Windows 10への無償アップグレードは1年猶予があるので、予約メッセージのアップデートをアンインストール!

Windows 10への無償アップグレード予約のアップデートメッセージがしつこいので、アンインストール!
アップデートの番号のメモですφ(__)m メモメモ….

ID「KB3035583」のアップデートなので、さくっとアンインストールしちゃいましょ。
毎回起動されてタスクバーに居座っているのが目障りなので削除しただけですけど・・・

週末アップデートにしているメインPCでは 2015/05/23 にインストールされていたのでアンインストール。
20日(水曜)あたりからインストールできる状態になっていたのかな?ってところですので、そのあたりにあると思います。

Silverlightのアップデートのしつこさに比べればかわいいものです(^◇^;
なにが?w

あ、アンインストール後にWindowsUpdateで更新プログラムの確認をするとID「KB3035583」のアップデート出てくるので、右クリックして非表示にしておきましょう(*´▽`*)

Windows10にしたくなったら予約開始当時の記事を読むとしましょ^^
Windows 10への無償アップグレード予約が開始 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150601_704747.html

Windows10previewでArcheageをプレイ!(起動するだけましってレベル)

記事順がおかしくなってますね・・・いじりすぎた^^;
—-
とりあえず適当な空きPCにWindows10previewをインストール。
デフォルトでIE11起動できない設定・・・面倒っす。
「Project Spartan」が標準ブラウザらしい。
そしてGameOnのページがまともに表示できないので、BingからArcheageのURL拾って、デスクトップにURLショートカット作成。
起動時にプログラム選択でIE11にすればOK。
IMG_0919・IE11で動くのは普通なのでWindows10Preview+Chromeで行ってみましょ。


IMG_0921・NVIDIAのページもうまく表示されない・・・「Project Spartan」まだまだつかえないっすw


IMG_0920・とりあえずドライバだけ入れてモニタの解像度認識させないと(;^_^A アセアセ・・・
再起動するまでちょっとちかちか。再起動メッセージはないけど、標準ドライバの開放がうまくいって無いようでモニタ検出で切り替わり連発してました。


IMG_0922・ブラウザでログインして、ログイン。ゲームスタート!


IMG_0923・無事起動(*´▽`*)、あ、WindowsのBuildが見えない^^; Build-10130です。


えーっと。
動作状況としては、ベッド睡眠だけテストしてみました。
10キャラ回して8回途中クラ落ち。メッセージ表示なしで強制終了するパターン。
20キャラ回して17回クラ落ち。
まぁ、10分持ちませんヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
DX9-レンダースレッドあり最高グラフィック、レンダースレッドなし普通
DX11-レンダースレッドあり最高グラフィック、レンダースレッドなし普通
上記4パターンそれぞれ20回(合計80回)試して、10回しかベッド睡眠完了できなかった(^◇^;

他のテストする気力がなくなる結果でした。
当たり前ですが、ゲーマーは新しいOSに飛びついちゃいけませんよ!
正式対応を待ちましょう。

Windows10(preview)でPV4の古いドライバ(3.4)を動かした!の巻。

注※今回は職人ツールが(winmm.dll)なしで動くところまでです。
手元の職人ツールのありや版もUnicode版も今のところ動いてません。(^◇^;
というわけで、素直にVer3.8以降のインストールでいいかとヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

—-
去年の4月に Windows8.1 で職人ツールまで動かしたときの記憶があったので、
Windows10でも動いたらいいなぁと思って準備進めてます。

「Windows8.1も2014/04/08にUpdateが出たということで、PV4で拡張ツールを使ってみようかと思います。」
http://nln.jp/wp/?cat=381

結論から言うと前回と同じように、最新版のドライバではすんなり動いたので・・・(^◇^;
これと言って書くことはないのですが’`,、’`,、(ノ∀`)’`,、’`,、

◆◆◆◆PV4-Driver-380.exe、PV4-Application-380-32bit.exe を、Windows10preview build-10130 で表示、録画、再生を確認しました。製品版ではどうなるかわかりません。◆◆◆◆
IMG_0937
IMG_0940
IMG_0938 とりあえず、ver3.8で動いた!
(*´▽`*)

◆古いドライバは署名がなくて通らないだけなので、Windows8.1 の時と同じやり方で通せます。
IMG_0936■ Windows10をインストール時ドライバ署名未確認モードで起動する。
・スタートボタンを右クリックして、「SHIFTキー」を押しながら「再起動」。


