NVEnc 4.34に変更してインタレ解除フィルタで手ごろな設定を探してみた。(実写ドラマ)(–vpp-nnedi)

[酔ってるんで今回もスルーしていいです・゚・(ノД`)・゚・]
うぇ~い!エンコード楽しんでるかい!
酒が切れそう。さむい{{ (>_<) }}。 春の到来を感じつつも、まだまだ寒くて酔っぱらって裸踊りで風邪を引いたおっさんのエンコードメモの切り貼りした"φ(・_.) メモッ!。 ふきみそ苦いよ! エンコードツールにAmatsukazeを使わせていただいております
細かい設定の違う複数プロファイルの管理が楽なので(^◇^;

◆ NVEncCでデインタレース処理してみる
–avhw を使う機会もなかったのでソフトデインタレだったわけですが…(;^_^A アセアセ・・・
今回はその使用前提条件が必要ないオプションが追加されたので、手ごろな設定を探してみた。

重さも機能もあまり把握していないのですが、とりあえずソースを投げ込んでみましょヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
2分では重いってだけで処理や画質の比較の説明サイトにたどり着けなかったので…

↓この手のエンコード結果はのせて無いので、比較というよりそんな感じってだけで。

FPS1000とかよくわからないことになっているので、除外(;^_^A アセアセ・・・
酔ってる時のエンコードはなぜか変なデータが出やすい。

◆ エンコード中の負荷
エンコード中の画面をシャドウプレイで録画していたので、エンコード負荷が20%乗った状態です。
(ハードウェア的には2本同時エンコードしている感じ)

約360fpsの処理速度ですが、シャドウプレイ録画オフにすると約380fpsになります。
春休みってことで、ユーチューバーデビューするとか(たぶん)甥っ子に外部録画装置貸し出してるので(・・ゞポリポリ
いろいろと。俺に似ている。それが怖い。俺の子じゃないということで。この程度で済めば安いもの?ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

話を戻そう。

QTGMC中の負荷。CPU処理が多いので、エンコーダーは遊んでますね。
CPUもGPUも余裕があるときはメモリが足引っ張ってることが多いです。まぁ、いろいろ改善の余地はありそうですが…


Yadif30.


Yadif60.一見Yadif30より早いように見えるものの、フレーム数が倍になっている。
CPUで作り出す中間フレームは早く処理できているんだろうというのが見えますね。


x265の負荷状況。CPU100%ヽ(*^。^*)ノ
おまけにしても、無駄ですね^^;

◆ドラマ軽めのフィルタとロゴ消しした場合。(SSIM値0.970前後)
ライブでカメラが移動しながら手を挙げて跳ねてるお客さんとか、雨の土砂降りとか、列車/自動車の外の風景映像とかほぼ破綻?しているので、ロゴ消しは失敗します。
(ビットレートが足りずにロゴがくっきりしていないので消せない)

放送スロット減ってロゴ消しがうまくいかないことが多くなったので、忘れていたんですが、、、
昔使っていたプロファイルをそのまま使ったらロゴが消えてしまったので少しその設定で続けてました。満足いく結果に程遠いので、途中でやめました^^;

◆ほぼフィルタなしエンコード比較(SSIM値0.970前後)

ロゴ消し無くていい奴は、TMSR5で切ったソース使ってます。
TrimとTMSR5の動画を見比べてその差がわかる人がいたら、あってみたいですね!交通費相手もちなら^^;。

オリジナルソース派にはGOPの再エンコードも許せない行為らしいですが、実写エンコード界隈にはあまりそういう人はいないので、私も気にしたことがありません。結果は誤差程度。ロゴ消しに影響が出る程度。
編集失敗すると、デュアルステレオや字幕が抜けちゃいます。ユーザー設定というかデフォルト読み込みに入れてミスを減らしましょう。
ちゃんと使えばTrim使わなくていいので有用な手段です。CM、スポンサー、変な調整シーン。あと予告を入れ忘れるミスも減ります。

—-酔っぱらいの愚痴。—-
万能設定と万能フィルタなんてありません

◆データが低ビットレートすぎないか?という話。
「高ビットレートで高画質ならx265CRF20以下(20より小さい値)を指定してください」(完)
と、思っているのであまり興味がないのです(^◇^;
(高ビットレート=10M以上は確保してね!)

NTSC放送波のMPEG2でいうと、ソースよりも大きくなりますヽ(*^。^*)ノ
=エンコードしない。

アナログ時代じゃないんできれいにするためにフィルタかける意味がほぼない時代なので…
ここのおっさんはアニメのエンコードはほぼしないので、実写の話です。

◆ターゲットSSIM値がひくくね?という話。
ロゴ消しx265のCRF23がのくらいだったのでヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

SSIM値0.970前後だと差が出にくくなるので意味がないって人もいるかと思います。
データ取ってる自分がそんな気がしてたので、、、なんで続けてるのかといえば、ファイルサイズと時間みてたりヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

見て捨てエンコは、バックグラウンドで普段使いでもたつかず気軽にエンコードかけれる部類。
それでいて後で見直したいときとか、音楽番組をBGM代わりに流すのに、画面はそこそこでいいやって言うやつもあるんで。
汚くない範囲のそこそこの画質で早くて小さくって言うわがまま。

BDにPVを編集してて、隣で試し聞きしていた曲をカラオケで歌ってくれると嬉しいじゃないですか。
高めの焼き肉おごらされて、いいように使われるおっさんです。それでも「トリセツ」歌われるとウルウルします。
明石家さんまがハニートラップに落ちるのは仕方がないと思います!(笑)

これは個人ごとに物差しが違うんで、好きな異性が出ているものを高画質できれいに残したい人もいると思うし~。
他人の好みも知らないし、どうにもならん(^◇^;

自衛隊とか兵器物はカチッとしたチョットシャープな感じの方が好きって言う人もいるだろう!?(^◇^;
A〇Bや安室奈〇恵のライブは60fpsでもきついよねとか、ソースによって使いたいフィルタもあると思うんで、害の少ないデブロックとかそのあたりの数字です。
実写でも幅が広い。と、エロいやつのビットレートは上げるおっさんが申しております。

