32dB AGC:134/255 ロック:110 システム識別:0
A階層 変調:1 符号化率:1 インターリーブ長:3 セグメント数:01
B階層 変調:3 符号化率:2 インターリーブ長:2 セグメント数:12
C階層 変調:- 符号化率:- インターリーブ長:- セグメント数:–
クロック周波数誤差:+7.27ppm / キャリア周波数誤差:-25420Hz
(T 68) チャンネル: 18 CN:00.00dB AGC:168/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 69) チャンネル: 19 CN:34.06dB AGC:131/255 ロック:110 システム識別:0
A階層 変調:1 符号化率:1 インターリーブ長:3 セグメント数:01
B階層 変調:3 符号化率:2 インターリーブ長:2 セグメント数:12
C階層 変調:- 符号化率:- インターリーブ長:- セグメント数:–
クロック周波数誤差:+7.31ppm / キャリア周波数誤差:-25928Hz
(T 70) チャンネル: 20 CN:00.00dB AGC:168/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 71) チャンネル: 21 CN:00.00dB AGC:126/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 72) チャンネル: 22 CN:00.00dB AGC:150/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 73) チャンネル: 23 CN:33.87dB AGC:133/255 ロック:010 システム識別:0
A階層 変調:1 符号化率:1 インターリーブ長:3 セグメント数:01
B階層 変調:3 符号化率:2 インターリーブ長:2 セグメント数:12
C階層 変調:- 符号化率:- インターリーブ長:- セグメント数:–
クロック周波数誤差:+7.23ppm / キャリア周波数誤差:-26958Hz
(T 74) チャンネル: 24 CN:00.00dB AGC:172/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 75) チャンネル: 25 CN:00.00dB AGC:177/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T 76) チャンネル: 26 CN:32.42dB AGC:134/255 ロック:010 システム識別:0
A階層 変調:1 符号化率:1 インターリーブ長:3 セグメント数:01
B階層 変調:3 符号化率:2 インターリーブ長:2 セグメント数:12
C階層 変調:- 符号化率:- インターリーブ長:- セグメント数:–
クロック周波数誤差:+7.23ppm / キャリア周波数誤差:-27721Hz
(T 77) チャンネル: 27 CN:00.00dB AGC:173/255 ロック:000 TMCC 受信不可
(T111まで省略)

(T112) チャンネル: 62 CN:00.00dB AGC:189/255 ロック:000 TMCC 受信不可
[デバイスメニュー (1/3ページ)]
0: LNB 電源設定
1: チャンネルスキャン
2: チャンネル設定
3: ISDB-S TS-ID 設定
4: エラーレート・エラーカウンタ取得
5: キャプチャ開始
6: → 2ページ目
7: → 3ページ目(工場出荷時検査項目)
8: デバイスを閉じる
>1
0: チューナー番号0
1: チューナー番号1
2: キャンセル
>1
0: ISDB-S
1: ISDB-T
2: キャンセル
>0  (LNB電源OFFのままスキャン)
(S 0) チャンネル:BS01 CN:00.00dB AGC:081/127 TMCC 受信不可
(S 1) チャンネル:BS03 CN:00.00dB AGC:087/127 TMCC 受信不可
(S 2) チャンネル:BS05 CN:00.00dB AGC:089/127 TMCC 受信不可
(S 3) チャンネル:BS07 CN:00.00dB AGC:088/127 TMCC 受信不可
(S 4) チャンネル:BS09 CN:00.00dB AGC:088/127 TMCC 受信不可
(S 5) チャンネル:BS11 CN:00.00dB AGC:088/127 TMCC 受信不可
(S 6) チャンネル:BS13 CN:00.00dB AGC:090/127 TMCC 受信不可
(S 7) チャンネル:BS15 CN:00.00dB AGC:093/127 TMCC 受信不可
(S 8) チャンネル:BS17 CN:00.00dB AGC:092/127 TMCC 受信不可
(S 9) チャンネル:BS19 CN:00.00dB AGC:093/127 TMCC 受信不可
(S 10) チャンネル:BS21 CN:00.00dB AGC:096/127 TMCC 受信不可
(S 11) チャンネル:BS23 CN:00.00dB AGC:090/127 TMCC 受信不可
(S 12) チャンネル:ND02 CN:00.00dB AGC:087/127 TMCC 受信不可
(S 13) チャンネル:ND04 CN:00.00dB AGC:100/127 TMCC 受信不可
(S 14) チャンネル:ND06 CN:00.00dB AGC:101/127 TMCC 受信不可
(S 15) チャンネル:ND08 CN:00.00dB AGC:095/127 TMCC 受信不可
(S 16) チャンネル:ND10 CN:00.00dB AGC:096/127 TMCC 受信不可
(S 17) チャンネル:ND12 CN:00.00dB AGC:102/127 TMCC 受信不可
(S 18) チャンネル:ND14 CN:00.00dB AGC:070/127 TMCC 受信不可
(S 19) チャンネル:ND16 CN:00.00dB AGC:092/127 TMCC 受信不可
(S 20) チャンネル:ND18 CN:00.00dB AGC:102/127 TMCC 受信不可
(S 21) チャンネル:ND20 CN:00.00dB AGC:103/127 TMCC 受信不可
(S 22) チャンネル:ND22 CN:00.00dB AGC:102/127 TMCC 受信不可
(S 23) チャンネル:ND24 CN:00.00dB AGC:105/127 TMCC 受信不可
[デバイスメニュー (1/3ページ)]
0: LNB 電源設定
1: チャンネルスキャン
2: チャンネル設定
3: ISDB-S TS-ID 設定
4: エラーレート・エラーカウンタ取得
5: キャプチャ開始
6: → 2ページ目
7: → 3ページ目(工場出荷時検査項目)
8: デバイスを閉じる
>0
[LNB 電源設定]
0: オフ (現在値)
1: +15V
2: +11V
3: キャンセル
>1
[デバイスメニュー (1/3ページ)]
0: LNB 電源設定
1: チャンネルスキャン
2: チャンネル設定
3: ISDB-S TS-ID 設定
4: エラーレート・エラーカウンタ取得
5: キャプチャ開始
6: → 2ページ目
7: → 3ページ目(工場出荷時検査項目)
8: デバイスを閉じる
>1
0: チューナー番号0
1: チューナー番号1
2: キャンセル
>1
0: ISDB-S
1: ISDB-T
2: キャンセル
>0
(S 0) チャンネル:BS01 CN:16.26dB AGC:050/127
