[PC画面録画]夏来る!発熱グラボ外してインテル HD グラフィックス出力 のマルチ出力(クローン)にしたら垂直同期がとれていないような…

夏の準備は進んで・・・無いよね。俺。

万能CPU付属GPUのIntel HD Graphicsですが、マルチディスプレイをデフォルトで録画していて垂直同期がとれていない場面を発見。

NVIDIAのGPU(750や970)では乱れなかった物の、夏が来ると言うことでゴールデンウィークにグラボ外して省エネPCに切り替えて2週間、ちょいちょい乱れるシーン(1フレーム中で切り替わりシーンが半分書かれた状態)が見られたので調べてみた。

出力ディスプレイ設定は「デジタルディスプレイ」(HDMI保護-ブルーレイが見られるモニタ)と「モニタ」(D-Subなどコピーガードが有効にならないアナログ扱い)でクローン設定で出力。

公式解説サイトやプロパティを見るとデフォルトで垂直同期は取っているもよう。
しかし、「モニタ」のプロパティは60p出力になっていたが「デジタルディスプレイ」も同じ設定になっていると思い込んでいた物の、「59p」というありがたいNTSCの負の遺産(もともと60iのモノクロ映像にカラー信号をねじ込んだ結果59.97fpsという仕様)のせいで「60p」では無かったもよう。

そんなもようです。

クローンじゃ無いんじゃんとか言いたくなる(^◇^;
一つ設定確認したら全部統一されると思いこんだ私のミスです。
ちゃんちゃん。

高発熱GPUから低発熱に変更!端子が違うじゃん!オンボードに…
Geforce970(HDMI) → Geforce750(miniHDMI (^◇^;) → オンボードGPU(HDMI)
変換コネクタが見つからず、買うのもなんだなぁと(・・ゞポリポリ

“φ(・_.) メモッ!
グラボのメーカーが変わったときやオンボードに切り替えた後は古いドライバ削除しておきましょう。
やっぱりハード環境変わるときはクリーンインストールがベストだねぇ・゚・(ノД`)・゚・

参考:
垂直同期の有効/無効を切り替える
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000005552/graphics-drivers.html

(Windows10 April2018update)TVtestで音声は出るが映像が映らない!いつものやつ!3ステップ8秒で解決!(画像付)

クリーンインストールとか設定初期化しちゃうといつもはまるパターン。
動画再生環境が整っていれば1か所変更するだけでたいてい改善します。

1,まぁあれですよ。
デコーダー設定したのに、音声は出るけど映像が映らないじゃん!
と、(T_T)
変更するのは○の所。環境によって選択できるレンダラが違うので自分の使っている環境のリストの名前くらいはぐぐりましょう。

2,過去に映った環境に変更
( ̄□ ̄;)!!
2ステップで終わってしまった!!
設定をいじったら、必ずOKボタンを押して、一度終了して再起動するのを忘れずに。
初心者はこれではまる。


3,環境をディレクトリごと圧縮して保存して戻せるようにしてからいじり倒す
動作環境を保存しておけばほかをいじって再起動して何が変わるのかを試して経験を積む事も可能。
動画再生中にタスクトレイにいろいろ変化があるかと思うので、何が動いているのか分かるとトラブル解決ももっとはかどります。

LAV Video Decoderに変えても動きます。自分の環境で動く組み合わせのパターンを把握してメモっておくと時短コスパ人生!すっきり人生!が送れます。



TvTest自体が自己解決・自己改善系の玄人志向なので蒸気を見て参考にならなければ、普通の市販の環境で見ることをお勧めします。
自己解決できる人は私のサイトになんて来ませんしなぁ’`,、(´▽`) ‘`,、

