バックアップ&リストア テスト

ディレクトリ作ったりなんだかんだとしているうちに
外からアクセスできなくなったり(^◇^;
# chown -R apache:apache /var/www/Uploader/*
おまじない“φ(・_.) メモッ!
アクセス権限はそちらにトリガーはこちらに~っと
ファイブスター見るかなぁ^^;

暑い夏はやはり温度監視!-3 080808

朝8時・晴天。気まぐれメモ。
室温32度。CPU58度。HDD37度。
hddtemp-day080808
AM5時過ぎが最低気温(日の出)
AM9時前に肉体的限界(32度~36度:湿度と風による)
エアコンスイッチON!
日が変わるあたりでエアコンを切って外気換気&扇風機。
セレロン420では負荷によって温度変化はないっす。
(常にピーク消費電力^^; クロック1.6Ghz→800Mhzにダウンしてます)
オンボードGeForce7050も500Mhz→100Mhzに設定している感じ?。たぶん。
HDDはIDE接続のBarracuda ATA Vの120GB。かなりの使いまわし。
セクタ不良があったドライブで・・・(^◇^;
起動時にエラーも出ております。3号機が稼動準備中(部品の発注済)。
初号機がDELLの5年前のセレロン2Ghzだったので、時代が2世代くらい進んで増すねぇ^^;
3号機はATOMと1プラッタSATAに2GB-RAMとちょっと消費電力を意識した感じ。

暑い夏はやはり温度監視!-2

MRTGにはまり中。
MRTG公式マニュアル
http://www.mrtg.jp/doc/reference.html
mrtgでサーバ状態の監視
http://oasis.halfmoon.jp/other-pc/mrtg/index.html
トラフィック
CPUロードアベレージ
空きメモリ容量
空きHDD容量
ここまではそれほど問題は無いかな?
表示方法をこだわらなければ結構すんなりいけるかと。
次は温度だね!これが厄介!
データを吐き出すプログラムがバージョンによって違うことをしゃべるらしい^^;
当たり前だけどTempとtmpでもう引っかからなくなる(^◇^;
MRTGのマニュアルによれば、Target キーワードに外部コマンドを用いる場合は、計測された測定値を4行で出力させる必要性があるそうだ。
1行目:LegendI(数値)、2行目:LegendO(数値)、3行目:稼働時間(文字列)、4行目:対象名(文字列)。
数値を2つ渡してみよう・・・
コンソールでsensorsを実行して吐き出す数値を見てみる。
41℃
この「℃」が邪魔なのかなぁと思ってみたり試行錯誤。
とりあえず数値を2つ渡せば動くようなのでOKっぽい^^;
数値二つとあと省略で・・・
サンプルはそのままコピペしても動きません。
書く環境にあった設定を(^^)
cfgmakerを実行してindex.htmlを作成or更新。
# env LANG=C /usr/bin/mrtg /etc/mrtg/mrtg.cfg
このコマンドを3回実行してエラーが出なくなればOK
最近では日本語にも対応してますのでLanguageの設定を。
fedora8では自動実行されますのでcrontabの設定等は必要ありません。デーモンで動作させるには設定が必要だった用な気がする・・
RunAsDaemon:Yes
Interval:5
とか?
ブラウザでhttp://localhost/mrtg/にアクセス。
CPUもHDDも手で触れる温度が一番です^^;
20度以下や50度を越えるときは対策を考えたいですね。