マーベルエージェントオブシ〇ルドとか宇宙船内と宇宙の位映像ばかりだともうちょっと盛らないとひどい映像になりますよね…
x264のcrf23辺りが最低限じゃないかなっていくらの目です。きっと死神の目の取引をすれば違うものが見えるんではないかと(^◇^;
まぁゴーストぼこぼこ出てましたけどw
(h.264の暗部で黒いブロックノイズが踊ってるじゃないですか!ビットレート同じくらいだとh.265でlookahead2桁ついていれば黒いブロックの位置がほぼ固定されている。デフォルトオプションでもブロック境界もうまく消してくれる)

何言ってるかわかんねーって言う人は、無料放送あるじゃない!
みんなでエンコードだ!
25日、月曜の9時半くらいから無料放送が!WOW〇Wのソースで、もうちょっと比較してみたいと思います。
D-LI〇Eが悪いとかそういう話ではありません。

ふぅ。酒飲んで徹夜?とかしんどい。

(2019.03.16)RTX2060買ってやる気満々の(ハイになってる)うちに、いろいろエンコードテストしてみた数値メモ。フィルタの再現性を考察(実写)

今回も思い込みと偏見で、エンコードのお勉強!エンコード楽しんでか~い!いぇ~い!
ってな感じで、このシリーズの最終回ってことで。

Cパターン。「フィルタ後のデータとエンコード結果からSSIM値を計算し比較する。」
(フィルタかけたのでソースと比較する意味がないという提で)

エンコーダーにわたる前のデータyuv420p10をlossless変換した動画と比較しています。
(–lossless指定がないものは近い設定でやってるつもり)
各エンコーダー毎のlosslessに近いものと比較するようにしていますが、QSV-H.265のハードエンコード対応してない環境など、一部それに近いものを偏見で忖度して選んで使ってます。

映像業界にいたこともない、素人のおっさんが初めて引っ張ってきたSSIM比較なので生ぬるく見守って、反論がある方は、ぜひデータをさらしてましなグラフを出してください!ヽ(*^。^*)ノ
低ビットレートの比較がないんで自分でわしゃわしゃもんでみただけですので、データの信頼性は低いです!

ツールやエンコーダーを公開している方に迷惑がかかるといけないので、ここで見たことは内密に
初めてのエクセルの色データの設定がうまくいかないので、投げました!個人的には色よりも曲線の美しさがあればそれでいいので!
まだ、艶めかしく妖艶でエロチックに見えるところまでは見えていませんので、さらに奥の世界があるかと・・・

◆本当は、一つにまとめちゃいけない、今回の8bitエンコードデータ
各エンコーダーで8bitのlosslessエンコードで動画を作った時に、SSIM値が一致していないので、前提となるデータが10bit→8bit変換でSSIM値が有利になっているかもしれないデータがあるということで、8bitのデータは10bitと比較用参考値としてください( ^.^)( -.-)( _ _)
例:QSVのavc8bit と x264veryfastのグラフだけを見て、QSVいけてる!とか思わないでいただきたいという注意です

※フィルタが10bit出力したデータは、10bitエンコードした方が、よりフィルタのデータを正しく保管できるということです。
と、書いておいてなんですが、たいていは再生時に捨てられるデータですが…
データをフルレンジ保管してないので、上下のデータが切り捨てられていて、本末転倒という気がしないでもないですけどね!(^◇^;
これもまたおっさんの懸念って言うだけで、実装で影響ないよって言われそうですけど…いずれ検証したいですね!

◆まずは今までのような曲線グラフの表を。
エンコーダー+ソフト&ハードによって設定値と圧縮率は全然違うところにバランスが向かいますので、自分の使っているエンコーダーの癖を調べておくのはいいことだと思います。
グラフ曲線が交わっている場合はエンコーダーが違っても近辺の品質値でほぼ同じSSIM値の動画を狙えるということです。
(同じ動画になるというわけではありませんが^^;)
HW支援速度やツールによって使い分ける時にオカルト思い込みよりはましな、似通った品質に一つの指針となると思います。


一つにまとめようとしてあきらめる。整理整頓能力は私にはない… 色調整してないんで、ごちゃごちゃの上見難い(^◇^;

細かいところ見ていきましょ。

x265ソフトエンコードでオプションを少し変えた見た比較。
低ビットレートは誤差の範囲(実際見たらわからない範囲)に収束しているので、好きなオプションを使っていいと思われます。

のっぺりしたアニメなどでブロックごとの直線がずれるのをごまかしてくれるRDO(–rd 3)とか、実写やグラデが多いところではあまり効果が薄いようで、見た目よりはSSIM値に変化がない。
まぁ適応されている部分が全体の数%にもいかない範囲にかかっていると思いますので、当たり前なんですが(^◇^;


10bitと8bitを比べる図。うちでよく使いそうな自分のメモ。
おま環オプションとQP値の参考グラフ。10bitデータなら8bitより10bitの方がよい再現性のSSIM値を出しているということ。

各エンコーダー比較で、10bit→8bit変換が同じデータになっていないようなので、QSV8bitがx264よりいいデータに見えますが、ウソです。


ついついSSIM値に目が行きがちですが、Videoビットレートの「2,000 kbps」と「4,000 kbps」ではファイルサイズがほぼ倍になるということはわすれないでね!^^;
(元ファイル video bit rate : 7,450 kb/s)

各エンコーダーが10ビット入力に対応しているので、10bitエンコードを避ける理由ががっつり減っていますが、現行品でも古いコンセプトのソフトでは10bit処理ができなかったりものすごく遅かったりするので、編集環境や、再生環境によってはH.264の8bitmainプロファイルという最低ラインに落ち着くのかもしれません。

そんな環境と下位互換考えていたら、H.265の10bitとかこれからのHDRエンコードについていけなくなるよ。
H.264までで、一つの時代が終わって、4K8KのHDRをどうするかって言う別の時代が始まって模索している段階です。
タダでも日本は遅れているのに、一つの物差しで測ろうとして足を引っ張る人は老害と言われても仕方がない!と、おっさんは思い立ったので、なるべく未来を見ていこうと思います!