ステップアップ・キャリアアップしたい!
そんな脱初心者志向の方は、「国産のアフィリエイト再生ツールとか、ウォーターマークどころか録画・再生ソフトのタイトル入れるようなヲタクを馬鹿にしたソフトを使ってはいけません。動画サイトにソフト名とか恥ずかしいだろ普通に。とか思います。」
いつか変な踏み方をするでしょう。よく踏みました(^◇^;

海外ツールも本家はウィルスなくても配布サイトがくっつける場合もあります。
ダウンロードトラッキング程度で警告が出てウィルスだって騒いでる書き込みを見ると、いつかオオカミ少年に代わるなこいつって思います。

まだ自分で解決する気にならないと・・・(^◇^;
下の文章読んでもでもいいですよ。
自己責任で

そんな私の再生環境は、「K-Lite Codec Pack」一本でほぼ解決です。
MediaPlayerClassicがついてくるので、Windows10の規定アプリより細かい設定ができます。

車でいうオートマとマニュアルくらいの差がありますね。
このたとえ話を最近使ったばかりのような…

まぁこのフリーソフトも昔はいろいろすったもんだのアドオンてんこ盛りだった時代もあるわけですが、最近はシンプルになっています。ソフト自体は日本語対応ですがインストーラーは英語なので中学卒業程度の注意書きは読んでください。バージョンによってはアドオンのチェックが入るかもしれません。

—-
※注意 : 2018.5.9 追記※
version 14.1.5ではD3Dのエラーが出る場合がありますので、一つ前の安定版の方が良いかと思います。
ダウンロードページの一番下の 「Old Version」から「K-Lite_Codec_Pack_1383_Full.exe」をお使いください。

症状:Windows10 April 2018環境でしばらく使っていると動画再生時にD3Dのエラーポップアップが出ます。

※2018.5.10 追記 おま環でした※
silverlightファイルなどDRM保護されたファイルを開いたりするとエラーが出るようです(^^ゞ
再起動すると出なくなります
最新版をお使いください。
—-

Latest update
K-Lite Codec Pack 14.1.5 Update
Wednesday May 2nd 2018

https://www.codecguide.com/

.avi卒業しているなら「FULL」版でもオーバースペックかと思いますが、20年分の過去のアンティーク動画も見たいんだっていう人は「mega」版+WindowsXP環境再構築など頑張ってください。

.tsや.mp4くらいなら大抵動きます。余計なことをしなければ!・゚・(ノД`)・゚・
拡張子と中身が関係なかったり、ヘンテコエンコードされた動画は再生できない場合がありますので、動画の制作者に問いただしてください。うごかねーぞっ!て。

うちのさいとは、「あなたの環境では動きません」という返信を先に置いておきます。
¢( ゚゚)ノ゜ポイ

(C#) Windows10 April2018 (1803)Updateに合わせて新環境で PT2周りのEpgDataCap_Bon(EDCB)、TvTest、TvtPlayをビルドしてみるメモ+

2017年12月年越し前に録画環境をアップデート! EpgDataCap_Bon(EDCB)、TvTest、TvtPlayをビルドしてみるメモ
http://nln.jp/wp/archives/1868

最近タイトルなげーな(^◇^;
何も見ずにホイホイやろうとして挫折して、過去のビルドメモをみて、「今よりできてんじゃね?」って思う。年は取りたくないねぇ・・・(5か月前かよ(^◇^;)

まぁそんなこんなでいろいろビルド(コンパイル)してみた。まずはソース。前回からあまり変わってないかも。
EpgDataCap_Bon(EDCB) – xtne6f/EDCB (work-plus-s)
https://github.com/xtne6f/EDCB

TvtPlay – xtne6f/TvtPlay (work)
https://github.com/xtne6f/TvtPlay

TVCaptionMod2 – xtne6f/xtne6f/TVCaptionMod2
https://github.com/xtne6f/TVCaptionMod2

TvTest – DBCTRADO/TVTest (develop)
https://github.com/DBCTRADO/TVTest/tree/develop