### Global Defaults
Options[_]: growright, bits
EnableIPv6: no
Refresh: 300
workdir: /var/www/mrtg
Language:eucjp
### eth0 Average ###
Target[eth0]: ?eth0:public@localhost:
SetEnv[eth0]: MRTG_INT_IP=”192.168.0.2″ MRTG_INT_DESCR=”eth0″
MaxBytes[eth0]: 12500000
Title[eth0]: eth0
PageTop[eth0]: eth0
### CPU Load Average ###
Target[cpu]: .1.3.6.1.4.1.2021.10.1.5.1&.1.3.6.1.4.1.2021.10.1.5.2:public@127.0.0.1
MaxBytes[cpu]: 100
Unscaled[cpu]: dwmy
Options[cpu]: gauge, absolute, growright, noinfo, nopercent
YLegend[cpu]: CPU Load(%)
ShortLegend[cpu]: (%)
LegendI[cpu]: 1分間平均
LegendO[cpu]: 5分間平均
Legend1[cpu]: 1分間平均(%)Refresh: 300
Legend2[cpu]: 5分間平均(%)
Title[cpu]: CPU使用率
PageTop[cpu]: CPU使用率
### Memory Free ####
Target[mem]: .1.3.6.1.4.1.2021.4.6.0&.1.3.6.1.4.1.2021.4.4.0:public@127.0.0.1
MaxBytes1[mem]: 1942080
MaxBytes2[mem]: 2031608
Unscaled[mem]: dwmy
Options[mem]: gauge, absolute, growright, noinfo
YLegend[mem]: Mem Free(Bytes)
ShortLegend[mem]: Bytes
kilo[mem]: 1024
kMG[mem]: k,M,G,T,P
LegendI[mem]: Real
LegendO[mem]: Swap
Legend1[mem]: 空き物理メモリ[MBytes]
Legend2[mem]: 空きスワップメモリ[MBytes]
Title[mem]: 空きメモリ量
PageTop[mem]: 空きメモリ量
### Disk Used ####
Target[disk]: .1.3.6.1.4.1.2021.9.1.9.1&.1.3.6.1.4.1.2021.9.1.9.1:public@127.0.0.1
MaxBytes[disk]: 100
Unscaled[disk]: dwmy
Options[disk]: gauge, absolute, growright, nopercent, noinfo
YLegend[disk]: Disk Used(%)
ShortLegend[disk]: (%)
LegendI[disk]: / Disk used
LegendO[disk]: / Disk Used
Legend1[disk]: / Disk used
Legend2[disk]: / Disk used
Title[disk]: ディスク使用率
PageTop[disk]: ディスク使用率
### HDD Temp Average ###
Target[hddtemp]: `/usr/sbin/hddtemp /dev/sda | awk ‘{print $3}’ && /usr/bin/sensors | grep Core | awk ‘{print $3}’ |sed -e ‘s/[^0-9+?.].*//’`
MaxBytes[hddtemp]: 100
WithPeak[hddtemp]: dwmy
Options[hddtemp]: growright,absolute,gauge,nopercent,noinfo
YLegend[hddtemp]: Temperature
ShortLegend[hddtemp]: C
LegendI[hddtemp]: HDD Temp:
LegendO[hddtemp]: Core Temp:
Legend1[hddtemp]: HDD Temperature
Legend2[hddtemp]: Core Temperature
Title[hddtemp]: HDD/Coreの温度
PageTop[hddtemp]: HDD/Coreの温度

暑い夏はやはり温度監視!-1

設定も軽いところで頭をほぐしましょ。
外気温36度、部屋の外の廊下38度、室温27度トイレに行くのが激しくだるい^^;
PCの温度を計ってみるとしましょ。
5年くらい前のDELLマザーボードだと対応してませんでした^^;
・lm_sensorsインストール(入ってました)
・i2cインストール(入ってました)
・sensors-deteceコマンドでlm_sensorsの基本設定
・sensorsコマンドでセンサー情報表示
・MRTGインストール(次回)
・MRTG設定(次回)
上記三つのインストール。(メモって事で^^;)
先人の知恵を参考に
「稼動状況をモニタする MB温度からCPU使用率まで1」
(http://www.tadachi-net.com/desktop_pc/asus_terminator/stat_monitor1.html)
よくあるlm_sensorsで最終的にはMRTGにまでいければOKかな^^;
#yum install lm_sensors
・・・Package lm_sensors – 2.10.6-2.fc8.i386 is already installd.
おぉFedora8にはすでに入っているっぽい。MRTGも入ってたはず~(^^)
#yum install mrtg
あれ、ダウンに行った^^; mrtg-2.15.1-6.fc8をインストール。
まぁ順番は置いておくとしてよしとしよう。
FedoraCore5のメモを見る