高ビット出力してくれるフィルタの再現性は高ビットが必要なので、原状圧倒的に10bitエンコードの方が8bitエンコードが優れていると言わざるを得ない。
32bitOSから64bitOSに代わるようなものなので、時代の流れを受け止めましょう。

◆ なんとなく元データの前にまた注意事項。
品質指定(QPとかCRFとかICQとかいろいろ)と、ビットレート=圧縮率がきれいにそろっているわけではないので、グラフ曲線の方で見た方がミスリードを起こさないと思います。
ここまでの表で、指定したCRFの値だけでファイルが小さいとか、SSIM値が高いとか何の意味もない恥ずかしいことに(^◇^;

かといって、QP値やCRF値をしないとデフォルト値が使われるので、ソフトエンコードでavc時のデフォルトは23、hevc時のデフォルトは28となりますので、CRF値を指定しない場合、ファイルがでかい!縮まない!という落とし穴にはまるわけですね。
さらに、NVENCなどのハード支援使ったエンコードだとVBRの目標値となるので、数字だけ見るとCRFの設定値から4から6くらい大きい値を設定することになります。
(エンコーダーや圧縮方式・オプションが違うのに「同じ数字」を使うと、HWエンコードのではファイルサイズがでかくなります:罠)

もっと言えば、オリジナルパフォーマンス(プリセット)とオリジナル品質値(数値が大きいほどが質が良い)を使っているTVMW7などでは値の参考値も一切公開されていないので、オプション選択のデフォルトを基準値とするしかない訳で…エンコーダー切り替えても品質設定は同じ値だったと思う。
結果的にハードウェアエンコードは縮まないと思えるかも…これも調べてみたいところですね。実際使ってるツールなんで。

まぁ、この表への移植が間違っている可能性、比較サンプルやオプション設定など、比較以前の問題もあるかと・・・ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

◆ グラフの元データ一覧。

hevc8bitには酷なlossless比較となりました。その割に大健闘です。


QSVもSkylake世代ということで、hevcに関しては最低限の実装となっています。六再生できるけど速度と画質には触れないでって言うレベル。avcの速度やSSIM値を見るといずれ改善されると思います。次世代IceLake以降は大きく手が入ることが報告されているようなので楽しみですね!


現代エンコードで基本中の基本。旧世代MPEG2と比べたら格段の良規格なんですが、MPEG2との互換部分も大きく低スペックCPUでもデコードできるように作られた時代の産物です。曲線グラフにすると各エンコーダーがクロスしている点が見えるので技術的にいい感じに煮詰まっている感じがします。ここから飛躍するようなことはあまり考えられないですね。


ソフトエンコーダーということもあり1月にメジャーバージョンが上がってプリセットが変わったり、まだまだ変化が大きい規格です。
いろいろ試したい、つつきたい、しゃぶりつくしたいといった規格ですね。
出力プロファイルやオプションをそろえることができなかったのが歯がゆいのですが、ビットレート比較はそれなりの数を上げれたのではないかと…

ハードウェアエンコードと比較するなら設計された時代と比べないといけないのが本音ですが・・・うちのQSVと比較するなら、4,5年前のバージョンとととと…気が遠くなるので、そんなデータがあったら面白いかもと思った理想の話。
その当時のx265と今のx265の比較ができない訳ではないですが、QSVがどのバージョンを拾ったのか調べるのも面倒だし、今後役に立つデータでもないので、やらないよっ!(逃げ!)

◆例:NVENC hevc lossless Encode
エンコーダオプション: -c hevc –profile main10 –lossless –lookahead 32 –level 5.1 –tier high –output-depth 10 -u quality

> “D:\Amatsukaze\(rigaya)NVEnc_4.32\NVEncC\x64\NVEncC64.exe” –colorprim bt709 –transfer bt709 –colormatrix bt709 -c hevc –profile main10 –lossless –lookahead 32 –level 5.1 –tier high –output-depth 10 -u quality -o “C:\Temp\amt9045883/v0-0-0.raw” –format raw –y4m -i –
> y4m format: YUV420p10 progressive 1440×1080 SAR 4:3 30000/1001fps

NVEncC (x64) 4.32 (r1006) by rigaya, Mar 4 2019 22:15:39 (VC 1900/Win/avx2)
OS Version Windows 10 x64 (17763)
CPU Intel Core i7-6700 @ 3.40GHz [TB: 3.88GHz] (4C/8T)
GPU #0: GeForce RTX 2060 (3840 cores, 1830 MHz)[PCIe3x16][419.35]
NVENC / CUDA NVENC API 9.0, CUDA 10.1, schedule mode: auto
Input Buffers CUDA, 44 frames
Input Info y4m(yv12(10bit))->p010 [AVX2], 1440×1080, 30000/1001 fps
Vpp Filters copyHtoD
Output Info H.265/HEVC main10 @ Level unknown
1440x1080p 4:3 29.970fps (30000/1001fps)
Encoder Preset Unknown
Rate Control CQP I:0 P:0 B:0 (lossless)
Lookahead on, 32 frames, Adaptive I, B Insert
GOP length 300 frames
B frames 3 frames [ref mode: disabled]
Ref frames 3 frames, LTR: off
AQ off
CU max / min auto / auto
Others mv:auto

◆例:NVENC hevc lossless mp4
Video
ID : 1
Format : HEVC
Format/Info : High Efficiency Video Coding
Format profile : Main 10@L5.1@High
Codec ID : hvc1
Codec ID/Info : High Efficiency Video Coding
Duration : 10 min 0 s
Bit rate : 246 Mb/s
Width : 1 440 pixels
Height : 1 080 pixels
Display aspect ratio : 16:9
Frame rate mode : Constant
Frame rate : 29.970 (30000/1001) FPS
Color space : YUV
Chroma subsampling : 4:2:0
Bit depth : 10 bits
Bits/(Pixel*Frame) : 5.285
Stream size : 17.2 GiB (100%)
Color range : Limited
Color primaries : BT.709
Transfer characteristics : BT.709
Matrix coefficients : BT.709
Codec configuration box : hvcC

◆例:NVENC avc lossless Encode
エンコーダオプション: –lossless

> “D:\Amatsukaze\(rigaya)NVEnc_4.32\NVEncC\x64\NVEncC64.exe” –colorprim bt709 –transfer bt709 –colormatrix bt709 –lossless -o “C:\Temp\amt9043615/v0-0-0.raw” –format raw –y4m -i –
> y4m format: YUV420p10 progressive 1440×1080 SAR 4:3 30000/1001fps

