Windows10 October2018 Update を再インストールしたら、Windowsがタイマーでスリープしたのにすぐ起きる!そんなときの対処法

まえにもあったなうちのPC.設定法忘れた( ^ω^)・・・
「Windows 10のPCが勝手に起動する」原因と対策
http://nln.jp/wp/archives/1512

2度あることは3度ある!きっとまたはまる。
録画PCで、録画が終わったらスリープするように設定しているのに、残業中のエンコードPCが寝るんじゃね~っとたたき起こしているようだ(^◇^;
たいていはネットワークからの起動、USBからの起動、スケジューラーからの起動などですので、おま環いわれる前に調べましょう!
ネットワークドライブに指定していると、たたき起こすようです。

参考:「Windows 10のPCが夜中、勝手にスリープから復帰する」原因と対策
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/718743.html

■ たたき起こしそうなやつを、調べる。
コマンドプロンプトを起動し、
f:\> powercfg -devicequery wake_armed
うまく動かないときは管理者権限で。

いるじぇいるじぇGbE(ギガビットイーサネット)。

■ 設定画面を開く。

デバイスマネージャからGbEのプロパティを開く。
エクスプローラーの「PC」を右クリックして、盾マークの「管理」から、デバイスマネージャのところにあります。

■ スタンバイ状態を解除するオプションをオフにする

起動オプションのチェックを外す。

■ スタンバイ解除設定を再度確認

もう一度チェック!
GbEが消えていればOK!
これで2度寝ができる( ^ω^)・・・
おやすみなさい。

EpgDataCapBon(EDCB)のプログラム予約でタイトルをつける方法(PowerShell-1ファイル版)

何とか動いたので、これでゆるして終了に( ^ω^)・・・

プログラム予約の録画ファイル名に、後バッチ機能で「タイトル名」つけるだけのSpowershellスクリプト

RecAfterTSRename2.zip または
RecAfterTSRename2.ps1.txt(拡張子は.txt外してください)

・EDCBのフォルダにおいて、後バッチに設定してください。
・リネームログを書き出す設定になっています。いらない人はメモ帳などで開いて修正してください。


ちゃんと読まないといけないっすね

xtne6f/EDCB work-plus-s-181111
このForkについての説明を追加
https://github.com/xtne6f/EDCB/commit/work-plus-s?diff=split

パワーシェルが直接録画後バッチに設定できるってことでお叱りがヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ
ソースいじってアップデートされた時更新忘れたら責任取れんのか~ぼけ~、このはげ~とたたかれまして、まったるやる気がない状態で対応中です(^◇^;
ソース修正の話するならコミットできるようにせーとか口が悪いのが知り合いにいるんで心が折れっぱなしです。

手を出したのは私ですが使ってないんですよ・・・プログラム予約自体・・・非推奨でしょ?(逃げたい)

が、EDCB環境変数の取得やらなんだかんだでもたつきつつ。まだできてません。
今のところファイル一つにまとめられるとっかかりが全くございませんw
出来たら更新します。できなければこのまま忘れますヽ(*^。^*)ノ

↓こちらの記事に挙げたものなら、タイトルつけと日付でファイル名を置き替える(2ファイル版)↓

日曜プログラミング 2018.11.11 EpgDataCapBon(EDCB)でプログラム録画(時間指定)したときに、タイトル名を入れる方法(powershell使用)

2018.11.13 暇なので EpgDataCapBon(以下EDCB)でEPG取得時間を短くしてみる(衛星情報編-作業時間90分くらい)

冬が来る前に~♪ 槇原の歌が聞こえてきそうなくらい寒いです。EPG取得周り再構築のメモ再び“φ(・_.) メモッ!

