Intelの新Gen9眺めても次世代が秋に控えてる今、PCが壊れない限り飛びつかないよ!

マニアの心情として突入したいんですが、ゲームもほとんどやらないし、エンコードは十分早いし…
エンコードのために出費するならHDD買いたいし(笑)

Intel、デスクトップ向け第9世代Coreを非“K”に多数展開
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1181710.html

9500Tで録画PC組んで視聴も行うとか、夢が広がる。
が、原状17-3770Tがで組んだ2台があるんでとても手放しで移行できるほを家族の目は優しくない。
Core i3-9100Tで組んでも早そうだしなぁ(・・ゞポリポリ

今月はHDD購入も半減して、ドライブレコーダーを買う羽目になった昨今、減らしたとはいえ4台動かしていてまだ買うかと。置く場所もあまりないので、窓から捨てられそう(;^_^A アセアセ・・・
こっそりスマホ買い替える計画も進めねば。

2019.04.20 暇なんでC#ビルド環境を「.NET Framework 4.8」に移行する。(;^_^A アセアセ・・・

毎日のように使っている、EpgDataCapBon(EDCB),Amatsukaze,DGMPGDecなどをひっくるめて録画環境を再ビルド。
C#のターゲット変更、C++周りはSpectre対策オプションでビルド。はい。余計なオプション追加してます。
半日ですが今のところ普通に動いているんで、通常環境に移して様子見ですな・・・トラブルがないと普通の動作報告です。

余計なことをするのが大好きです。
でも、今回はセキュリティー上のやった方がいいんじゃね?っていう更新もあるんで、飛びつくことに!

Download .NET SDKs for Visual Studio
https://dotnet.microsoft.com/download/visual-studio-sdks?utm_source=getdotnetsdk&utm_medium=referral

面倒だから全部移行。
デバッグする気のない評価用自作プログラムも更新するべ。

(EDCB+TVTest環境をVS2019でビルド) DBCTRADO/LibISDBの更新が来てたのでTVTestのリビルドしてみた。Ivy BridgeでAVXと最大最適化(速度優先)のビルドで起動確認。

VS2019関連ってことで。ビルドできるようになりました。ありがとう~ヽ(*^。^*)ノ

で、前回こけていた「i7-3770T の Ivy Bridge」で最適化がうまくいかない話。(おま環)

「規定」と「拡張可能な関数すべて」は「Ivy Bridge」で起動できず( ^ω^)・・・

「無効」と「_inlineのみ」で起動確認しました。
エラーメッセージも出ない状態で起動できないの。投げてました(^◇^;

まぁ動けば大したことのない「おぷしょん設定」のみ。
「最適化オプションいじるな」って言われればそれまでですけど。
地雷がありそうなところで踏み込むのが人柱っていうものでヽ(*^。^*)ノ

EDCB+TVTest環境はVS2019のAVX+最大最適化(速度優先)でビルド完了!
普段使ってる環境は全部ビルドできました(かな?)。おつっした。ありがとうます。

一週間も前の修正なんて遠い過去。毎日のようにいろいろいじってる日常だと、晩御飯のメニューと同じく何食べた?どこ修正した?と同じレベル。
仕事じゃないとそんな記憶力というかその程度の重要度というか…
ソース拾ってくれば動くからリスクは少ないし命の危険は感じてないというか(;^_^A アセアセ・・・
CSのサバイバル生活してる人に比べたら取るに足らない末端ユーザーの趣味だよね’`,、(´▽`) ‘`,、


あえて言うなら、最適化無効時4.5MBのファイルが、速度優先の最適化でインライン展開しているのに3.6MBくらいに実行ファイルが小さくなっているあたり。
サイズ優先になっているような気配も無きにしも非ず。
VS2017も同じ動作だったかも・・・すでにビルド環境がないので比較しようがないということで。

2019年春。HDD買い増し。GWのHDD磁気リセット書き換え前の準備。メモリは安くなったけど、HDDはじわじわですなぁ。

貧乏性は死ぬまで直らないんで、コスパのいい感じの奴で。

なるべく売れ残りや他業者じゃない「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。 」と表示がある品のみを厳選していますが、この書き込み以降どう変わるかわからないので確認してからポチリ(購入)ましょう(^◇^;
◆ 8TB(瓦) コスパ最強。一発書き込みライブラリ向けならGOOD!