NVEncC (x64) 4.32 (r1006) by rigaya, Mar 4 2019 22:15:39 (VC 1900/Win/avx2)
OS Version Windows 10 x64 (17763)
CPU Intel Core i7-6700 @ 3.40GHz [TB: 3.98GHz] (4C/8T)
GPU #0: GeForce RTX 2060 (3840 cores, 1830 MHz)[PCIe3x16][419.35]
NVENC / CUDA NVENC API 9.0, CUDA 10.1, schedule mode: auto
Input Buffers CUDA, 36 frames
Input Info y4m(yv12(10bit))->p010 [AVX2], 1440×1080, 30000/1001 fps
Vpp Filters copyHtoD
cspconv(p010 -> nv12)
Output Info H.264/AVC Unknown @ Level auto
1440x1080p 4:3 29.970fps (30000/1001fps)
Encoder Preset Unknown
Rate Control CQP I:0 P:0 B:0 (lossless)
Lookahead off
GOP length 300 frames
B frames 3 frames [ref mode: disabled]
Ref frames 3 frames, LTR: off
AQ off
Others mv:auto cabac deblock adapt-transform:auto bdirect:auto

◆例:NVENC avc lossless mp4
Video
ID : 1
Format : AVC
Format/Info : Advanced Video Codec
Format profile : High 4:4:4 Predictive@L4
Format settings : CABAC / 3 Ref Frames
Format settings, CABAC : Yes
Format settings, ReFrames : 3 frames
Codec ID : avc1
Codec ID/Info : Advanced Video Coding
Duration : 10 min 0 s
Bit rate : 127 Mb/s
Width : 1 440 pixels
Height : 1 080 pixels
Display aspect ratio : 16:9
Frame rate mode : Constant
Frame rate : 29.970 (30000/1001) FPS
Color space : YUV
Chroma subsampling : 4:2:0
Bit depth : 8 bits
Scan type : Progressive
Bits/(Pixel*Frame) : 2.720
Stream size : 8.86 GiB (100%)
Color range : Limited
Color primaries : BT.709
Transfer characteristics : BT.709
Matrix coefficients : BT.709
Codec configuration box : avcC

—-
疑問というか愚痴というか…自分への言い訳?- 持ってる人が自分で調べればいいよねw

このサイトでは古いものとの互換はあまり考えてません。Video for Windows読めないとか言わないで!w
自分の保管している規格のサポートが終了するとか、その当時の再生環境保管していないとかいろいろあるとは思うけど、HWエンコードかましてバックアップ保管するくらいの気持ちで。
ちゃんと管理していないものに愛着とかウソっぽいからね。ただの未練とかいいがかり。
他人には関係ないので、自腹で出費して対応部類のもの。

20年たって建築物の瑕疵が在るとか裁判しても大赤字だよ?

Android4以前のHW再生支援のない環境がうちではなくなったので、必要が出たら再エンコードすればいいという結論です。
(断捨離。全部処分した!すっきりした!)

今までかかったコストより、これからかかるコストを考えよう。思い出の品は残してもいいと思うけど、電化製品を思い出の品にするのは・・・やめておいた方が・・・コレクターだけ。
ツボは磨けばいいけど、電化製品はさびると最悪家や財産を灰にしますよ?過去の思い出どころか、これからの人生も灰になるよ!’`,、(´▽`) ‘`,、

再生環境で制限されるって言うんは、初期BDまでしか対応できていないカーナビくらいしか思いつかない…買い替えましょ?
スマホに動画入れて外部入力(数年前の機種でもWindowsと同等の規格に対応している)している人は見たことあるけど、小さいモニタや車で凝った保存データを再生って言う使い方がわからないので、いいアイデアが浮かばない。
今の環境では、ほぼコピーする時間にちょい足せばでh.264エンコードできちゃうんで、再エンコでもSD42分なら2分かからないと思うし、保存用と再生用は分ければいいんではないかと思う。
何か上映会したいなら別だろうけれど、それこそノートPCをつなげばいいような…
容量気にする時代でもないと思うしなぁ^^; MicroSDで1TB時代だし(^◇^;

10bitエンコードした動画を再エンコードした動画の比較もやってみればいいのか…そもそも俺がやる必要があるんだろうか?(^◇^;
議論に興味もなければ参加する気も否定する気がないけど、5chでよく持論の水掛け論やってるよね…同じネタ何度も(笑)
ほかの役に立ちそうな面白いネタが埋もれるから、過去ログ読むかまとめサイト作ればいいのにねw

「Can you hear the voice of life」懐かしい!SONY Libaty CM 。

SONY Libaty CM 「Can you hear the voice of life」

リバティCM

この歌声が家で聞きたいと思わせるちゃんと意味のあった貴重なCM。Libaty売れたんだろうなって思うよね!

いろんな意味で輝いていたあの時代。SONY系列の仕事をしていたあの時代。世界は夜明け前だったよね!w
自分から見える世界も、未来も、夢も、自分も、共に歩んでいる人も。
あの時代の出会いが、心を割って話したり喧嘩したり感情的になれた最後の親友を作れた時代だったかも。

20年を軽く超えた今でも、小さい見栄を張ったり生意気なっことは言えても、いまだに頭が上がらない一言で撃沈する(^◇^;
30超えたら40超えたらおばさんは同年代のおっさんより強い!これだけは確信がある(/–)/

それはさておき、ここ20年程まったり探していたCM。延々と[voice of love](記憶違い)かなと思っていた歌詞。
SONYの黒と赤いラベルのテープのCM(記憶違い)だと思っていたが・・・(^◇^;
そして歌っているのは少年(記憶違い)だと思っていた記憶についにたどり着いた!

動画自体が違法だなんだという野暮な話は…また消されるかもしれませんが。結構残ってるね!ソノハナシハ\(^^\) (/^^)/コッチニオイトイテ
「涙腺が緩んだ」と言えとかいう日本語かぶれしたつまらない表現も嫌いです。ことわざ・4文字熟語コンプレックスの八つ当たりうんざりです’`,、(´▽`) ‘`,、
まだ英語コンプレックスの方がまし。ルー大柴はかわいい。

まぁ、しかし。でも涙腺が刺激された感じの、懐かしい響きはいいですなぁ。
人間の記憶が、映像だけではないと実感できる。
世の中に新鮮味がたくさんあってにおいや味も初体験が多かったあの時代の記憶。
クラブ?なにそれ、ディスコですよ!ボディコン・パンチラ・お立ち台ですよバブルですよ(爆笑)

ここから?愚痴っぽくいこう。
最近インパクトだけのわけのわからないCMだけならまだしも(まぁ会社のイメージは悪くなるよね)、作品として利用方法に嫌悪感が走るおっさんです。
例えば、バンクのお父さんもかわいそうだし、三太郎も最近しつこいというか…一休はうざいだけという。苦手な赤いロゴの会社すら応援したくなる’`,、(´▽`) ‘`,、