この手の作業は、動いている状態のEDCBフォルダごと圧縮バックアップ取ってから行いましょう^^;

BonDriverを設置済みの状態からEPG設定を再設定する感じです。
番組改編、トラポン移動時など再取得する場合もこんな感じですよね?。
(TVTestから情報拾ってくる奴は初心者には無理だと勝手に思ってます^^;)

古いEDCBでは「メ~テレ」の「~」とや「-」かうまく変換されず、ファイル名にサービス名を使うと不都合が起きる場合があった修正などが盛り込まれていますので最新版でそろえるとなお安心かと思います。
現時点の最新版は・・・下記を使ってこの記事を書いております。

xtne6f氏派生版/EDCB
https://github.com/xtne6f/EDCB
https://github.com/xtne6f/EDCB/releases/tag/work-plus-s-181111
諸事情により EpgDataCapBon.exe は入っていないので、自ビルドしましょう。
自分でビルドできるようになると楽しいよ!(マニア的に(^◇^;)

■ ChSet.txt最新版を作成しましょ。
まずは、BonDriver_PT3-S.ChSet.txt 生成ツールを拾ってくる。(今回はPT3で取得をやってみる)

—-
TVTestについて語るスレ Part 94
http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/avi/1538733716/
—-
3 名無しさん@編集中 (ワッチョイ dfb3-kgZC) sage ▼
■ BonDriver_PT*-S.ChSet.txt 生成ツール
・PT2/PT1用
https://www.axfc.net/u/3903918?key=PT2
・PT3用
https://www.axfc.net/u/3904457?key=PT3

これでチャンネルスキャンさせると現在のチャンネルの
BonDriver_PT*-S.ChSet.txtが生成される。
アンテナへの電源供給を忘れずに!
—-

■ アースソフト公式のExample.exeにChSet.txt出力機能をつけたものらしいです。
コマンドプロンプトのログ(F:¥ に Example.exeを置いて実行した場合)
1度目は、電源入れてないので失敗してます^^;
(BonDriver_PT3-S.ChSet.txt 生成ツール)PT3-Example-400+_log.txt

こんなんできました~!(BonDriver_PT3-S.ChSet.txtというファイル名はBonドライバの名前に合わせて変更してくだされ)
BonDriver_PT3-S.ChSet.txt


これをBonDriverフォルダに入れる。2枚挿しのうちの環境ではPT2用にコピーしてファイル名も変更。(BonDriver_PT-S.ChSet.txtをコピーして作成)

■ チャンネルスキャンを行う
EpgCapBon(EDCB)を立ち上げると古いチャンネル情報読み込んでいたりしますので、SettingフォルダChSet5.txtChSet4.txtを全部削除。
ChSet5.txtの中に地デジ情報もあるので、衛星のスキャンが終わったら、地デジのスキャンも一度行うことで追加されます。
地デジチャンネル情報を更新したくない場合は該当ファイルを保存しておき後で戻す方法もありますが、全部取得しなおすほう方向で説明しています。

なれれば1つのチューナーで衛星と地デジ1回取得してコピーすればいいんですが、ファイル名とか修正が面倒なので初心者は全チューナーでそれぞれ確実に行った方がいいです。
衛星の取得が終わるとこんな感じのファイルができると思います。↓(ファイルサイズが違っていますが中身修正したあとスクリーンショット取ったのでで気にしないでください^^;)

このあと地デジの取得忘れずに!消しちゃってますので

※チャンネル情報を弄る場合はバックアップとってから行いましょう。
BS朝日1、BS朝日2、BS朝日3など一度番組情報を取得して同じ内容なら1つのチャンネルを残して削除してもいいと思います。BS1なども違う情報ですがまとめても視聴に害はないと思われます。
この辺りは好みでテキストをいじればいいと思います。123とか数字が嫌だっていうこだわりのかたは自分で直しましょう。

■ 初回EPGの取得。
録画環境弄ったのでPCを再起動して(おまじない)、その後EpgTimerからEPGの取得。


チャンネルスキャンした後なにも設定を弄ってないと全チャンネルを取得に行きます。
スカパーインフォメーションとか録画する人ではないのでEPG取得から除外していいですよね・・・

じっとまつ。2枚挿しで25分くらいヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

んで、EPG取得設定で必要なものだけを選択して、まったりEPG取得。

削ったチャンネルのEPGは更新されないので、EPGの再取得が終わって開始前の日付のEPGファイルは削除しましょ。


ざっくり適当に削って15分くらいで取得完了。こまかい設定はこれからにつめましょ^^;
EPGの保存日数増やしているので、生のデータより少し大きいです。(録画失敗時や野球などの延長で失敗した時の確認用に)
BSの詳細情報の取得は録画時に行っているので、今回は手動です。取得のメモ書き置いてありますが気にせずに。愛嬌ってことで( ^ω^)・・・

EPG取得条件のマージン設定も短くできると思うので、録画番組が増える年末に向けて調整しておきましょう!