Seagate BarraCuda 3.5″ 8TB 内蔵ハードディスク HDD 2年保証 6Gb/s 256MB 5400rpm 正規代理店品 ST8000DM004
Seagate Barracuda 8TB 2年保証 日本正規代理店品 安心メーカーサポート付 ST8000DM004
Multi-Tier Caching Technology(MTC) を活用してパフォーマンスを向上させるため、ユーザはアプリケーションやファイルをさらに高速スピードで読み込むことができます。
【 BarraCuda Product Concept 】 多様性・信頼性・高パフォーマンス
高度電力モードにより、パフォーマンスを妥協することなく消費電力が抑えられます。
【インターフェイス 】 SATA 6GB/s 【 回転数 】5400 【 キャッシュ 】256MB
あらゆるPCニーズに対応する万能なHDDが、パーソナル・コンピューティングに業界トップクラスの卓越性を提供します
【商品サイズ】高さ * 幅 * 奥行 : 26.11mm*101.85mm*146.99mm 630g/【記録容量】8TB
Seagateは2019年に創業40年を迎える信頼と実績を兼ね備える世界屈指のストレージメーカーです。

◆ 6TB(瓦) コスパ良。一発書き込みライブラリ向けならGOOD!

Seagate BarraCuda 3.5″ 6TB 内蔵ハードディスク HDD 2年保証 6Gb/s 256MB 5400rpm 正規代理店品 ST6000DM003
Seagate Barracuda 6TB 2年保証 日本正規代理店品 安心メーカーサポート付 ST6000DM003
Multi-Tier Caching Technology(MTC) を活用してパフォーマンスを向上させるため、ユーザはアプリケーションやファイルをさらに高速スピードで読み込むことができます。
【 BarraCuda Product Concept 】 多様性・信頼性・高パフォーマンス
高度電力モードにより、パフォーマンスを妥協することなく消費電力が抑えられます。
【インターフェイス 】 SATA 6GB/s 【 回転数 】5400 【 キャッシュ 】256MB
プラッタが少ない以外は8TBと大差なし。(消費電力とか重さとかそういうのはスペック表とにらめっこしてください!)

◆ 6TB WESTERNDIGITAL 個人的定番。これを基準にコスト(Seagateの瓦書き込み方式)を取るのか、スペックを上げる(レッドやパープル)のかといった感じですな。

WD 内蔵ハードディスク PC用途向け 3.5インチ WD Blue 6TB WD Blue WD60EZAZ-RT SATA 3.0 5400rpm 正規代理店品 2年保証
デスクトップ、オールインワンPC向け内蔵HDD
長期間の利用を実現するために設計、テスト、製造、2年間の製品保証付き
無料でダウンロード可能なAcronis True Image WD Editionソフトウェアで、ドライブを複製し、オペレーティングシステム、アプリケーション、設定などのすべてのデータをバックアップ可能
NoTouch Ramp Loadテクノロジーで、ディスクの表面に触れないように記録ヘッドを安全に配置し、データを保護
キャッシュメモリーが従来の64MBから256MB大幅UP
記録容量6TB


約1000円。8%弱。うむむ。チックタック方式じゃないけれど今回はWESTERNDIGITALで以降。半年置きに2桁TBずつ買ってる気がする(^◇^;
高負荷で使っていた古いHDD(500GB)とかチェックしh手たらエラーが出始めてたので、5年放置HDDの書き換え作業をGWに行う。
不要データを選別処分しながらバケツリレーで書き換えて磁気強度のリセットなのじゃ!
ロットエラーで地獄を見ないように、AmazonとDosparaでサクッと購入。

2TBのSATA3とか6時間コースだもんね…卒業させたい(爆笑)
今回の作業でシステムバックアップ用の1TBが最小。500GBは全部卒業だぬ。
押し付ける後輩も、「もうネットの時代なんで…」とPC持ってないし部屋狭いんでいらないっすと、さらりと晩酌に誘った時と同じ対応。
「VHSの時も言いましたけど、DVD見れる環境ないんでエロDVDもいらないっす」とエロ資産の押し付けも拒否される悲しさ・゚・(ノД`)・゚・