北欧舞台のanimeのCMの家庭教師系とか。駿!あいつら蹴飛ばしていいぞって思う。
コンピュータゲームもなく、漫画やアニメ見たら馬鹿になるって、風当たりの強い時代になけなしの予算で現地ロケハン組んで、苦労して作った作品。
ライセンス料金のために魂売った会社は潰れればいいのに(笑)
そういう意見もひっくるめて炎上してもらって名前も覚えてもらおうっていう企画だと思うし、存分に貶そうw
ハイジやくららやパトラッシュの記憶がある人はあいつらを許しちゃいかん。第2第3の押井が生まれてるぞ。原作無視どころか作品つぶすだけ。金が欲しい作者ももうチョット堪えろよ^^;
監督の成功例あげて美化してる宣伝番組あったが、こびてるテレビ局も気持ち悪い。いくらCM出してほしいからって、あれはひどいw

今のゲームというか、娯楽に興じると馬鹿になるって言ってた大人が、酒やギャンブルやってる姿をみて馬鹿以前にああはなりたくないなぁってみんな思ってたよねw

まぁ5回も聞けば飽きちゃう年ですが。
年は取りたくないねぇ・゚・(ノД`)・゚・

「歌詞」で検索かけても目的のものに届かない歯がゆさはGoogleに何とかしてもらうしかないなぁ(^◇^;
絞り込み検索をちゃんとすればいいんだろうけど、新しいもので上書きされてしまうだけのネットは、日本の近代史みたいに急速に廃れちゃうよ?
隠したい人の方が多いので突っ込みたくはないが(^◇^;

リバティCM
https://www.youtube.com/watch?v=UIyqwWgTgLo

コメントにもありますが、おっさんには懐かしい。
いつかもう一度聞きたい見たいと思っていたCM。

歌詞
https://www.oricon.co.jp/prof/254679/lyrics/I004032/

実は、この手の質問のリンクが全滅してたんですよね^^;
「ソニー、昔のCM ♪Can you hear, the voice of life~♪」についての質問
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1019439165

Amatsukazeを使ってRTX2060でエンコード速度1000fps達成!(H.264/AVCのSDだけどねぃ、のメモ)

未来の自分に書いた手紙です。
スルーしてください。少し素直になてます。
素直になると愚痴が出ます(^◇^;
SD基準です。ファイルサイズでいう目標は1920x1080FHDは4倍(画素:計算量6倍)1.6GB~2GB、1440x1080は3倍(画素:計算量4.5倍)1.2GB~1.6GB。
同じ設定で12スロット1440x1080HDソースで330fpsくらいです。

この時代で我慢できる範囲での目いっぱいの速度。SSDやテンポラリにメモリ使えばもっと早くはなりますが、ベンチマークじゃないし普段はHDDでやってHDDに保存なので常用普段使いの速度です。
(とか言いながら、オーバークロックはかかっているけど…^^;)

ログ見てたら軽く超えてた感じ?(^◇^;
昨日苦労してスクショ撮りまくってたのに・゚・(ノД`)・゚・

あとは、番組別にプロファイル作って細かい設定や負荷のかかる処理を足すだけですね。


CMカット済のTSを食わせてます。
骨なしサバ焼きのような感じでパクっと行ってますね(^^)

サイズも1時間2.5GBのSDが400MBに。
フェードインやフェードアウトがなければ「–lookahead」もいらないだろうし、今のシーンもう一度っていうSEEKが必要なければ「–gop-len」は250とか300とか600か、なくてもいいかも^^;
「–vbr-quality」は「28」で試してます。「23」以下になると縮まないし、「33」以上になるとSDでは動きのある人物の顔判定が厳しくなる感じ。
サイズは1/4以下でFHD画面で見れないこともない画質っていう妥協点。SDを4Kで見てる人もいるのですげーなーと思います。お隣さんが買った60インチで2mくらいじゃ汚くて我慢できなかったです。
個人的ですが。老眼のおっさんでもきつい。老眼用メガネほしいですが!。拡大鏡ハズキルーペとビッグどっちを買おうかと。

拡大眼鏡で「くっきり見える」とか言ってる時点で、眼科か頭の医者行った方がいいと思います。
オレオレ詐欺にあう前に。
大きくなるだけでピントが合うわけじゃありませんからね・・・(^◇^;

保存するようなドラマだったらHEVCにと思わなくもないけど。見て捨てSD放送に関しては軽くて互換性が一番かと。
(1時間番組本編43分くらい)2分で変換できちゃいますものねw
CMカット作業入れても5分。同じCMを何度(1時間番組で合計17分)も見るより精神的に楽。

一部海外ドラマや映画だと24fpsなので別のプロファイル作って投げた方が楽ですよね。あと、アニメもか。
animeは作画崩壊するくらいぬるぬるのフィルタかけたい人もいるようなので、私の守備はんじゃござーせん
フィルムやセルの質感嫌いな人いますものね。グラデやフェード処理無視して作者分からなくなったような個性のない動画が好きな人と話し合わないものw
実写でいうと全部厚塗り化粧で同じ顔に見えるようなもの。まぁ全部ガングロが好きっていう人もいたから、それはそれでありなのかと別次元には触れないことにしてます(^◇^;
あの時代、顔の見えあい後ろ向きでも、おっさんのちんちん元気なかったです・゚・(ノД`)・゚・
愛のないSEXはもう無理ぽ。