システムから見れるセンサーの状況を調査。
#sensors-detect
全部Yesで終了。
i2cを忘れてた。
lm_sensorsとセットのパッケージだと思っていいかな。
http://www.lm-sensors.org/wiki/Download の i2c-2.10.5.tar.gz をDL&展開。
デフォルトインストールだと開発環境(gccコンパイラなど)がないのでパッケージマネージャーから開発ツールと開発ライブラリをインストール。場合によってはFedora8のディスクが必要かもしれない。
コンパイル環境構築するだけで一苦労w
kernel-headers と kernel-source もインストール
#yum install kernel-headers
Fedoraパッケージャが必要・・・
展開したディレクトリで(i2c-2.10.5など)
#cd i2c-2.10.5
#make
#make install
・・・


Fedora8ではいろいろインストールされてる感じだ。
lm_sensorsは入ってるし、i2cもmakeしようとするとKernel2.6以降は必要ないとか言われる。
sensors-detectコマンドも追加リストが出てこない。(マザーボードや環境によるかもしれない^^;)
センサーの情報を表示してみよう
#sensors
・・・ちゃんと表示される。何もして何のに正常に動かれるとブログの意味がない^^;
次回はMRTG設定へ。

ランレベルを3ni変更してCUIからX Windowを立ち上げると言語が英語に。

ランレベルを変更してCUI起動を確認したらGUIのX Window起動してみましょ
#startx
メッセージポップアップが英語に・・・
フォルダ名称の変更?言語設定が狂ったらしい?
何かを忘れているようだ・・・
FedoraCore5では何も設定しなくても日本語だったのに^^;
FedoraCore7以降はランレベル3は言語設定が英語のままX Windowが起動されてしまうようだ。
これはむずいw
インストール時の表示では。こんなのが出てます。
OS:Fedora release 8(Werewolf)
デフォルトランレベル: 5
言語: ja_JP.UTF-8
このあたりがキーなんだろうとは思う。
で、いろいろ調べてみると、Fedora8をランレベル3で起動した際のデフォルト言語は英語(en_US.UTF-8)っぽいです。なので startx をしても英語になってあたりまえって事で^^;。
起動時に言語設定をするか、シェルスクリプト作成するなどいろいろ方法はありますけど、手っ取り早いのはこれ。
#LANG=ja_JP.UTF-8 startx
で、言語=日本語で起動できると思います。
X WindowをログアウトするとX(gnome-panel)のワーニングもちらほら。
ログから見ていきましょう。
WARNING **: Failed to establish a connection with GDM: そのようなファイルやディレクトリはありませんGDM(Gnome~の略らしい)
なんてものは知らん!w
ちょいと調べてみるスルーでいいらしい。GDMがあるといいことがあるらしいが今の環境とは無縁。過去の遺産メッセージ。
初心者の未来への第一歩:基本「動いたらいじらない!」w

Tips: Run ラン レベルの変更 「/etc/inittab修正」

Fedoraのデフォルト設定ではX WindowのGUIが立ち上がります。
鯖運用していく上ではなるべく無駄な設定と無駄な電力を減らしたいのが
プチエコというもの。
もちろんGUI(グラフィカルユーザーインターフェイス)表示よりもCUI(コンソールユーザーインターフェイス)表示のほうが負荷が低いです。
Fedora起動→GUI画面を

Fedora起動→CUI画面に
Runレベルをデフォルトの「5:X11」から「3:Full multiuser mode」に変更。
/etc/inittab をいじる。
X Window 自体はコンソールからログオンしてstartxで起動できるので・・・
#nano /etc/inittab
id:5:initdefault:

id:3:initdefault:
他の設定もいじりたいときはこちらのページなどを参考に。
第10回 Linux起動の仕組みを理解しよう[init/inittab編]
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/theory10/theory10a.html

mod_uploader使ってみたい!

mod_uploaderのテスト環境を作るため今日ももっさり感漂う室温32度で作業開始~。とりあえずエアコンを入れてみる。
インストールと快適環境温度まで下がるのとどっちが早いかなぁなんて思いながら。
・データパーティションを切り分け
・開発環境とサーバーにチェック入れてダイヤルアップとか使わないと
パッケージの整理を少し行って1059のパッケージをインストール。
4倍速ドライブって静かだなぁと外付USBドライブを眺めてます。
暇すぎる・・・眠い・・・
インストール終了→X Window起動→アップデート(300弱)。90分くらい。
今のうちに解説よんどこ。
acapulco.dyndns.org(mod_uploader本家)
http://acapulco.dyndns.org/
README for mod_uploader
http://acapulco.dyndns.org/mod_uploader/

WR7850Sを自鯖ルーターに設定?