TS-ID 4010 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:24
TS-ID 4011 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:24
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-223kHz
(S 1) チャンネル:BS03 CN:16.35dB AGC:050/127
TS-ID 4030 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:24
TS-ID 4031 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:24
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-892kHz
(S 2) チャンネル:BS05 CN:08.02dB AGC:050/127 TMCC 受信不可
(S 3) チャンネル:BS07 CN:09.06dB AGC:050/127 TMCC 受信不可
(S 4) チャンネル:BS09 CN:16.42dB AGC:051/127
TS-ID 4090 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:18
TS-ID 4091 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:18
TS-ID 4092 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:15
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-818kHz
(S 5) チャンネル:BS11 CN:09.89dB AGC:051/127 TMCC 受信不可
(S 6) チャンネル:BS13 CN:16.48dB AGC:052/127
TS-ID 40d0 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:24
TS-ID 40d1 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:7 スロット数:24
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-1041kHz
(S 7) チャンネル:BS15 CN:16.57dB AGC:053/127
TS-ID 40f1 低階層 モード:2 スロット数:02 高階層 モード:7 スロット数:22
TS-ID 40f2 低階層 モード:2 スロット数:02 高階層 モード:7 スロット数:22
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 8) チャンネル:BS17 CN:16.79dB AGC:054/127
TS-ID 4310 低階層 モード:2 スロット数:02 高階層 モード:7 スロット数:20
TS-ID 4311 低階層 モード:2 スロット数:02 高階層 モード:7 スロット数:20
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-372kHz
(S 9) チャンネル:BS19 CN:00.00dB AGC:064/127 TMCC 受信不可
(S 10) チャンネル:BS21 CN:00.00dB AGC:068/127 TMCC 受信不可
(S 11) チャンネル:BS23 CN:00.00dB AGC:069/127 TMCC 受信不可
(S 12) チャンネル:ND02 CN:15.53dB AGC:056/127
TS-ID 6020 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 13) チャンネル:ND04 CN:15.83dB AGC:056/127
TS-ID 7040 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 14) チャンネル:ND06 CN:14.97dB AGC:057/127
TS-ID 7060 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 15) チャンネル:ND08 CN:14.67dB AGC:057/127
TS-ID 6080 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 16) チャンネル:ND10 CN:14.93dB AGC:057/127
TS-ID 60a0 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 17) チャンネル:ND12 CN:14.76dB AGC:057/127
TS-ID 70c0 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 18) チャンネル:ND14 CN:12.69dB AGC:057/127
TS-ID 70e0 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 19) チャンネル:ND16 CN:14.74dB AGC:058/127
TS-ID 7100 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 20) チャンネル:ND18 CN:14.70dB AGC:058/127
TS-ID 7120 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 21) チャンネル:ND20 CN:15.70dB AGC:059/127
TS-ID 7140 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 22) チャンネル:ND22 CN:14.97dB AGC:060/127
TS-ID 7160 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
(S 23) チャンネル:ND24 CN:15.33dB AGC:061/127
TS-ID 7180 低階層 モード:0 スロット数:00 高階層 モード:4 スロット数:48
クロック周波数誤差:-11.55ppm / キャリア周波数誤差:-744kHz
[デバイスメニュー (1/3ページ)]
0: LNB 電源設定
1: チャンネルスキャン
2: チャンネル設定
3: ISDB-S TS-ID 設定
4: エラーレート・エラーカウンタ取得
5: キャプチャ開始
6: → 2ページ目
7: → 3ページ目(工場出荷時検査項目)
8: デバイスを閉じる
>8
[デバイス選択メニュー]
Bus: PCIバス番号
Dev: PCIデバイス番号
Fun: PCIファンクション番号 (正常動作時は必ず 0 になります)
PTn: 品番
Cnt: PCIデータバス上で発生しているビット化け数
Bus Dev Fun PTn Cnt
0: 1 6 0 2 0
1: 終了
>1
続行するには何かキーを押してください . . .
アンテナ線を差し替えて(または分配して)S2,T2もチェックする。
同時録画しないならS1,T1だけ線を繋いでおいて問題ないです。
どの場合に信号が来るのか来ないのかをここで確認しておくといいかと思います。