—-Option
プロファイル名: (実写SD)-NVEnc_AVC-MKV
更新日時: 2019年02月25日 11:40:48
エンコーダ: NVEnc
エンコーダオプション: –codec avc –lookahead 32 –vbrhq 0 –vbr-quality 28 –gop-len 120
JoinLogoScpコマンドファイル: チャンネル設定に従う
JoinLogoScpオプション: チャンネル設定に従う
chapter_exeオプション:
フィルタ-CUDAで処理: Yes
フィルタ-インターレース解除: Yes
フィルタ-インターレース解除方法: Yadif
フィルタ-出力fps: 30fps
フィルタ-デブロッキング: No
フィルタ-リサイズ: No
フィルタ-時間軸安定化: No
フィルタ-バンディング低減: No
フィルタ-エッジ強調: No
MPEG2デコーダ: CUVID
H264デコーダ: CUVID
出力フォーマット: MKV
出力選択: CMをカット
VFRフレームタイミング: 60fps
SCRenameによるリネームを行う: No
SCRename書式: $SCtitle$\$SCtitle$ $SCpart$第$SCnumber$話 「$SCsubtitle$」 ($SCservice$) [$SCdate$]
ジャンルごとにフォルダ分け: No
2パス: No
CMビットレート倍率: 0.5
自動ビットレート指定: No
自動ビットレート係数: 0:0:0
ニコニコ実況コメントを有効にする: No
ニコニコ実況コメントのエラーを無視する: No
NicoJKログから優先的にコメントを取得する: No
NicoJK18サーバからコメントを取得する: No
コメント出力フォーマット: 1
関連ファイル(*.err,*.program.txt)も処理: No
字幕を無効にする: No
マッピングにないDRCS外字は無視する: No
ロゴ検出判定しきい値を低くする: No
ロゴ検出に失敗しても処理を続行する: No
ロゴ消ししない: Yes
メインフォーマット以外は結合しない: No
システムにインストールされているAviSynthプラグインを有効にする: No
ネットワーク越しに転送する場合のハッシュチェックを無効にする: No
ログファイルを出力先に生成しない: No
一時ファイルを削除せずに残す: No
PMT更新によるCM認識: No
PMT更新によるCM認識カット幅: 0:0
スケジューリングリソース設定:
0:0:0
0:0:0
0:0:0
0:0:0
0:0:0

NVIDIAのここがすごい!最新技術情報が、日本語化されている!w

GeForce Experience と Ansel RTX がレイ トレーシングと AI の新しいテクノロジをゲーマーにもたらす
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce/news/new-gfe-features-latest-games-get-ansel-and-highlights/

まぁマーケティングの紹介ページですが、まず、ほかの会社じゃ英語ページに飛ばされる。
こういう細かい所がグラボでNVIDIAを優先的に買っている理由です。

まぁ、GPU自体よりも提供している会社の方でいろいろと問題が…
GPU周りでいまいち完成度の低い会社がいくつか。

安かろう悪かろうっていうほど値段に差はないと思うんですけどね^^;

例えばこんな感じ。

これが通常のゲーム終了後のHW_Monitor。


何かのタイミングでファンが爆音を上げて高速回転する。

高負荷ゲームしているとなります。
ArcheAgeでも最高グラフィックだとこの症状が出ます。
Anhtemだと、低設定でもなります・゚・(ノД`)・゚・

実際は回っていないと思いますが、FANの性能限界を超える何かが起こっているのは間違いないですね。
最近までGPU熱くなって高回転かな?程度にしか思っていなかったんですが、実際の数字を見ると心臓に悪いです。

新しいグラボ買って売り払おうと思います(;^_^A アセアセ・・・
この会社のグラボはもう買わないと思います。
青いロゴの某パソコンショップで低価格が売りのP〇〇~なやつです^^;
当時は独占販売かな?

—-
「Palit使ってるならThunder Master使ってから文句言え」と言われたので(^◇^;
http://nln.jp/wp/archives/3974

※ファンコントロール入れればいいというお話。
5万円台のGPUが1万安く買えるという利点の誘惑は強いと思います。参考程度に。
—-

席を離れることが多い放置ゲーがたくさんある韓国産ゲームでは、注意したいですね。
FANはグラボの心臓です。止まったらグラボが死にます。
海外ネタだけど最悪の場合発火するそうなので^^;

CPUやGPUでウズラの卵が焼けますとか、あちらの国は日本の悪ふざけよりユーモアがありますよね(笑)

Anthemまで暇なので、色々メンテとバックアップ。月末だしねぇ~^^;

あと5時間くらいで始まってほしい・・・(今ちょうど22時)。

バックアップ作業も、元に戻したことがないのでうまくできているのか不明ですが・・・(^◇^;
バックアップのデータ見たところでは、画像ファイルとリンクできてなさそうな気がする。

サイト毎バックアップ。GB単位となるとやはり負荷も気になる。
転送レート下げてさらに結構なお時間@@

個人用なんで、tar.zipとFTPツールで2種類データ取って、BD書き出しと保管HDDに移動。
ちまちまと数時間かかるのでできればやりたくない作業っすよね。
コメントの返信とか日本語かどうかも怪しいものばかりw
アラビア語とロシア語はスルーでもいいとして、中東やチェコあたりからのアクセス頻度は何の攻撃だろうとw

GoogleAdsense復活でもうちょっと別の角度の統計も取るとしよう。

契約会社の親会社が変わると、保険の定款みたいな規約変わったよ~っていうわかりにくいものが届く。
広告通りやれることやったら怒られる嫌な時代だ。
まぁ散々負荷のかかる怒られることしてるので目をつけられても仕方がない(^◇^;
広告に最高1Gbpsで通信と書いてあっても100Mbps常用したら怒られる。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
で、2年縛りとかね。違約金払って他へ行ってくださいとかw

謳い文句が嘘なのは向こうで、魚拓も取ってあるのでオープンでやろうといったらおとなしくなった。
でも、最終的に話の途中で定款が変わったので「向こうの言い分通り」違約金なしでやめさせていただいた。
誇大広告打ってる会社はや〇ざみたいなところが多いが、サポートは一般人だったようだ。
その会社ももう跡形もないし、そろそろ3年たったのでもう許してあげようと思うw

もちろん、このブログの会社ではないがヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
細かいことで文句を言わない大手の方に落ち着くのは仕方がない所ですな。

ダミーのメールアカウントにガシガシ広告がたまっていたので、ぽいぽい迷惑メールとフィッシングに選別して処理したら、あなたのアカウントが迷惑メールに使われている疑いがありますときたもんだ(;^_^A アセアセ・・・
転送元に自分のアカウントが混じっていたので、間違って処理してしまったらしい^^;

ご迷惑おかけします。サポートの下請けの会社の方ご苦労様です。

1か月前に見積もってもらった中古買取価格が、1/3になってた件。思い立ったらすぐ売ろうil||li _| ̄|● il||li

いろいろ新発表ありましたもんね・・・
5,6年前の家内リサイクルが無理なパーツですし・・・

一番新しい2万円のほぼ新品モニタが3千円…先月5千円だったのにw
4台同じ型のモニタ並んでいて、先月見積もりした翌日、作業していたモニタが低温?でLEDが死にかけたので、退役兵リストに追加・・・(^◇^;