■ 七転び八起きですな!
何度も設定をやり直して満足する環境に近づける作業は繰り返ししかないです。
この手の作業は、動いている状態のEDCBフォルダごと圧縮バックアップ取ってから行いましょう^^;

大切なことなので2度書いときます

新規ネタがないんで、U-NEXTの素人風のエロ動画キャッチの静止画が魔改造されてて中身が全然違うお話(愚痴)

U=NEXT の エロ動画のキャッチにYoutube張りの修正画像が使われている件について。
まぁ検索もメーカー名もなんだかなぁっていう感じですが・・・(DMMからすると)

無名素人もの風味の画像で、動画は全く別人なメーカーをはじきたい気分になったのは私だけではないだろう(爆)

U-NEXTが許しているのかどうかは知らないが、ちょっとひどすぎです。
2重顎くらいすっきり消してあります。
今どきの風俗店でもそんな詐欺はしませんよ

キャバクラ程度なら普通にやってるけど・・・
別人じゃんっていう。
そもそもお休みでそんな人いない設定ですけど。

まぁ検索にしても設定覚えてないので、見放題とポイントごっちゃになってわかりにくい。
見放題見た後のおすすめでポイント利用作品紹介とかしつこいですね。

月額固定でいいので全部見れるやつ入れてください
見てる時間より検索してる時間の方が長い!

エロだけじゃないけど、おすすめリストより、年代やジャンルでカテゴリ分けしてくれてる方が便利ですよね・・・
除外設定がないのに見たくもないおすすめばかりでうんざりです。

そこらへん改善すると顧客もより増えるんじゃないかな。

日曜プログラミング 2018.11.11 EpgDataCapBon(EDCB)でプログラム録画(時間指定)したときに、タイトル名を入れる方法(powershell使用)

お約束、自己責任で!

うちでは、ソースいじって $Title3 作ってマクロに渡しているんで、こっちの方面は全くのド素人なんです。
魔改造(いじりまくってどこ直したかよく覚えてないという。え、ちがう?)はプログラマーの夢だもんねヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ動きゃいいんです。公開しなければ。
大元のビルドのたびに直すのが面倒で、で、公開して動く方を・・・
まぁいじれる人は自分でできますものね^^;
ソース追えない人に教えると後で質問攻めと動かねーぞドヤぁ地獄見るんで( ^ω^)・・・

大きな変更がなければ、ビルド依存しない外部でやってみようというお話。
5chのDTV板でうまく完結していなかったようなのでなんてなく手を出してみた。そんなところです。
変更があっても柔軟に対応しやすいですし・・・バッチとかスクリプトとかテキストですからねヽ(*^。^*)ノ

今日中に片付けたかったので・・・「日曜プログラミング」って書いちゃったし!
コードも調整中なんで、デバッグコードてんこ盛りです。powershell のスクリプト触って4時間程度なんで細かいところはお察しで(^◇^;
いつものおま環デバッグのサンプルなので、カスタマイズして適当に使ってください。
たまたま動いただけで、内容に答えられないので、質問は受け付けません!ヽ(*^。^*)ノ
EDCB使いなら、ちょっとググればもっとバグのないいいコードがすぐできると思います! 丸投げフンッ((^^)ゞ --ー●Google先生

■ ソース2つ:右クリックから保存、拡張子は[.txt]を取り除いてください
RecAfterTSRename.bat.txt
RecAfterTSRename.ps1.txt

