鯖缶:暑い夏がやってきました。

2008/06/28 PM2:00 室温34度 快晴 北北西の風 微風
PCに30cm扇風機x1
換気扇替わりの30cm高所扇風機x1
pigletサーバーのHDD温度55度(回線いっぱいにフルロード中)
ケースファンの異音がするので交換。。。。
変えて見ても直らない・・・原因は電源ファンの方でした^^;
ついでにいくつか修正加えてアップデートもして再起動。
30分もサーバーとめてしまったm(__)m
Fedoraパッケージ内のlm_sensorsが古いこともあってnforceに対応してなくてCPU温度が見れないという状況に。
コンパイル環境なんて用意してなかった初号機はこのまま稼動してもらおうかと思ってみたり(^◇^;
2号機には入ってるし動いてるし・・・

PC:AtermWR7850S DHCP手動IP設定したい?2

PPPoEマルチセッション環境でサーバを公開するには
http://www.aterm.jp/function/guide7/high/saver/wd/9s_m6.html
と、いう解説はあるものの、このなかの[192.168.0.2]を固定させる手段を探しております。
このまま寝てしまいそうですが・・・
DMZは使いたくないなぁ・・・
鯖からルーターの設定できないなんて2度手間・・・
(-_ゞゴシゴシ
(4)「宛先アドレス」で上で設定したポートに対して
  固定的に割りあてるクライアントパソコンのIPアドレスを入力します
とか書いてあるから、きっとどこかにあるんだよ・・・
(_ _).。o○zzZZ
DHCPのIPアドレス変更するときはWL54SEのIPとか設定項目あったような・・・
寝よう・・・
pipo・・・Messengerが深夜族が帰宅してPC立ち上げたと知らせてくれる。
てん>人生すれ違い。ねるぽ(-_ゞゴシゴシ
500Km彼方の隣人>疲れてるね
500Km彼方の隣人>俺も疲れたが!お前だけじゃない!w
てん>この前のAtermでDHCPでIPが固定できなくて・・・
500Km彼方の隣人>指定IPを設定すればいいじゃん
てん>YAMAHAやCoregaやメルコにあったようなMACアドレス指定の固定IP設定項目がなくて、もうなみだ目(T.T)
500Km彼方の隣人>DHCP使わなきゃいいんじゃね?
てん>手動DHCPに設定して試行錯誤はしているつもり。年かねぇ・・・
500Km彼方の隣人>糖分とカルシウムが足りなそうだなw
500Km彼方の隣人>「DHCP」使わなきゃいいんじゃね?
てん>頭回ってないけど、毛布が恋しい今日この頃。北国はちょい寒。
500Km彼方の隣人>PC側のDHCP切って直接指定してみた?
500Km彼方の隣人>自動取得OFFだよ?
500Km彼方の隣人>おーぃっ!寝ちゃだめた!寝たら死ぬぞ!
500Km彼方の隣人>すっかり北の国!
500Km彼方の隣人>おーい!
・・・ぁっ・・・寝た振りしよう(^◇^;
アドレナリン駆け巡りまくりで目が覚めた。(いやぁ年がばれるw)
最近の市販ルータの機能が増えすぎてぼけてた。
そういえばクライアントPC側で固定IP設定なんてものがあった。
Windows2000の頃にはDHCP自動取得やMACアドレス直接設定とかIP管理はルーターまかせだったからすっかり忘れてた。いや、トレンドはルーターですべて管理だと思い込んでた^^;
IP衝突&ネゴシエーションなんてXPには皆無だと思ってた思い込み(^◇^;
持つべきは友というか、、、、さてなんて返そうか。こまった^^;
「ブログのネタだよ!」と明日笑顔で返すとしよう・・・
Aterm機能詳細ガイド→高度な使い方
http://www.aterm.jp/function/guide7/model/WR7850S/n/index.html
「サーバとなるパソコンのIPアドレスの設定をする」とかその中にあった。
Aterm WR8系だと設定する項目がるものだから・・・
言い訳ですけど(;^_^A アセアセ・・・
次はフィルタ周りだろうか。
20年以上会ってないおじさんが無くなってバタバタしているせいにしてしまぉ

PC:AtermWR7850Sワイヤレスセット(SE) PA-WR7850S/SEで手動IP設定したい?