デイトレも6画面も並べる時代でもないですからね\(__ ) ハンセィ

HDDレコも人にあげてすっきり。

SONYレコはファームのアップデートしてないのでHDの番組をアナログ出力できるのですが、PV3/4を録画できるネイティブPCIのPCを今回ばらして処分するので、パナのBD付きアナログ出力が生きてるやつ1台残して人にプレゼント!この前買わなくても買わなくても家に転がってたという落ち。地震以外でテレビなんてつけないもんな・・・
最近の廉価レコはボタン数少なくてすっきりだよね’`,、’`,、(ノ∀`)’`,、’`,、


おっさんのどーらく。店のカラオケ。新品だと150万くらいかな(大爆笑)
若いおねーちゃんに掃除しろって言っても壊されるのが落ちなので、カラオケ屋にぶちぶち言っとかないとねw

ミニスカのおねーちゃんは、普通に濡れ雑巾持ってきたよ!怖いよ!
水の滴る雑巾で、家電を水拭きするって、トイレもベッドも同じ掃除機のヘッドで吸うのと同じレベルだよ!
親の顔が見たいよ!(美人だからってしつけができていないのは…許すとしよう…胸大きいしオバ加齢臭しないし(^◇^;)
酔ってるときは怖いものは請求書だけだぜ!ウェイウェィ~ヽ(*^。^*)ノ

ついでに蔦屋の3980円DVD再生プレイヤーがおかしいから、BDプレイヤーに変えてもらおう。
掃除してなきゃタバコと人の油で半年でヘッド汚れてダメになりますよね(^◇^;

業者絡んでるものは営業を使う。経費削減は大事(^◇^;

家の中を空にしないと死ぬに死ねない!
どんどん断捨離!気になるものはポイポイ処分!

掃除が終わる時雄連人生も終わるだろう。。。真っ白になって。
引っ越し以外で1度も片付いたことがない趣味の部屋を持つ、おっさんの愚痴でしたヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

「TMPGEnc Video Mastering Works 6」のデコーダーの違いを調べてみる

また辺鄙な時間にごそごそ活動中。

負荷をかけたい変なソース:
実写5分。60fps。FHD。フルレンジ。リミテッドレンジの変換などMPEG2より負荷の高いソースです。
AVCで8bitなだけまだかわいいかと。。。

今回のテストはH.264の15MB/sくらいのVideo

Format : AVC
Format/Info : Advanced Video Codec
Format profile : High@L4
Format settings : 2 Ref Frames
Format settings, CABAC : No
Format settings, ReFrames : 2 frames
Codec ID : avc1
Codec ID/Info : Advanced Video Coding
Duration : 11 h 41 min
Bit rate : 14.7 Mb/s
Width : 1 920 pixels
Height : 1 080 pixels
Display aspect ratio : 16:9
Frame rate mode : Constant
Frame rate : 60.000 FPS
Color space : YUV
Chroma subsampling : 4:2:0
Bit depth : 8 bits
Scan type : Progressive
Bits/(Pixel*Frame) : 0.118
Stream size : 72.2 GiB (96%)
Language : English
Color range : Full
Color primaries : BT.709
Transfer characteristics : BT.709
Matrix coefficients : BT.709

■ 基本設定



この2種類を中心に試す。
と、いうか違いを知りたい。ついでにソフトデコードとも比較したいね。

■ エンコード速度など。ペタペタ。メモ書き。




さすがにソフトデコード+ソフトエンコは重すぎる(^◇^;
時代遅れのi7-6700ではむり。購入時にそんなソフトエンコは想定していないです。

■ 生成ファイルサイズ


IntelのMediaSDKはソフトもハードもほぼ同じデコードになってる感じですね。

ある意味すごい。リリース後にアップデートだー、というベータ版でリリースするプライドのないあほなSE&プログラマが多い時代に、きちっとハードと整合性を煮詰めてあるなんて技術力の高さがうかがえます。

癖もわかって長く使えるCoreスピリット素晴らしいですな。
Wintel+NVIDIAはやっちゃいけないこともあるけれど、地雷がわかりやすいのでトラブル&バグ対策がやりやすくて好きですw
20年以上前にショップ店員やってた頃に、爆弾マークが出てまともに動かない、1ボタンマウスの200万円のマッキントッシュの返品食らっていまだにアップルと聞いただけでトラウマが踊りだす精神力の弱さヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ。
初期不良返品嫌がった本家も流通もロジもバンクもそのころから暇があったら飛び蹴りです。

■ QSVデコード+NVENCエンコードの負荷の割合

データの受け渡しというかバス幅というかデータ量というかすべてのパラメータの負荷によってどれがいいという結果にはなりませんね^^;

エンコーダーNVENCの時は、QSVデコード。
ソフトエンコx265の時は、CUDAデコードでしばらく様子を見ましょう。
もやもやするね!どこかのクリティカルパスをつぶしたい!詰まったトイレのような・・・(ノд-。)あぅ。。

TRX2050/GTX1150/GTX1160/GTX1660などなど情報が乱れ飛んでいますが、もうすぐ3万膳前後の新エンコーダー載せたボードが発表されそうですね!
画質向上&Bフレーム対応でCUDA環境がガラッと変わります。

RX580に値段ぶつけてくれるとありがたいですよね!
今でも変なソース・フィルタ使わなければ200fps出ることもあるので、まだまだしゃぶりつくしていない環境なんですけれども、4コア8スレッド卒業してもいいんじゃないかと思わないのでもないのですよ!

ちと仮眠しよう。
眠くて変な数値が出ているに違いない’`,、’`,、(ノ∀`)’`,、’`,、

うちのND16難視聴対策・・・不本意ですが。アルミホイルはだめでしたが、最終的に解決しました。

■ 衛星受信の電波がアンテナ線伝送中に家庭用無線電話機などと電波干渉する問題。
・受信レベルが下がる&ドロップするようになる。
・ブースターつけると余計に受信レベルが下がる(爆笑)
・TVを見ていると5分おきにぶちっぶちっとノイズが入る。
・着信時、ブロックノイズ見えてから、着信音が鳴る(^◇^;
まぁノイズが乗ったアンテナ線の電波を増幅するんで、ノイズも増幅されてるんじゃね?
そもそもが同軸ってことで。調べる機器もないし、家電なんてお役所からの源泉徴収出てません連絡くらいしか来ないのでずっと留守電でも構わない感じ( ^ω^)・・・
車検も仕事もスマホで寝ている休日でも起こされる時代っすよね。