タンパクやねぇ・・・女に興味ないのか?^^;

(C#お勉強) 自作ソフト更新 [Search Clone file ver2.0.1β] 日本語対応?(^◇^; ほか、自作成果物の環境をVisulStudio2019に更新。

C++の最適化の不都合以外は問題ないようなので、サクッと更新しました。

C#)自作ソフト更新。
ガラクタツール置き場はこちら→https://nln.jp/software/

・1.9.7以降なら通常操作のバグはつぶしていると思います。
特に更新が必要ってこともありません。

・いろいろVisualStudio2019に移行しました~。
C++使ってないので、C++ランタイム2015-2019とか入れなくても動くと思います。
ただ、.net 4.7.2が開発のターゲットになっているので、そのあたりの環境は相変わらず必要です。

・メモリ利用上限2GB越えを解除しました。
64bit対応でしたが、32bitもたまにビルドしてたんでメモリ制限を2GB上限のままにしていましたが、解除しました。
まぁ100万件検索とか50万件リスト表示とかしなければなかなか2GBは越えないと思いますが、問い合わせもちょくちょく来たというか、32ビットでいいじゃんという投げやりな言葉も来たので、2GB超えてもスワップしないぜ~ってことで^^;

・なんちゃって英語になんちゃって日本語をかぶせてみた。
外部ファイル作ろうと思ったのですが、眠くなったので今後の課題に(^◇^;
とりあえず、日本語オプション付けました。
新潟はロシア領みたいな気候じゃね?とかいろいろいただいてとても心が寒いです。
天気予報の関東甲信にも東北にも入れてもらえず、肩身が狭いです。ロシア領じゃありません。

・色々継ぎ接ぎ、無計画増築でメンテがきつくなってきてるのでリセットしたい気もしますが…
一日数十万人来ていた過去のサイトとは違い今はまったり趣味の部屋なので、気まぐれに気が付いたものだけの修正となります
寄付アカウントも閉じているのでやる気が出ません(爆)

VisualStudio2019で最適化を行うと古いCPUで起動できない場合がる(´・ω・`) TVTest-20190203とか、うちでは結構重要な問題。

(※Skylake:i7-6700ではチューナーのない再生テストのみです=ロゴを読んでいない)
おれ環境の出来事。
今後うまく対応してくれればいいんだけれども。


最大最適化(速度優先)+速度優先+AVXがうちではデフォルトな最適化です。
AVX2じゃないのは、2台のi7-3770Tで再生するため。


TVTestのみこのオプションではだめだった。第6世代のSkylake i7-6700ではどちらも再生確認OK。i7-3770Tでは起動すらしない(・・ゞポリポリ。
VS2017で動いていたものなので原因が見つかるまで一日かかってしまった(^◇^;


最適化を無効にする(配布ファイルのままにする)と、AVX有効にしても動くので、最適化で不都合があるんだと思う。(今のところ勝手な予想ですが^^;)
EDCBも置き換えて1日様子を見た感じだと通常録画に関しては動いていると思う。ドロップも出ていない。
雪雲のせいでシグナルが低い。ビルドのせいじゃないと願おう’`,、(´▽`) ‘`,、

[Video Encode and Decode GPU Support Matrix]久しぶりに見たら更新されてた。

Video Encode and Decode GPU Support Matrix
https://developer.nvidia.com/video-encode-decode-gpu-support-matrix

RTX2060だけじゃなくGTX1660/GTX1660Tiも入ってますね…
RTX2060は忘れられていたのに^^;

1660/1660Tiまでの内容としては、今のところ出ている情報通りといった感じです。
次はGTX1650の75W電源補助ピンなしが、エンコーダー向けの神ボードとなるかどうかですね!