LibISDB – DBCTRADO/LibISDB (master)
https://github.com/DBCTRADO/LibISDB

TVTestVideoDecoder – DBCTRADO/TVTestVideoDecoder (master)
https://github.com/DBCTRADO/TVTestVideoDecoder

libaribb25 – epgdatacapbon/libaribb25
https://github.com/epgdatacapbon/libaribb25
[libaribb25.dll]を[B25Decorder.dll]にリネームするか、
[BonCtrl.ini]のdll設定項目[B25Decorder.dll]を[libaribb25.dll]に編集

BonDriver_PT-ST – epgdatacapbon/BonDriver_PT-ST
https://github.com/epgdatacapbon/BonDriver_PT-ST

BonDriver_PT3-ST – epgdatacapbon/BonDriver_PT3-ST
https://github.com/epgdatacapbon/BonDriver_PT3-ST
予備パーツ分もビルド(^◇^;

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設定間違えて何度も躓きながらなんとか無事ビルド。
録画再生できているようなので取りえず様子見。

バグはあることはわかってもないことを証明することはできないっていうマーフィーさんを思い出す。
なるようになる(ノ ̄ー ̄)ノワー

全部テストって何テストをすればいいのやら!と、投げ出したいつもの図。

—-

おまけの“φ(・_.) メモッ!::どうしてもWindowsSDK7.1を入れてみたいとき(必要なるのか?w)
Windows 10にWindows SDK 7.1をインストールする方法
https://qiita.com/makopo/items/b30709c22f6cf820e7fe

Windows 7.1 SDK (Windows SDK 7 iso)
https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=8442
※ルートにあるSetup.exeは使わない。
[\Setup]ディレクトリの中の[SDKSetup.exe]を使う。

まぁ必要なのはSampleだけなので、エクスプローラーでマウントしてSampleだけ展開コピペかSampleディレクトリのインストーラーだけ使うでOKヽ(*^。^*)ノ

2017年12月年越し前に録画環境をアップデート! EpgDataCap_Bon(EDCB)、TvTest、TvtPlayをビルドしてみるメモ

自分でできる人はスルーしてください。初めての人は解説サイトへ行ってください。そういうメモです(^◇^;

2017年12月年越し前に録画環境をアップデート!EpgDataCap_Bon(EDCB)、TvTest、TvtPlayをビルドしてみるメモ
(不都合の時のために古いバージョンはコピーなどして、「上書き」だけはしないように!不都合無い人は更新しない方が良いのがこの世界です!)

3か月で浦島太郎なチキン脳みそです。Windows10 FallCreatorsUpdateもあったし、クリーンインストールしたし、再構築から・゚・(ノД`)・゚・
初歩的なこと忘れてる私には確認作業が重要。C++も必要なら入れましょう。

いまから能動的にC++覚えようなんて素人の人もいないと思うので、こういうところから入るのも…邪道です(^◇^;
変な癖つきますw

Visual Studio Community 2017の15.5.2で、Windows8.1SDKインストールしておくこと。

ググって
>[TvtPlay github]
>[TvTest github]
以下のファイルをダウンロード&展開

・EDCB-work-plus-s
・LibISDB-master
・TVTest-develop
・TvtPlay-work

◆LibISDB-masterは中身を[TVTest-develop\src\LibISDB]に移動(コピーでも可)

詳細)空きディレクトリがあるので、TVTest-developの中身を移動。
TVTest-develop\src\LibISDB\.gitignore
TVTest-develop\src\LibISDB\CMakeLists.txt
TVTest-develop\src\LibISDB\Documents
TVTest-develop\src\LibISDB\LibISDB
TVTest-develop\src\LibISDB\Projects
TVTest-develop\src\LibISDB\README.md
TVTest-develop\src\LibISDB\Samples
TVTest-develop\src\LibISDB\Tests
TVTest-develop\src\LibISDB\Thirdparty
と、なるようにする。