暑いのうるさいの飛んでけー!と叫びながら設定をしているわけですが・・・
自宅サーバーとはいえサーバーに無線LAN使おうなんて思っても、無線LANと有線LANの安定度信頼度耐久度消費電力京都議定書ちーむマイナス6%とかいろいろ考えてるとこれほど非効率的で不向きなものはないなぁとつくづく思うっす(^◇^;
壁に穴あけて20Mのカテゴリー6クラスで引っ張ろうかとどれだけ思ったころか・・・NTTで床にある側溝の蓋みたいなLAN配線やってたころを思い出しながら、あのころはIPアドレスなんてなかったもんなぁと思いをはせる^^;
まぁそれは置いといて、AtermWR7850Sワイヤレスセット(SE) PA-WR7850S/SE(今月に入ってNECの処分補填が入って価格が急落してます)が先週より安いじゃんとかも置いといて・・・
PCに固定IPが割り振れなくて悪戦苦闘中。
正確にはPCのLANカードごとにIPを連番じゃなく割り振りたい。
自動DHCPのままではDHCPエントリに何を書こうが無視される^^;
手動DHCPでDHCPエントリを有効にする。
・エントリ番号
・先頭IPアドレス
・ネットマスク
・割り当て数
とある。きっとどこかにあるんだろうけど。
エントリの割り当ての頭からPC機動順にIP割り当てられても困るんですけどねぇ・・・
メンテでPC落としてノート立ち上げたらIP変わっちゃうしil||li _| ̄|● il||li
MACアドレス指定がしたいんですけど・・・^^;
カラーレーザープリンタが固定IPなんで・・・FAX代わりのオンデマンド印刷もやりたいんだけど。6年前のYAMAHAのルーターでできてNECでできないことはないだろうと!
っていうか、パケットフィルタも初期設定ではザルもいいところで無壁に近いし、MACアドレスに固定でIP割り振れないと使いものにならないっす。
「きっとどこかにあるはず!」(マニュアルにはないなぁ^^;)
ぐぐっても無線LANのトラブルばかり・・・初歩的な・・・
そうね、最初はみんな踏み出す第一歩さ・・・
自転車の補助輪は必要だよ!うんうん。

そうだ!一台しかつながなきゃOK!
    /l、
   (゚、 。 7  思いっきり負けてる
     l、~ ヽ   にゃん…
    じし’ )ノ

鯖缶日記:FedoraCore8で組んでみよう!

Linuxサーバー設置して早半年。
やってはならない事を何度か犯しつつも・・・
それなりに動いているっぽい今日この頃です(^◇^;
Fedora以外のLinuxやApacheの1.xxシリーズとかいろいろ触ってみるものの
覚え違い勘違いで混乱の元になってるようなので
ここは一つミーハーにFedora延長線上の最新版でもう一台組みなおしして行こうと思います。
FedoraCore8とApache2.2.8でサーバー構築!
第2段階と言うか、第2章と言うか行ってみよう!
そんなわけで、公式のミラーからDVDイメージのISOをDLしてエラーチェック。
DVD-Rに焼いて空っぽのマシンのDVDドライブに挿入~。
電源を入れるとInstallなどなどのメニューが出ますので・・・
お、下にメモリチェック(MEMTEST)もありますね(^^)
Memtest86の3.4aで8時間テストしてあるものの一度通してみましょ。
起動すると[Memtest96+ v1.70]。
ver3シリーズより高速といわれてるあれですね。
待ってる間に書いてます(^◇^;
今回のマシンスペックは・・・
(梅雨時期に購入予定のCore 2 Quad Q9450の待機パーツです)
CPU:Celeron 420 1.60GHz 800MHz 512KB プロセス65nm LGA775
  仮想化技術(VT)なし Hyper-Threading(HT)なし 64bit○ NX-bit○
RAM:4GB(PC2-6400:DDR2-800/2GBx2 リッチにヒートシンク付き。えっ^^;)
マザー:GIGABYTE GA-G31MX-S2
  (オンボード:GigabitEthernet Intel-GMA3100など)
HDD:SeaGate ATA ST380021A-80GB(余りものIDE。強化するならここが優先^^;)
電源:サイス 鎌力400W(余りもの電源。当時処分品で4000円しなかったと思う)
ケースはプレスコット時代の穴だらけのATX12cmx3(吸気2、排気1)。
静音化の為、穴は換気扇用フィルタでカバーして、ケースの外側にダンボールを開いた片面ぎざぎざのシートを貼った吸音ケースシールドを用意。ファン穴から音が漏れちゃうんだけど・・・そこは日曜工作って事で^^;
12cmファンをファンコン(KamaMeter)で600rpm~に設定。今のところ電源ファンだけでも十分冷えてたり~。
初期テスト環境はこんな感じかな。設定していくうちにパーツに変更などあるかなっと。