またも指紋承認を破る技術が公開[Galaxy S10指紋認証センサーの脆弱性]

ものの15分で指紋を複製し、他人のスマホにアクセス
~Galaxy S10指紋認証センサーの脆弱性にユーザーが警鐘
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1179281.html

まぁ、前から言われているように酔って寝ているおっさんの指紋承認なんてないようなものですが(‘`,、(´▽`) ‘`,、)
寝ている奥さん旦那さんその他もろもろ。
パスワードよりも手軽に開けちゃいますもんね…

「Visual Studio 2019 の Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ 」(ランタイムライブラリ)と「Visual Studio 2019 の ダウンロード」のURL。

URL分かりにくい’`,、(´▽`) ‘`,、

「Visual Studio 2019 の ダウンロード」
https://visualstudio.microsoft.com/ja/downloads/
※下の「その他のツールとフレームワーク」にランタイムライブラリのダウンロード項目あります(抜粋↓)

「Visual Studio 2019 の Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ 」
・64bit https://aka.ms/vs/16/release/VC_redist.x64.exe
・32bit https://aka.ms/vs/16/release/VC_redist.x86.exe

パッケージは2015-2019統合のようです。

「最新のサポートされる Visual C++ のダウンロード」にはまだ掲載されていないようです。
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/2977003/the-latest-supported-visual-c-downloads

担当者不在か…いつものクレームが来るまで放置なんだろうな(^◇^;


URLによって出てきませんので注意・゚・(ノД`)・゚・

VisualStudio2019でEpgDataCapBon(EDCB)ほかTVTestなど録画環境を64bitビルドしてみた。エラーの修正個所など。

走り書き。いろいろ抜けてる。そんな老兵の(._.) φ メモメモ

まぁなんですな。みんな一度はやってみるかと?w
もう情報が出そろってることもあって、使うファイルは全部行けた感じ。いろいろ新番組の録画中なんで動作確認はしてません(^◇^;
今終わったのでメモ残しておかないと忘れちゃうので。5ch該当擦れにもあるけどすぐ流れちゃうし探すの面倒なのでヽ(*^。^*)ノ
※TVTestなどはビルドPCで起動とTSファイルの再生などは確認していますが、作者さんのサポートまで待つとして運用に使うのはやめましょう。ノーガードの自己責任で使うのは勝手ですけど泣かないでね!
(おれ環境:ビルドに使っていないPC[たぶん何かアレが足りない]でうまく動いていないものがあるんで(;^_^A アセアセ・・・)

アレ:Visual Studio 2019 の Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ
「Visual Studio 2019 の Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ 」(ランタイムライブラリ)と「Visual Studio 2019 の ダウンロード」のURL。

◆ 環境
環境は「VisualStudio2017」が入ってるところに「VisualStudio2019」を入れて、「VisualStudio2017」を削除。
いい感じで引き継いでいることを祈る。

◆ NASM
NASMもついでに更新。nasm-2.14.02-win64.zipを落として展開してパスを通しておく。

NASM
https://www.nasm.us/

環境パスは、エクスプローラーの「PC」を右クリックしてプロパティ開いて、システムの詳細設定をクリックして「システムプロパティ」の下の方。

◆ 主要ソース(まぁ基本的にビルドできているのでここにないものも動いてます)
ごそっと無意識で拾ってきたソース。ググれば出てくると思う。どこにあったかなんて覚えておく必要がない時代?’`,、(´▽`) ‘`,、

BaseClasses
BonDriver_PT3-ST-master
BonDriver_PT-ST-master
BonDriver_UDP
Caption2Ass_PCR-experimental
EDCB-work-plus-s-190305
EDCB-work-plus-s-190404
libaribb25-11-11-2018
libaribb25-master
LibISDB-master
Multi2Dec_0210
soundtouch
TVCaptionMod2-develop
TVTest-develop_20190203
TVTestVideoDecoder-master
TvtPlay-work
※「Multi2Dec_0210」は「B25Decoder.dll」のみ。VS2015辺りでビルドできたと思います

VisualStudio2017の時みたいにあれ入れろこれ入れろと言われなかった気がする…すでに入っているかも(^◇^;

◆ ビルドしていきましょい。
VisualStudio2017でビルドできていたので、ただそのままビルドすることに…
初心者のわからないことは私にもわからないので(^◇^;
使っているのかどうかもわからないものも見えるけど、C++のコンパイルオプションは全部「最大速度優先」「速度に最適化」「AVX」にしてみた。
※のちに、i7-3770TでTVTestのみ(TVTest_Image.dllは問題ない)動かない症状発生。最適化を無効にした。