IMG_0930・オプションのトラブルシューティング選択


IMG_0931・トラブルシューティングの詳細オプションを選択


IMG_0932・詳細オプションのスタートアップ設定を選択


IMG_0933・「再起動」を押す。
次回起動時にスタートアップオプションを選べるようになります。



IMG_0934・キーボードの「7」(ドライバーの照明を強制を解除)を選択。

◆インスコ
IMG_0941
1、公式ドライバ3.40をインストール。
(PV-Windows-Driver-340:この時点では不明なデバイスになる)

IMG_0942
2.1、署名問題対策ドライバ3.40用インストール。(Windows8.1の時にDLしたものを使用)→エラー出てるけど、再起動w
(up0049のReadme.txtはWin7用の解説なのでドライバのインストールまで)
2.2、Windows10previewでは再起動しても登録されなかったので、手動で登録(Windows7時代みたいだ^^;)


IMG_0943・レガシーハードウェアの追加を選択


IMG_0944・Jungoを探す。(先ほど失敗していると出てきます^^;)


IMG_0945・WinDriver(EARTH SOFT)を選択
IMG_0946


IMG_0947・インストール成功で一歩前進
IMG_0948


IMG_0949
IMG_0950・先ほどのデバイスマネージャーの「不明なデバイス」を右クリックしてドライバの更新を選択。
完了したら、デバイス名を確認。


IMG_09513、公式アプリ3.43(32bit版)をインストール。pv.exeを立ち上げて画面が映るか確認する。(PV-Windows-343-32bit)。この時代のプログラムには署名がないので警告が出る。
IMG_0952


IMG_0953・動作バージョン確認の記念SS
※ここから先が問題続出で・・・手元の職人ツールのありや版もUnicode版も今のところ動いてません。
ソースはあってもコンパイル環境なんてないっすw ちゃんちゃん(^◇^;


余談:PV付属の自動起動タイマーを止めよう!
IMG_0954CTRL+ALT+DELの三つのキーを押してタスクマネージャーを起動。
スタートアップのタブを開いて、Timer.exeを無効化しましょ。
IMG_0955

いまさらですが、動作確認したいソフトがあるのでWindows10Previewを手に入れる!

マイクロソフトの公式からダウンロードするとたどり着くのに時間がかかるので、
記者さんの記事からたどる。

Windows 10プレビュー「Build 10074」が公開
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150430_700309.html

Buildが変わってるので注意。

「Windows Insider Program」から無償でダウンロードできる。
https://insider.windows.com/

忘れずメモかコピペしておく。
プロダクト キー: ○○○○-○○○○-○○○○-○○○○

エディション-ダウンロードのリンク-
Windows 10 Insider Preview (x64) – ビルド 10130-ダウンロード (3.77 GB)

SHA-1 ハッシュ値
F9E2C7DE44ED2BFEC1C5A3F1E5F6BC6702241671

ダウンロードが終わったら中身の確認のためにハッシュのチェックを行う。
普段使ってる HashCalc のアドレスはこちら。
HashCalc
http://www.slavasoft.com/?source=HashCalc.exe
ハッシュ値の確認OK。

あとはISOファイルの焼けるソフトで書き出す。
で、インストールメディアの準備完了!(*´▽`*)

jlab-script-plusを設置してみる“φ(・_.) メモッ!

jlab-script-plus(Ver0.06dev2)を設置してみる。
展開しただけでは動かないので、動くまでの参考メモってことです。

まずはスクリプトを手に入れる。
★管理★jlab-script-plus★1
http://livech.sakura.ne.jp/test/read.cgi/livesalon/1396276639/l50
—-
15 :Kou ◆fkZNAvKCyw :2014/12/07(日) 00:57:55.78 ID:xQSTCW7c0jlab-script-plus(保存期間限定版スクリプト) の最新テスト版 Ver0.06dev2 を公開しました。

・jlab-script-plus Ver0.06 dev2 (2014/12/07) – ページ右側のDownload ZIPからどうぞ
 http://github.com/kouki-kuriyama/jlab-script-plus/tree/develop

・更新内容
 develop-history.md をご確認ください。
 どのファイルのどの部分を修正したかを記録しておりますのでご参考になれば幸いです。
 http://github.com/kouki-kuriyama/jlab-script-plus/blob/develop/develop-history.md

バグやご要望等ありましたら、該当バージョンを添えてこのスレに書き込んでいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
—-

と、あるので、githubからZIPファイルをDLする。

http://github.com/kouki-kuriyama/jlab-script-plus/tree/develop

https://github.com/kouki-kuriyama/jlab-script-plus/archive/develop.zip
を、クリック。

現時点で、「jlab-script-plus Ver0.06 dev2 」なので、jlab-script-plus-develop.zipの名前を変えておく。
jlab-script-plus-develop-v006d2(20141207).zipとかなんとか。