パーティションをデフォルトの「BOOT/SWAP/残り」から「BOOT/SWAP/OS-20GB/残り-ロダ」と分割。
あとはデフォルトで仮インスコ(未来予想としては、そのままつかうんだろうけどf(^^;))
デフォルトのオフィスのみにチェック入った状態でインスコ~。
インスコ中に古い記憶がよみがえる・・・
SeaGateのSATA登場前のドライブの異音がググッグググググッグッ・・・ジジッジー・・・ググッ。
流体軸受けでもこの音に泣かされたんだっけ(^◇^;
複数ドライブは反転取り付けしないと共鳴してうなりだすと言う時代の。
メモ:通常稼動させるなら性能的にもSATA2-3G対応ドライブは必須
(静音、低振動、プラッタ枚数によるけど低消費電力っと)
大容量側のうpロダの性能が不足しすぎてる部分を埋めたいところです。
目的はmod_uploader。Win2000で去年使ってみたけど環境悪すぎて性能引き出せなかったやつです^^;
その当時のマシンで子豚サーバーは動いてるわけですが・・・
このシステムでFedoraCore8を入れるとなると、メモリチェックで5時間ほど取られてインストールで40分くらいかな。
こんな状況です。64bit?無駄を省く?まぁそういうのはプロに任せてだねぇ(^◇^;
デフォルトで入れて、Apache入れて、要らないサービスを停止する方向で。
インスコが終わったらupdateかけて寝るとしよう。
とりあえず、珍道中は続く。

WindowsでApache!

タイトルに困るようなテストをいろいろとしております。
月末の地獄のような疲労感も徐々に薄らいでぽかぽか陽気に・・・
そんなこんなであまりにも長いテストを行っている自鯖の改善をしようと
思い立ったのは良いんですが、一度動き始めたサーバーは容易にテストを
行うわけにも行かず・・・(^◇^;
(さすがにサービス停止するのは一番良くないですよねw)
テスト環境を構築しようと余った機材を眺めてみたものの・・・(^◇^;
いくらテストとはいえ鯖にプレスコット動かしたく無いなぁと言う心境で。
・付加分散テスト用環境(増設サーバー)
・アフィリエイト登録しましょうメールもたくさん来ているのでアカウント削除される前にきちんと利用しようと思っておりますm(__)m
・WEB作業のリハビリ
ほかにブログを2つも抱えてると、更新始まると偏るんですよねぇ^^;
そんなわけで昔p2p用に使っていたセレロン420(35Wっぽい)マシンを
とりあえずWinXP+Apacheにしてテストサーバーに!
・・・。
Apache Download(2.2.8でいっかなぁ)。
Apache インストール。
Apache 起動。
IE ローカルホスト表示OK。
おぉ。すんなり(^^)
LANでIE表示テスト。。。。あり?こける。見つからない。
またノートン先生かなぁと。
メインマシンの設定を緩めていじってみるものの・・・
ノートンではなさそう。
そもそもメイン←→Linuxは接続できてるし。
新鯖のファイヤーウォールかなっと。
新鯖の環境をいじりなおすこと20分・・・そろそろマニュアル読むか^^;。
ぺらぺらの説明書にサーバー設定なんて書いてあるわけも無く(^◇^;
ぐぐりませう「ウィルスセキュリティ ZERO Apahce 設定」とかなんとか。
————–
ご注意:以下の環境ではお使いになれません。
・RAID
・サーバー機(IIS、Apacheなどのサーバー化ソフトも含む)
あうち(^◇^;
ノートン先生ができたもんだからport80くらいあけれると思ってたのに。
いい年して社会にでたのに規約違反はいくないので・・・
HDD差し替えて(電源コネクタ差し替えるだけだけど)Linux入れるとするさ~。
ノートンのアカウント余ってたようなきもするけど^^;
クロスプラットテストをスキップして、導入環境でテストする事に~。
すみません。行き当たりばったり趣味の鯖缶です(^∧^)。