子機のバッテリー外したら、ノイズ消えました。増幅器もいらないくらいクリアにヽ(*^。^*)ノ
無駄な出費は悔しいのでブースターはつけてありますが・・・ケチったのでBS/CS用で地デジはブーストしてくれないの。

雪が降ると地デジも電波弱いくらい山間部はきつい。ゆき下ろさねば・゚・(ノД`)・゚・

■ 結論!
PC部屋の子機辞めましたil||li _| ̄|● il||li
リビングにある本体の受話器は無線使ってますが。

解決なのか?w
負けた気がする。

が、今の話し相手がミステリー好きなので、仕方なくCSのミステリーチャンネル契約する羽目に。
契約ぽちった後でND16干渉でみごとにはまる・・・影響出てたから何となくそんな予感はしてたよ。
誕生日にBDレコプレゼントして、無償試聴期間が終わって・・・俺より稼いでいるのになぜ?・゚・(ノД`)・゚・ウワーン

お金よりも大切なものはいっぱいあるけど、僕の毎月のお小遣いは有限なのです。

ELECOM MR3-A014SBKのUSB3.0カードリーダー ファイル転送高速化アプリ「QuickFileDealer」20倍速を試す!

USB3.0&20倍速ってことで。(近くの電気店(全国展開量販店)ではUSB3.0対応がこれしかなかった…現行品ですが、ちょっと前の規格の売れ残り品です。)
58メディア対応。本体のみで、デジカメからのコピーより9倍速!アプリを使えば20倍速!という謳い文句。
パッケには写真とか動画とか書いてあるので、藁をもつかむつもりで高速化に期待。

「AverMedia LIVE GAMER PORTABLE2」の単体録画のmicroSDの転送時間を1秒でも何割か短くしたい!わけです・゚・(ノД`)・゚・
半日遊んでコピーすると100GBくらいにすぐなっちゃいますからね…
その時間でお湯沸かしてカップラーメン食べてシャワー浴びてこれる。まさに烏の行水(^◇^;

まぁ製品規格以上のことは起こらないと思うので…40倍速もあるとかないとか。
私の1ファイルシーケンシャル書き込みシーケンシャル読み込みでは差が出ないんだろうなぁと予想しながらも購入。2年以上前ですが!(^◇^;

体感実測の様子を書いておこうと思います。
(買った当初に一度試したんですがあまり速度が出た記憶がないので、新しい製品乗り換え前にテストしただけなんで、生暖かく落ち込む様子を楽しんでください)

■ 前にも書いたamazonで買った128GBのカード。読み出し100MB/s(制御データ引いたら8割くらいの実行出ればOKですニャー)

1年使用のmicroSDっす。録画機とPCを200回くらい往復した感じですね。400回くらいの抜き差しかと。塗装てろてろです^^;

■ 準備
USB3.0カードリーダー ファイル転送高速化アプリ「QuickFileDealer」
https://www.elecom.co.jp/support/download/data-media/memory-rw/qfd/?_ga=2.57188396.702848026.1547815044-1973360876.1547815044

「QuickFileDealer_121.exe」をダウンロード、管理者権限でインスコ。
発行元不明とかめっちゃ嫌なんですが・・・人柱精神でがまんがまん。
開発元のブログに何かありますね。興味ある人はググってください。あえてリンクは貼りません。


どーん。まぁこれで入れたくないって思う人もいると思いますが。私みたいに( ^ω^)・・・


こんな感じ。

■ 早速使ってみる

高速化アプリを起動したまま、エクスプローラーでメモリカード(P:)からSSDへコピー。
おろろ、ひっくい(^◇^;
15MB/s以下とかこれなんぞ(^◇^;

■ アプリ起動しないと、普段はこのくらい出ているのに・・・

85MB/sくらい出てくれないと仕事になりませぬ。

■ QuickFileDealerでSSDにコピー(11.7GBの動画ファイル)

あ、転送速度表示が出ない・・・(´・ω・`)
手元のデジタル時計を見ながら目測で、2分13~15秒くらい。

■ エクスプローラーでHDDにコピー(11.7GBの動画ファイル)
高速化アプリ終了して、10GBの別ファイルをコピーしてキャッシュをクリア?してコピーしてみる

高速化ツールと同じ2分15秒くらいの予想時間。


HDDコピーなんで落ちるかなと思いながらもそれなりに速度出てます。(このHDDにある動画を裏でエンコードしてます(^◇^;思ったより落ちないHDD優秀w)


何か起こった!。11.7GBだけに、1.7GB分のうち一部がキャッシュに残っていた感じ。Windows10優秀(^◇^;
キャッシュけしは、キャッシュの上書きより一度カード抜いたほうが正解だったかも・・・\(__ ) ハンセィ
やり直そうと思ったけど、速度的にここまでの結果が出ているので、、、、


最終的にはこんな感じ。びよーんと伸びた後は忘れてください。
キャッシュが入ったので、2分2秒という結果になってしまいました。

■ 結論-高速化ツールは有効?
動画で録画してアップするほど細かい話でもないんで、体感時間は同等です。誤差数秒。
動画ファイルのコピーに関しては高速化機能は有効に働かないということで、うちでは .NET3.5ランタイムが入って…モヤって感じです。
エクスプローラーの方が一時停止もできますし、負荷がかかった時に止めたり、使い慣れている分何かと安定しているような気がしますので、うちの環境では縁がなかったということで。
ファイル数が少ないのでなんですが、アプリの起動の手間を考えると1割くらい効果がないと…

デジカメ写真とか細かいファイルの場合に有効になるんではなかろうか?そんな感じですが、セルフィー系のヘビーユーザーじゃないのでその手の話はプロにお任せします。

■ リーダーとして。
USB3.0カードリーダーとしては今までの製品と同じように安定して高速。この価格帯のリーダーとしては、よく機器の性能を十分引き出しています。
難点はUSB機器共通の省電力モード部分で、転送中にもスリープに入ったように切断してリーダーを見失う場合あり。コピー失敗します。月2,3回ある。
100GBくらすのコピーが20分くらいになるので、買い物などに行ってくると、機器が見つかりませんとかエラー起こしている。数十分の損失です(´・ω・`)
SATA対応とかPCIex対応のリーダーが欲しいなりね。USBうんざり。

まぁ通常読み取りとして使う分には問題ないとおもいます。
次の規格の製品が出回り始めたので、この製品もバトンタッチしていくでしょう。

どっと疲れた。お疲れさまでした。