ZIPファイルを展開してREADME.mdを読んでsettings.phpをサイトに合わせて修正する。
まるうぇあがあったりなかったりのフリーソフトのWinSCPやFFFTPなどを使ってファイルをアップロード。
今のところ国産ウィルスチェックだとだいたいスルーだよね・・・位置情報やOS・ブラウザ・モニタサイズなどの情報は収集したり垂れ流してもウィルス認定しないんだよね・・・怖い怖いw
話をもどそう。

アップロード終わったら、README.mdを見ながらパーミッションの設定などを行って動作確認する。
余計なことをして無ければ動くはずヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

まぁ、動かないわけですよね。
ここまで反省点。
・オーナーの変更忘れた。
>chown apache. jlab-script-plus -R

・エラーメッセージが文字化けしてた。
—-
[情報]PHPバージョンが 5.4.0 以上です。ドラッグアンドドロップによるアップロードは有効です。

[情報]upd-???????.dat を作成しました

[情報]設定が完了しました。

[情報]maste???????.php に設定したマスターキーを記入してアップロードして下さい。
—-
で、設定完了です。ちなみにIE11の自動判別だと上記のメッセージは文字化けします(^◇^;
文字コードをUTF-8などに固定してsettings.phpを実行しましょう。

ファイルのアップ&削除も問題がない・・・

・・・ねたにかけるっすね・・・
古いバージョンからのアップデートをしてみよう!

あ、上書きして読み込んだら過去ログが消えた(..;)
メガエディタで過去ログ読み直してサムネイルの再作成・・・
サムネイルが表示されない(;^_^A アセアセ・・・
サムネイルの拡張子がかぶってる(;^_^A アセアセ・・・.jpg.jpg

—-mega-editor.php 358行目
$RemakeThumb -> name(“../{$ThumbSaveFolder}/{$NDFileNameThumb}”);

$RemakeThumb -> name(“../{$ThumbSaveFolder}/{$ReFileName}”);
—-
この修正で様子を見る。問題なければ後で報告してみよう。忘れそうだけど。
とりあえず、サムネイルの表示OK。

地獄にはなりそうな次の改善案:
ドラッグ&ドロップで10枚くらい渡せたら楽なんだけど・・・ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

その後:
・・・実装してみた。簡単に1万枚までアップできてしまった(^◇^;
これはこれでまずいw ドラッグ&ドロップだけでアップロードは、虫歯完治治療薬などと一緒で触れてはならない地雷っすね。
個人利用はそれでもいいけど、やはり数枚単位で確認ボタン方式が無難っすね。

ユニクロのリサイクル回収が「ユニクロ製品のみ」だったという悲しいお知らせ。

もっと大きく書いてほしいよね・・・
まぁ、持っていく前にきづいてよかった。

古着処分してユニクロ製品買うならお客様としてはうれしい限りのはずなんだけど・・・
ものすごい商売っ気を感じてちょっとげんなり。

リサイクル事業とかNGOで豪遊してるおっさんたちより、いい事をしているのは間違いないんだけど、
「ユニクロがリサイクルしてるよ!」って言葉にちょっと踊って、ちょっと期待しすぎた。

リサイクルはユニクロで買った商品以外持ち込まないようにしましょう。
1年くらいやるらしいので、来年の春までやってると思います。。。。

Windows10導入後に真っ先に試したいバックアップソフト!

目についた「Windows 10無償対応保証のバックアップ/光学メディア仮想化ソフト 」のお話。

XDay(2015.07.29)まで2か月を切って捨てるソフト、バージョンアップするソフト、乗り換えるソフトいろいろ考えないといけないのがハードマニア?システムエンジニア?
予算がせっぱつまって、あほな上司のミスでサービス残業押し付けられるこの時代、他人が受け取った実行形式のウィルスメールくらいで自分のプライベート時間に影響が出るのは嫌なものです!それが仕事だとって話もありますが・・・’`,、’`,、(ノ∀`)’`,、’`,、
いまどきメール添付ファイルのスキャン機能のないウィルスチェックソフトなんてあるのかなぁとふと思う昨今ですよね。
(予算懐に入れてスキャンソフト入れてないか、仕事中に不適切なけしからないことをしていたんだと思うだけですが・・・)

情報収集マルウェアなんて・・・iOSもandroidもWindowsもまぁあなんというかグレーゾーンですよね!
(あえてグレーにしておきますw)