最初にビルドする。

開くソリューション
TVTest-develop\src\LibISDB\Projects\LibISDB.sln

インクルードファイルの確認など下のゲージを見ながらしばし待つ

確認2点(最後に設定した内容で変わってしまうので毎回確認)
・x64→x86(Win32)
・Debug→Release


んで、ビルド。

おまじないしたい人は、ソリューションのリターゲット。

◆次にTvTest本体

開くソリューション
TVTest-develop\src\TVTest_All.slnを開く

右のソリューションエクスプローラーからプロジェクトを右クリックして「ソリューションの再ターゲット」を選んで更新。

確認2点
・x64→Win32
・Debug→Release

LibISDB-masterはコピーしてビルド済みなので、本体のビルドを始める

※ここでLibISDB.libとかライブラリがリンクできないのは最初にターゲットが間違っている場合が濃厚。x64(64ビット)指定でビルドしている。またはディレクトリ構成が違っている。
注)パスを確かめる(^◇^;

完了!
成果物の場所:
TVTest-develop\src\Win32\Release\TVTest.exe
TVTest-develop\src\Win32\Release\TVTest_Image.dll

◆次にEpgDataCap_Bon
EDCB-work-plus-s\Document\EDCB_ALL.VS2015.sln

おまじないしておこう。リターゲット!

確認2点
・x64→Win32
・Debug→Release

ビルド。完了!

成果物の場所:
EDCB-work-plus-s\x86\Release\EdcbPlugIn.tvtp
EDCB-work-plus-s\x86\Release\EpgDataCap_Bon.exe
EDCB-work-plus-s\x86\Release\EpgDataCap3.dll
EDCB-work-plus-s\x86\Release\EpgTimer.exe
EDCB-work-plus-s\x86\Release\EpgTimerPlugIn.tvtp
EDCB-work-plus-s\x86\Release\EpgTimerSrv.exe
EDCB-work-plus-s\x86\Release\SendTSTCP.dll

◆おまけTvtPlay

開くソリューション
TvtPlay-work_20171222\src\TvtPlay.sln

プロジェクトの再ターゲット画面が出る→OK

確認2点
・x64→Win32
・Debug→Release

ビルド。完了!

成果物の場所:
TvtPlay-work\src\Release\TvtPlay.tvtp

平和だ…トラブルがないなんて…中の人に感謝!

—-
ts再生でオンボードGPUでアクセラレータ使用すると、再生秒数スキップ移動するとたまにアスペクト比無視して横長になって右が切れてしまうシマウマ…トラウマ。
CPU負荷模索して低くしたら発現した(・・ゞポリポリ 何度か再生位置移動させれば戻るけど。
Intelさぁぁん。おろろんおろろん。おま環っすよ。でも、たすけて。

2017秋!秋の長夜にPC組むなら…

Intel第8世代の8月末の覚書です。

第8世代Coreプロセッサの本当のコードネームはどれ?
~Kaby Lake Refresh、Coffee Lake、Cannonlakeの3つが同じ製品ブランドで同時展開
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1076326.html

嫌がらせのような、、、Intelさんも困ってるんだろうねえw
AMDはまぁ論外ってことで。マイニングするわけでもないし、低価格とかハイエンドとかコスパとかこだわらないから^^;

まぁAMD新機軸品は安定板のドライバ熟成に半年待ちですな。来年春まで自作では手を出したくない。
で、Intel一択。GPUもNVIDIA一択。

i7-6700でGeForce970のPCからどんだけ性能が上がるかといわれるとちと困りますが、
予算10万で組める範囲も微妙ですが、パーツが4年超え始めてるのもあるので、情報収集もかねて一度考えてみる。

—-抜粋
Kaby Lake RefreshはUシリーズ(低消費電力カテゴリ)なのでデスクトップでゲームそこそこって私には、記憶の隅に追いやる感じ。Coffee Lakeで最初に投入される製品が、6コアCPU+GT2となるSシリーズ(デスクトップPC向け)第4四半期の初め10月前半頃。