■ 文字化けする人のために、zipもとりあえずあげときます
RecAfterTSRename.zip

■ 落としたらまず、デバッグ用のコメントを消しましょう!
●録画設定で「番組情報を出力する」にチェックを入れておいてください。: タイトル名.ts.program.txt が作成されるようになります
.ts.program.txtの中の3行目のタイトル名をそのまま使っています


プログラム予約(時間指定予約)のREcName_Macro.dllの設定。
設定しなくても動く人はいいのですが、通常のEPGやキーワード録画で別のリネームかけているんで、指定してあります。INI書いてあればここで書かなくてもいいかも?。


録画の設定。まぁ普通です。テスト時間1分でスクリーンショット取った時のもの。
※注意:このサンプルではプログラム予約のこの時番組名に、「全角/半角空白」や記号などを使わないでください。たぶん動きません。


録画開始。[*.ts]と[*.ts.program.txt]が作成されればよいです。


録画終了。[*.ts.err]が作成されます。


waitかけてあるんで、10秒くらい待つとタイトル名が付加されると思います。
動かなかったらデバッグして5chにでも公開して・・・それほど大したものじゃないかw

各自自由に使うがよい!俺のソースじゃないけどな’`,、’`,、(ノ∀`)’`,、’`,、

よい日曜を・・・日が変わってた( ^ω^)・・・

■EpgDataCapBonで録画後の後マクロに設定するバッチ
(ここから下は閲覧用なので、コピペしないでね。半角記号とかエスケープとか制御文字とか面倒なのあるんで)
—-RecAfterTSRename.bat—-

@echo off
@rem お題:プログラム予約でREcName_Macro.dllで[$Title$-$SDYYYY28$$SDMM28$$SDDD28$-$STHH28$$STMM$$STSS$.ts]を指定した時のようにファイル名を変えたい
@rem むずいですよね( ^ω^)・・・まぁバッチファイルの勉強ということで

@rem プログラム予約(時間指定)時の後処理でファイル名にタイトルを入れるバッチです

@rem 基本的な使い方:
@rem EpgDataCapBon フォルダに RecAfterTSRename.bat(このファイル)とRecAfterTSRename.ps1(powershell script)の2つを置いてください
@rem プログラム予約時の後処理バッチにこのファイルを選択してください。
@rem ●録画設定で「番組情報を出力する」にチェックを入れてください。: タイトル名.ts.program.txt が作成されるようになります

@rem ※注意:このサンプルではプログラム予約のタイトル名に、「全角/半角空白」や記号などを使わないでください。
@rem 「全角/半角空白」などバッチファイルでは区切り文字になるので特別な処理をしないと動かないため。

@rem デバッグなどは構築上引っかかったものだけやっています。
@rem すべての環境で動くことを保証するものではございません。
@rem 動くようにカスタマイズしてね!てへぺろ(゚u゚)>ベー

@rem 動作確認:
@rem EpgDataCapBon xtne6f氏版-181110
@rem Windows10 64bit 1809 October2018

setlocal enabledelayedexpansion

@rem デバッグ用に直接変数は使ってない状態です
@rem 変数名すべてを直接指定することで動作確認できます

set TSNAME=$FilePath$
set RECPATH=$FolderPath$
set RECNAME=$FileName$
set RECTXT="$FolderPath$\$FileName$.ts.program.txt"
set RECTIME=$SDYYYY28$$SDDD28$-$STHH28$$STMM$$STSS$
@rem 豆:日付は時間まで入れてファイル名にすることで重複を防ぎましょう

@rem debug----setting
@rem set TSNAME=filename.ts
@rem set RECPATH=d:
@rem set RECNAME=filename
@rem set RECTXT=filename.ts.program.txt
@rem set RECTIME=20181111-123456
@echo test >filename.ts
timeout /t 5 > nul
@rem debug----end

@rem バッチファイルと同じところにログファイルを作り書き出します
set LOGNAME=RecAfterTSRename_Log.txt
set LOGFULLPATH=%~dp0%LOGNAME%