人間は相対的に悪いことをする生き物でほっとけばサボる生き物なので、悪さすることを前提にシステム構築もしないといけないということです。
PCを購入後他部署に渡すときには、クリーン状態に戻す(戻したい)作業が起きる場合が多々あります。
いろいろとインストール直後のイメージを保存して、30分で戻せたらどれだけ幸せになれるか!
(工場出荷状態じゃないのがキモですな^^;)

UEFI搭載以降、まともなリカバリに成功してないわけですが・・・そんな私にも使えそうなソフトがあったらしい!
個人的には懐かしい名前の会社ですなぁw

コピーガード丸ごと吸える時代が懐かしいw
長くなりそうなので“φ(・_.) メモッ!はこのあたりです。
当たり前のようですがAKBの総選挙は指原っぽいですな。TVつけながら暇なので小さいネタでも情報収集。

Windows 10無償対応保証のバックアップ/光学メディア仮想化ソフト
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150605_705595.html

まとめWindows8.1(Windows8アップグレード)クリーンインストールメディアの作成

時が流れ時代が変わっているようだ・・・(^◇^;
目的の物の一歩手前ではあるものの、大分手間が省けるのでまとめφ(..)メモメモ。

(簡単に言うと以下の作業を簡略化してOLD-OSごみが残らない感じです。
行程a・Windows8ProをDVDからインストール-スキップ!
行程b・WindowsUpdate-スキップ!
行程c・Windows8.1にアップグレード(ストア)-ダウンロード飛ばしてインストールから!
行程d・WindowsUpdate
行程を、少しでも簡略化したい個人のまとめです。行程abcの途中まで省略でき、行程dの途中まで終わった状態まで一気に進められるDVDの作成ってことです。)

注意:複数PC持っているとメインPC・サブPC・テストPCなどなどいろいろあるかと思いますが、昨今のUEFIなどはOSの再インストールやリフレッシュなどいろんな機能を簡略化する目的などでプロダクトコードなどを保存している場合がりますので、シリアルコードなどはメモに書いて同じPCで使うようにしましょう!。
私は、何度かマイクロソフトに電話をかけることになりましたヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

◆「Microsoft提供のISO作成ツール」
Windows 8.1 用のインストール メディアを作成する
http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows-8/create-reset-refresh-media
注意・説明をよく読み、作成ツールの実行または保存する。→[mediacreationtool.exe]

◆「MediaCreationTool」
本日(2015/06/02)時点では、ver6.3.9600.17557、署名は2014/12/14となっておりまする。
その頃までのアップデート内容が反映されているらしい。
W81-0424
W81-0423

◆「OSの選択」
パッケージやインストールメディア、プリインストールの機器などにあるシリアルコードとOSのエディションを確認しておく。
手元にあるOSと同じものを選ぶ。
W81-0425
W81-0426
W81-0422
・FドライブにWindows.iso形式で保存したところ。サイズは3.34GB。変更があるタイプのDVDなのでなんとなく余っているDVD-RWメディアに書き込んでみる。リテール品(パッケージ版)購入のシリアルコードをお持ちの方はここで作成したDVDでOK!のはず(^◇^;
余談:作成したWindows.isoを書き込むので、この時点で隠しフォルダの「C:¥ESD」を変更加えても遅いです。
ソースファイルを弄りたい人は手動でISOファイを作成しましょう。「mediacreationtool.exe」を閉じるとテンポラリファイルがすべて削除されます。

゚・*:.。. .。.:*・゜へんてこ上級者(今更うちのサイトを見ている程度の人ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ)向け
★「ei.cfg」
俗にいう1200円アップグレード版やOEM(DSP)版とかとかそういうシリアルコードを使う方の中でうまくインストールできない人がいるという場合の救済処置の一つ。自己責任ってやつです(^◇^;

1.メモ帳などテキスト形式で「ei.cfg」ファイルを作成しておく。点線の中の5行。OEM版の人は Retail を OEM にすると幸せになれるらしい。
—-以下
[EditionID]
[Channel]
Retail
[VL]
0
—-以上

2、エクスプローラーの表示設定で「隠しフォルダを表示」「登録された拡張子を表示」にしましょ。
3、上記「MediaCreationTool」を起動して作業を進め、ダウンロード完了をまつ。
4、ダウンロードファイルのチェックが終わるとファイルの展開を開始します、隠しフォルダ「C:¥ESD¥」以下にISO構築の準備を始めますので、ファイル展開が終わる前に1で作った「ei.cfg」を「c:¥ESD¥Windows¥sources¥」にコピーしましょ。
5、ファイル展開が終わるとそのままISOを作成しす。
6、出来上がったISOファイルに「ei.cfg」が含まれていることを確認しましょ。ISOマウントする環境があればマウントしてもいいですし、ライティングツールかISOの中を見れるツールで。
7、そのまま「MediaCreationTool」でDVDなどインストールメディアに書き出して終了。