プロジェクトの再ターゲット(v142へ)


警告はスルーして、ビルドが完了したものを「OK」としています。
OK E:\_avx2019\BaseClasses\BaseClasses.sln
OK E:\_avx2019\BonDriver_PT3-ST-master\BonDriver_PT3.sln
OK E:\_avx2019\BonDriver_PT-ST-master\BonDriver_PT.sln
OK E:\_avx2019\BonDriver_UDP\BonDriver_ALL.sln
OK E:\_avx2019\Caption2Ass_PCR-experimental\src\Caption2Ass_PCR.sln
OK E:\_avx2019\CasProcessor-master_20181129\CasProcessor.sln
OK E:\_avx2019\CasProcessor-master_20190105\CasProcessor.sln
NG E:\_avx2019\EDCB-work-plus-s-190404\Document\EDCB_ALL.VS2015.sln


・エラー C2039 ‘runtime_error’: ‘std’ のメンバーではありません。 EpgTimerPlugIn E:\_avx2019\EDCB-work-plus-s-190404\Common\CtrlCmdUtil.h
・エラー C2039 ‘runtime_error’: ‘std’ のメンバーではありません。 EpgTimerPlugIn E:\_avx2019\EDCB-work-plus-s-190404\Common\PathUtil.cpp
・エラー C2039 ‘runtime_error’: ‘std’ のメンバーではありません。 EpgTimerPlugIn E:\_avx2019\EDCB-work-plus-s-190404\Common\StringUtil.cpp

●「#include <stdexcept>」を加える。(「<」「>」は半角にしてね^^;)


リビルド-OK

OK E:\_avx2019\libaribb25-master\arib_std_b25.sln
NG E:\_avx2019\Multi2Dec_0210\Multi2Dec.sln

● 見つからないファイルの対処。
// #include “afxres.h”
#include “windows.h”

で、「B25Decoder」のみビルド

OK E:\_avx2019\soundtouch\source\SoundStretch\soundstretch.sln
ReleaseX64でビルドすること。
OK E:\_avx2019\TVCaptionMod2-develop\Caption_src\Caption.sln
※次のビルドの前提処理(「E:\_avx2019\TVCaptionMod2-develop\Caption_src\x64\Release\CaptionLib.lib」の作成)
OK E:\_avx2019\TVCaptionMod2-develop\src\TVCaption2.sln
OK E:\_avx2019\TvCas-master_20151201\TvCas.sln
OK E:\_avx2019\TvCas-master_20190105\TvCas.sln
OK E:\_avx2019\TVTest-develop_20190203\sdk\Samples\Samples.VS2013.sln
NG E:\_avx2019\TVTest-develop_20190203\src\LibISDB\Projects\LibISDB.sln

2か所




※constexpr指定子(影響)
変数にconstexpr指定子をつけると、それは定数となりinline展開されてプログラムに埋め込まれる。constexpr変数の値はコンパイル時に決定されROM化可能な値である。その目的は、計算処理を実行時ではなくコンパイル時に移して、実行時のプログラムを高速化することにある。

OK E:\_avx2019\TVTest-develop_20190203\src\TVTest_All.sln
※LibISDB.slnがビルドできている前提。

OK E:\_avx2019\TVTestVideoDecoder-master\src\TVTestVideoDecoder.sln

OK E:\_avx2019\TvtPlay-work\BonDriver_Pipe_src\BonDriver_Pipe.sln
OK E:\_avx2019\TvtPlay-work\TvtAudioStretchFilter_src\TvtAudioStretchFilter.sln
NG E:\_avx2019\TvtPlay-work\src\TvtPlay.sln
※ #include の追加。

—-
こんなところかな。?。最新版じゃないものもありそうだけど(;^_^A アセアセ・・・
まぁ「std::●●」エラーはヘッダー追加。「constexpr指定子」は取る。または代替え案で対処。

おれ環境で、ビルド中にAudio端子がに気挿しされたとお知らせが出る(^◇^;

再現性があるからたちが悪い’`,、(´▽`) ‘`,、
「LibISDB」のビルド中に出るね。原因不明。

することがなくなった。「Windows10 May2019」入れようか・・・入れないと決めてまだ数時間しかたってないのに(^◇^;