Linux:がんばるゴミ箱・゚・(ノД`)・゚・

平凡だと思っていた日々は朝のメールチェックで一瞬にして壊れたw
   ロダの管理用のログのファイルサイズが0バイト・・・
パスがばれて消されたのかと思いきや、データは全部あるし。
ファイルオープンでミスったかなぁと思いながら、
各ファイルの日付をチェックしてると、空き容量が0バイトに(^◇^;
あかーん。ケアレスミスや~。と思ってゴミ箱をチェックすると・・・
溜め込んでるためこんでるw
ここでは書けないような物までどっちゃりと。
今日の反省。
「通常運用で無人化状態になったときにはゴミ箱は無効にしましょう」
デスクトップ→設定→ファイル管理の中にゴミ箱を無視する設定があります。
テスト用のデーターをコピーしたりいろいろやってたせいだなぁとちょいと反省でした。
用途に特化した場合不要な物を排除し他の用途には使わない鉄則を守らなかった私がすべて悪いです。
スクリプトいじってログのバックアップを毎回録るように変更しようと思いました・゚・(ノД`)・゚・

Linux:ポートアタックが来ております!

FTPに1時間で数MBのアタックログが・゚・(ノД`)・゚・
うーむどうやって撃退を・・・^^;
刺激したくないので、見えないオーラの壁を張るとしましょう!
にわか鯖主としては先人の知恵をまず頼るのが定石かと(^^)
うざい国からのアクセスを全て遮断
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/mysv/1118726898/
タイトルはまぁなんですが、今のところ一番目的に近い話をしている場所ではないかと思います( ⌒,_ゝ⌒)
やっぱりルーターではじくのが一番いいんですけど、市販の家庭用安物ルーターでは荷が重いかな。
一度大海に放ったサーバーなのでなるべく止めたくない感じです。
奥が深そうなのでサービス止めて、不要ポートふさいでちょいと勉強かな。
時間も時間なんでまた次回に^^;

Linux:FecoraCore5 同時接続制限など。

大手匿名掲示板のサーバーに使われているmod_limitipconnを使うのが王道!
そんなレールを敷かれた道を行くのは私の生き方じゃないので・・・
・・・2時間ちょい[apxs]を入れるのに苦労^^;
FTPミラーサーバーにモジュールがないでやんの。
5回くらいリトライしてやっと。(その間に余計なこと一杯)
「Error Missing Dependency」ってエラーが出てたんだけど。
そんなのかんけーねー!とリトライリトライw
インスコが終わったので、http://cband.linux.pl/からmod_cbandをインスコ
Apache2 で Band Width を制御したい
http://blog.enjoitech.jp/detail.php?aid=59
設定してステータスを表示させて見たものの、、、
使用目的が局所的な部分に限られてるのでちょいと使い道が違う^^;
痒いところに手が届かないのでmod_limitipconnに変更w
cband・・・いずれもっと大規模なサイトを作るときにまたあいませう(^^)/~~~
mod_limitipconnによる接続数制限
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache2_08/apache08d.html
ServerSignature Off
ServerToken Prod
もついでに編集。
Windowsの刻と同じ設定なら5分ですんだf(^^;)
これも勉強って事で・・・おやすみなさい・・・

Linux:トラフィック(通信量など)監視しよう!2(SNMPってなんだ?)