プラットフォーム(対応チップセット)は2段階で投入される予定。
初期の投入時にZ370というチップセットが投入。Z370は、実際には現在Kaby Lake-S用として提供されているIntel 200シリーズチップセットのダイを応用したものとなる。
来年に投入されるZ390は、Cannon Lake向けに開発された新世代のダイベースになる。そのほかのIntel300シリーズチップセットも同じく来年に投入される予定だ。
—-ってことらしい。
8世代のデスクトップはZ390移行がメインになるかな。初期バグつぶしてリビジョン上がるの待つと春以降か。結構遠いw
DDR4の値段も上がってきてるし、無茶する時期じゃないのかも?^^;

Ice Lakeに関しては来年中の予定ということで、ずっと先ですな。
大きなバグ出尽くしのKaby Lake + z270で値段もこなれてきた安定板もありですな。

インテル(Intel)CPU性能比較
http://www.dospara.co.jp/5info/cts_lp_intel_cpu
性能的にはもう使いこなせないくらいの範囲で誤差とw
コア数増えても何に使うんだと。エンコード(全然してない)もGPU任せで速度変わらないし(^◇^;
需要に迫られてないからこれだ!っていう決め手の判断が無いっす。
プラットフォームが変わるときはやっぱ慎重になってしまうなぁ。
特にピン数が変わるとマザー交換とかCPU交換とか前提にできないからねぇ…
今のi7-6700を載せ替えて、T型番CPU買ってマザー他を録画PCに回す手も考えたいのになぁとリサイクル貧乏根性が(^_^;)

グラフィックカード性能比較ベンチマークテスト
http://www.dospara.co.jp/5shopping/share.php?contents=vga_def_parts
GPUがまぁ1060-3GB以降なら今より性能アップというところ。
GPUメモリが多い分読み込みも多いのも事実で750Tiのボードの方が読み込みは早いという…(^◇^;
グラボはまだ急ぐことはないか。PvPはもう避ける避ける!
モニタ4台つなぐことが前提。4K-40インチクラス一台買えば済むという話も…ゲームするときデカすぎるけど^^;

つくづく思うのは今買う気ないんだなぁと言う結論になりましたw
PT2,PT3,PV3,PV4の話も安定PCで電池交換したばかりであまり話すこともありませぬ。

2017年05月25日 ふと思う。PV3/PV4を次の世代に…古いPCも危険だけど、古いケーブルも10年を目安に買い替えよう!

いいPCI付きマザーが無いっすよねぇ
ブリッジの帯域不足という思惑が有力ですが、PCIExpress to PCI の変換基盤使ってもうちでは安定動作しなかったです(´・ω・`)
CPU i7-870でFFOnline用に組んだPCで今でも稼働してますが…電気代半端ないっす!発熱量も騒音も^^;

Intel vPro Technologyに対応するIntel Q270搭載microATXマザーボード「PRIME Q270M-C/CSM」を発表
https://www.asus.com/jp/News/mInoAxHYBRmz5fWH

まだ発売前なんで全然写真もないわけですが、マザーの遠目の写真見てるとITE変換チップを期待したいなにかが!何かにしか見えなくなってきますよね!
アナログ出力(D端子でD4D5言いたいだけですがw)がついてる機材の入手も困難になり、スカパーの受信機ほかアップデート止めて環境維持するのも一苦労な機材たちですが、TS録画PCの合間にチマチマ動作確認するのが楽しいハードマニアのお楽しみってことで^^;

Z270のチップセット刷新でPCIeレーン数が増加、SSDをより速くする「Optane Technology」など高速化に視線を向けてる気配もあったのでその恩恵がどこまで及ぶのか期待したいですねぇ
i7のPCが4台も稼働してるんで、新しいPCはちょっと自粛気味。