YAMAHAとNECのWEB設定と相性が悪い私がドンキホーテのようにまた挑戦を^^;
解説を見ながらやればそれほど難易度は高くないかも。
自鯖がBUSYなので解説読んで後で設定してみるとします。
基本はDMZ設定→パケットフィルタ設定。
トリッキーな感じに見えるけど鯖一台でも2台に見せかけて1台目はダミーIPで2台目に鯖IPをおきましょう。
ごみパケットがLANに入ってくる感じがしますが、不必要なものは先にフィルタで引っかかるはず^^;
フィルタを抜けたときの対処ということです。
なんにしても鯖用PCと設定用PCの設定など少し煩雑になります。
LANを2組設定するわけですから~。
機能詳細ガイド詳細設定-(外部にサーバを公開する)
http://www.aterm.jp/function/guide7/model/WR7850S/n/index.html
機能詳細ガイド詳細設定-(パケットフィルタ設定 )
http://www.aterm.jp/function/guide7/web-data/type2_s/main/8w_m5.html
Coregaやmelcoの癖が邪魔をする(^◇^;
・サーバとなるパソコンのIPアドレスの設定をする
サーバとして公開するパソコンに、プライベートIPアドレスを設定します。
DHCPで割り当てたIPアドレスでのサーバ公開はできません。
・ポートマッピングで鯖用PCで設定したIPを割り当てる
・デフォルトのパケットフィルタを強化する
・できればDMZでさらにセキュリティ強化
※マニュアルの不備としかいえないようなオンライン解説見てくださいとのことです。やりたいことはわかるけどあれだよねぇやっぱり^^;
セキュアと言えるほど硬くも無ければ攻撃に弱い市販ルーター(^◇^;
DoS攻撃で反応無くなったり、ポートスキャンでログが全部流れたりw
あまったPCや周辺機器で手を出すと余計な出費がかさむ趣味の日曜自鯖(爆)
・パケットフィルタリング
簡単に説明が終わらない世界ですがとりあえず。。。。
◎LAN側→WAN側へ発信することを防止(LAN側にチェック)
◎WAN側→LAN側へ受信することを防止(WAN側にチェック)
※デフォルトで外部からのルーターへのWeb,telnetポートアクセス防止(初期値:WAN側にチェック)設定がされているので外さないといけません。
もちろん忘れずにポートマッピングも行ってください(^^)
DMZを使わなければこれだけで外につながります。あとはPC側の設定でポートを空ければPCがWEB自鯖に変身です。

Fedora7,Fedora8,Fedora9のダウンロード&サイトリンク。

まずはDVDの準備だ!
・・・fedora.jpが落ちている・・・(^◇^;
一歩目を踏み出す前にすでに暗雲が。
あちこち不穏な空気。
Fedora Users Community Japan. 当サイトは管理者不在により閉鎖しました.
とかとか。
閉鎖なのね・・・。
本家とか英語が得意な人には全然問題ないんだろうけれども
やはり日本語環境があるように需要もあるわけで(^^)
う~む。あれだねぇ。アフィサイト多すぎて本家が見つけにくいなぁ(爆笑)
Googleとかだめぽ。fedora.jpとかfedora.comとか本家にすらたどりつけない。
手っ取り早くダウンはこちらなのでどうぞ。
たとえばFTPでDL。理研など。
ftp://ftp.riken.go.jp/11/fedora/releases/
fedora日本語本家
http://fedoraproject.org/ja/index
fedora9 Download
http://download.fedoraproject.org/pub/fedora/linux/releases/9/Fedora/i386/iso/Fedora-9-i386-DVD.iso
Fedora -ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/Fedora_Project