勘違いと思い込みと先走りで続けるLinux導入記はまだまだ序盤!
「SNMPという監視プロトコルがあるんだって(終了^^;)」
前回のMRTGの設定ファイル作成のところで止まっていたわけですが・・・
cfgmakerの実行のあたりから。
#./configmaker [監視するルーター/サーバー] > mrtg.cfg
と実行すると、SNMPをチェックしてくれる。
もちろんSNMPの設定なんてした記憶が無い私にとって
「SNMP error」といい返されるのは至極当然の結果である(^◇^;
では、SNMPの設定をしていくとしましょう!^^;
NET-SNTPというのが名称が変わって最新版ということではあるが、
やはりこなれた古いバージョンでいきませう
ucd-snmp[2007-01-01]
$ tar xzvf ucd-snmp-4.2.7.tar.gz
$ cd ucd-snmp-4.2.7
$ ./configure



snmpd起動までとりあえず行う。
そこでMRTGのcfgmakerを実行。
snmpdで指定したコミュニティ名とlocalhostのIPを使う。
#./cfgmaker [コミュニティ名]@[ホスト名 or IP] > data/mrtg.cfg
ここでエラーメッセージが出なければSNMPとMRTGのやり取りはOK。
SNMPの設定はこっちの方が自宅サーバ向けかな
MRTGによるサーバ監視(Linux編)http://www.aconus.com/~oyaji/mrtg/snmp_linux.htm
MRTGの設定ファイルをいじって実行・・・は、次回に。
ちょいと休憩。
・・・こんなの(愛情込めて!)に手を出すのは・・・
もっと先の方がよかったと後悔っ!(爆笑)

Linux:トラフィック(通信量など)監視しよう!1(MRTG&初コンパイルw)

Windowsではどうしてもチェックがやりにくいトラフィック監視ですが
Linuxなら簡単と聞いて・・・いつか金運の50万円の壺買わされそうだ(^◇^;
ダウンしてフォルダを作成して解説どおりコンパイル・・・gccが無いとな!
・・・???さっぱり???
ここでLinuxで初めてのコンパイル作業^^;
ついでにFedoraCore5のは開発環境を整えちゃいましょう!
と、言っても、パッケージマネージャー→開発→開発ツールにチェックして
「適用」後は待つだけ(^^)v
インストールガイド
http://www.mrtg.jp/doc/unix-guide.html
順を追っていきませう
1、環境を整える
 ・gcc/Perlのインスコ
 ・GDなどライブラリのインスコ
gccのインスコが終わったところでとりあえずコンパイルしてみる^^;
$PATHを設定しろと怒られる(^◇^;
エラーリストを見ているとGDもやはり入っていないようなので、
サイトからダウンしてくる。現在の最新版は2.0.35(2007-06-21)
ダウンして解凍するとreadme.jpnファイが!インストール方法じゃなかった^^;
公式を読んでいると、Fedoraは[yum -y install gd-devel]でいけると。
折角DLしたのにと思いながら少しでも楽なほうにw
ライブラリは2.0.33だけど「そんなのかんけぇねー」と小島風に踊って見たw
(左手マイクに右手パンチの方がやりやすいな・・・どうでもいいが)
ここでMRTGコンパイルで何が不足か見てみよう!
[ ./configure –prefix=/usr/local/mrtg-2]
・・・Config id DONE!・・・
あれ、いけてしまった。結果オーライ!(爆笑)
設定ファイルを作るところで躓いて・・・勉強しなおし。
エンタープライズ 第6回SNMPによるネットワークモニタリング
http://www.itmedia.co.jp/help/howto/linux/0007master/06/