初向けにエアコンの位置考えながら模様替えとケーブル周りの埃取り(これ重要)&PC内の埃取りの時期が来てます!
今年は5年に一度の床のワックスはがしもやるんで結構しんどいっす。筋肉痛でPCいじる気力もない…
古い電源やケーブル(延長コードなども含む)もアルコールティッシュで拭きながら硬さやでっぱり確認。
2004年のケーブルなんてまだましで1996年物の延長コード電源コード出てきて一新しようと心に決めました!
次のPCパーツ購入時にまとめてやってしまおう!100円均一ケーブル発火のため回収とか結構あるの。
USBケーブルも透明なものとかお勧めだけど耐久性低いw硬くなりやすいけど断線ショートの黒変色が見えますwいやぁ怖い怖いw

めんどくせ~と思う作業も何かしら楽しみ見つけながらやらないとね!ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

[VS2017] TvTest0.9.0をビルドしたら真っ黒で映らない場合のメモ。

■ビルドの方法が間違っている
(思い込みでハマると一生抜けれないパターン)
VisualStudio2017立ち上げて、ソリューション開くdevelop→srcの中の「TVTest_All.VS2013.sln」を選択で。

※注意:VisualStudio2017で「TVTest.sln」でビルドした場合、EDCBのUDPストリーミング視聴は問題ないが、単独チューナー指定視聴が真っ黒になってできないぽよ(原因探す気力が無いw)
いやぁこれには、はまったハマったw

■MPEG2デコーダがTSに対応していないものを選んでたり
MSは癖があって引っかかりやすいですなw

ぐぐればいろいろ出てるんであえて出ていないやつの紹介
k-lite codec
http://www.codecguide.com/download_kl.htm
※addwareあります。インストール時にオプションをはじかないとインストールされます。注意w
更新頻度高めいろいろ入っているプレイヤーとコーデック。わからなければFULL版で。

●TvTest0.9.0-映像設定-デコーダ
「LAV Video Decoder」

■レンダラ指定が環境にうまく当てはまっていない
ふつうはシステムデフォルトで行けると思います。
●TvTest0.9.0-映像設定-デコーダ
「Windows10でEVRで動作確認」

■BonDriverが対応していない
環境にあったものを探しましょう。またはビルドしましょう。

[VS2017] 定番のコンパイル環境構築。TvTest0.9.0 をサクッと無修正の一発で手軽にビルドするゾ!

初心者は過去の賢人に学びましょう。
ここは怠け者のメモしかないです。

【TVTest】ビルドした・するスレ【EDCB】©2ch.net
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/avi/1486455044/

最新TVTest.exeのビルド手順(Visual Studio 2017版)
http://blog.hanpen.net/

わたしゃ手抜きなんで、8.1SDK入れて修正なしでコンパイルしていきますよw

インストール時オプションはこんな感じ。

ソースはデベロップで。年末の0.9.0正式リリースからから1点の修正のみですな。
https://github.com/DBCTRADO/TVTest/tree/develop

VisualStudio2017立ち上げて、ソリューション開くdevelop→srcの中の「TVTest_All.VS2013.sln(TVTest.sln)」を選択で自動アップデート開きます。OKで。
※TVTest.slnでビルドした場合、EDCBのUDPストリーミング視聴は問題ないが、単独チューナー指定視聴が真っ黒になってできないぽよ(原因探す気力が無いw)

コンパイルをDebug→Releaseで。ターゲットは特にこだわらなければ32BitでOK。

さくっ。何の変更も要らないっす。SDK入ってないといろいろ直せって言われますw

基本はこれなんで、あとは自分の力量に合わせて。
—-
※追記:上の環境があれば以下のものも修正要らないと思います(中の人が対応してくれてます)
CasProcessor-master
EDCB-work-plus-s(xtne6f版)
TVTest-develop
TvtPlay-master