注:エクスプローラーなどで拡張子を非表示にしていると「ei.cfg.txt」となってしまう場合があります。保存ファイル名の確認と、出来上がったファイルのプロパティで確認してください。
せっかく作ったDVD-Rが無駄なきらきらコースターになっちゃいます。質問してくるひとは、まぁ大抵これですけどw

Windows10も1年間は無償アップグレードって言ってますので、バージョンあげてもいい人は忘れずに。
Windows10でこのようなISOイメージファイルの作成ツールが用意されるかどうかは不明。
無いと困るけど・・・リリース1年後にアップグレードできなくて無くことに?(; ;)ホロホロ
そうそう試す機会はないメディアだけど、何か気が付いたら追記します。
「MediaCreationTool」が前のアップデートから半年なのでそろそろ次がほしいですね^^;
下記サイトなどで情報が出ると思うので、インストール久しぶりだなぁと思ったら”φ(._.) チェック!を!
(そんなときのための個人”φ(・_.) メモッ!です)

参考:
★Windows8.1 Update1をクリーンインストールしたい
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/win/1401291063/
★Windows8.1Update1をクリーンインストールしたい2
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/win/1424253062/

Windows 8.1 の ISO イメージを入手する方法
http://fm.azsky.jp/2013/10/26/132

Windows10の人柱になるのは・・・(予約始まったけどキャンセルだよね?)

「今以上のことに取り組もう
Windows 10 は 2015 年 7 月 29 日にリリースされます。
http://www.microsoft.com/ja-jp/windows/features」

ゲーマーにとっては勝手に環境が変わるWindows10はまだまだ鬼門(^◇^;
この機能は「KB3035583」というIDのアップデートによって追加されたもので、Windows8ProをWindows8.1にアップデートしたうちの環境では、タスクトレイの右下にWindowsのロゴのアイコンが見えるようになっています。

動いているPCで特に不都合がなければ、お盆明けくらいまではこの上記IDのアップデートはキャンセルして非表示にしてしまおう!w

なぜかといえば・・・
まず、今のゲームが動かない!’`,、’`,、(ノ∀`)’`,、’`,、
理由としてはそれだけで十分ですな。

フリーソフトや個人作のツール関係はまだまだ対応が不十分だし、デバッグも正式リリース後までちょっと不安だし・・・
自腹テスターやってたニート時代ならともかく、環境ひとつ元に戻すのに数時間かかる今の時代ではあまり突撃しない方がいい!

と、自分に言い聞かせてます^^;

このメインPCを先週再インストールして、OSと怪しいツールのオーバーヘッドが約2割削減で来て、月1400円くらいは電気代が節約できるんじゃないかという計算。
Windows8インストールに25分、軽く3桁に乗っているアップデートに3時間以上(^◇^;
Windows8.1に無料アップグレード50分、アップデートにまた3時間以上。

ここへWindows10で1時間くらいかかって、またアップデートかなぁと思ったら、ちょっと気楽に作業できる状態じゃないですなぁ・゚・(ノД`)・゚・
WindowsXP時代にアップデートパッチ済CD作ってた頃が懐かしい・・・

Windows 8.1 用のインストール メディアを作成する
http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows-8/create-reset-refresh-media
注意:
Windows 8 をお使いの場合は、最初に Windows ストアから Windows 8.1 をインストールすることをお勧めします。Windows 8.1 のインストールに関してよく寄せられる質問とその回答については、「Windows 8.1 に更新: FAQ」をご覧ください。

と、いう風にアップグレードした人は2度手間になります。
というか、うちでは無理でした。Windows8入れてアップデート全部やってからWindows8.1にアップグレードとしてまたアップデートヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
「最新の緊急または重要な更新プログラムを入手します。Windows 8.1 のインストール前に必要となる可能性のある更新プログラムがあります。」
まぁ入れないと、「Windows8.1に無料でアップグレード」のボタンがストアに出ないんですよね。
で、最低限のボタンが出るだけのアップデートからアップグレードを行うと、そのあとのパッチが当たらなくてOSがストールする場合がありますので、手を抜かずにきっちりやるしかない(^◇^;

ささやかな要望としては、Windows8とWindows8.1のサービスパックで1年に一度アップデートをまとめてほしい(/_;)
時間があったらアップデートパッチ済インストールメディアの作成をがんばっているサイトを探してみよう・・・