DIRAC「DIR-EB262-C13」の挑戦はいったんここまで・・・

結論から言うと、まだお話にならない状況です。
なんも改善してない…3日無駄にw
リアルトラブルでお役所に書類たくさん出さないといけなくなったので、年明けまで封印です。
来年新しいCPUとマザーでまた挑戦します!
—-
検証:
仮説1「Windows10が原因かも!?」
・OS変更で試す: Windows7 SP1/WindowsXP SP3
変わらず…

仮説2「ドライバのバージョン!?」
Windows7でドライバをいろいろ変えて試す。
・Driver-400+
・Driver-340(アプリ3.4.3+職人ツール)←ここを目指したかった^^;
・Driver-380
・Driver-360

WindowsXPとWindows10はPCIで動いているPCにPCIEx1で接続してテストしたのでスルー。

余談:「DIR-EB262-C13」は「GH-EB262-C13」ですw
ブリッジチップはPericom SemiconductorのPI7C9X-111SLBFDEなんですが、何分7,8年前とは同じとは思えない・・・ってことにしておこうw
ケースの関係もあって、玄人志向も試してみたい気もするが…あ、欲が出てきた。
うむむむ。新CPU対応のヘンテコPCI乗ったマザーに期待しようw
結論:ブリッジチップ次第ですなぁ…

あ、PT3でてきた・・・おろ?(-_-#) ピクピク

今更Windows7!(2016.11.20) 無事インストール&アップデートw

PV4を最新ハードで動かす修行中…だま先は遠い。
—-
USBからのインストールは30分もかからず済んだのに、ネットにつないでアップデートしたばっかりに、試行錯誤26時間ほど格闘して断念。

再インストール。
今度はオフラインで。

GbEのドライバとロールアップなどダウンロードしてUSBの空きに突っ込んでサクサク進める。
さっくり行った。2時間くらいで朝ごはん食べてるうちに終わってた。

◆クリーンインストールからのアップデートはここで決まり!w
全部でておりました・・・先人の知恵は素直に使いましょ。
「Windows7 SP1 クリーンインストール直後のWindows Update (どのKBを先入れすると時間がかからなくて済むか? 2016年11月)」
http://freesoft.tvbok.com/windows7/installation/sp1_update_test.html

—–自分用抜粋&φ(__)m メモメモ….
再インストール前に復元して、「1」→「2」・・・「」「」あら?という状況で数回。計20時間ハマったので・・・「2」は後回しにしたいトラウマが発生しました!・゚・(ノД`)・゚・

※(2番を飛ばして、1→3→4→2)「2」が大きくてスリープに入ったときには再インスコになる。「1」「3」入れた後は無茶をしても大丈夫。4つ入れ終わってWindowsUpdateかけると60個くらいアップデートがあるので入れて、再起動→WindowsUpdateを2,3回(環境による)繰り返す。InternetExploreのバージョン11も自動で入る。ポップアップで勧められるIE11はバージョン違いで泣きそうになった(^◇^;無理な先読みはしないこと。

ダウンロードは「1」から「4」の4つで十分。数日前に11月のロールアップがあるのでほとんど入れてくれる。「1」と「3」が入っていれば問題ない←ここ重要っぽい。
個人的に「4」は変更多い部分なので、「1」→「3」→「2」であとはWindowsUpdateに任せちゃおう!
—–
特にこだわりなく「更新プログラムを全部入れちゃう」場合の手順。
※以下には検証当時の古いKBが入っています。
•先入れするKB
以下を1から4は順番にインストール
赤文字KBは必ず先入れする (残りは任意)
1.KB3177467 (2016年9月21日配信)
※↑以前はKB3020369を利用していた部分
2.KB3125574 (2016年5月18日 convenience rollup)
3.KB3172605 (2016年8月17日rollup & 最新のWindows Update Client入り)
4.KB3185278 (2016年9月21日公開: 当時最新のrollup)
※この部分は毎月新しいKBが公開されます。
—–