@rem ログファイルは追記する人はコメントアウト
del %LOGFULLPATH%

rem パワーシェルを呼び出すバッチファイルです。
rem RecAfterTSRename.bat(このファイル)
rem RecAfterTSRename.ps1(powershellコマンド)
rem 上記2つをEpgDataCapBon置いて、同じフォルダにある場合のサンプルソースです
rem 変数を明示的に直接渡しています。長いです(^◇^;

@rem powershell -NoProfile -ExecutionPolicy Unrestricted .\RecAfterTSRename.ps1 $FilePath$ %RECPATH% $FolderPath$ "$FolderPath$\$FileName$.ts.program.txt" $FileName$ %LOGFULLPATH%
powershell -NoProfile -ExecutionPolicy Unrestricted .\RecAfterTSRename.ps1 %TSNAME% %RECPATH% %RECTIME% %RECTXT% %RECNAME% %LOGFULLPATH%

@rem ログファイルを作成しない場合
@rem powershell -NoProfile -ExecutionPolicy Unrestricted .\RecAfterTSRename.ps1 %TSNAME% %RECPATH% %RECTIME% %RECTXT% %RECNAME%

goto end

@rem --------------------------------------------------------------------------
@rem デバッグ用(使える変数名)
@rem --------------------------------------------------------------------------
:debug

echo ---- >>%LOGFULLPATH%
echo $FilePath$ ファイルのフルパス(バッチのみ) >>%LOGFULLPATH%
echo $FolderPath$ ファイルのフォルダパス(最後に\はなし)(バッチのみ) >>%LOGFULLPATH%
echo $FileName$ ファイル名(拡張子なし)(バッチのみ) >>%LOGFULLPATH%
echo $Title$ 番組名(予約一覧の番組名に表示されているもの) >>%LOGFULLPATH%
echo $Title2$ 番組名([]の括弧でくくられている部分を削除したもの) >>%LOGFULLPATH%
echo ---- >>%LOGFULLPATH%
echo $ServiceName$ サービス名(予約一覧の放送局に表示されているもの) >>%LOGFULLPATH%
echo $SDYYYY28$ 28時間表記開始日の年4桁固定 >>%LOGFULLPATH%
echo $SDDD28$ 28時間表記開始日の日2桁固定 >>%LOGFULLPATH%
echo $STHH28$ 28時間表記開始時間の時2桁固定 >>%LOGFULLPATH%
echo $STMM$ 開始時間の分2桁固定 >>%LOGFULLPATH%
echo $STSS$ 開始時間の秒2桁固定 >>%LOGFULLPATH%
echo ---- >>%LOGFULLPATH%
echo $Drops$ 録画結果のドロップ数(バッチのみ) >>%LOGFULLPATH%
echo $Scrambles$ 録画結果のスクランブル数(バッチのみ)>>%LOGFULLPATH%
echo $Result$ 録画結果のコメント(バッチのみ) >>%LOGFULLPATH%
echo $TitleF$ $Title$と同内容でファイル名に使用できない記号が存在した場合全角に変換するもの(バッチのみ) >>%LOGFULLPATH%
echo $Title2F$ $Title2$と同内容でファイル名に使用できない記号が存在した場合全角に変換するもの(バッチのみ) >>%LOGFULLPATH%

echo $AddKey$ EPG自動予約で登録されたキーワード(バッチのみ) >>%LOGFULLPATH%
echo ---- >>%LOGFULLPATH%

:end
endlocal


——–
■ powershell scriptですん
—-RecAfterTSRename.ps1—-

#
#edcb rename script [RecAfterTSRename.ps1]
#
#EpgDataCapBon フォルダに RecAfterTSRename.batとRecAfterTSRename.ps1(powershell script)の2つを置いてください
#DOSバッチで全角文字の処理とか複雑なのでPowershellに投げました(負けました)
#今日初めて触って、ネットから拾ったつぎはぎなんで、おかしいところは直して使ってね!
#

# ——————————————————————
# バッチファイルから呼び出される側のパワーシェルファイルです。
# 引数 %TSNAME% %RECPATH% %RECTIME% %RECTXT% %RECNAME% %LOGNAME%
# ——————————————————————
#Write-Host (‘渡された引数1個目:’ + $Args[0] +’ – %TSNAME%’)
#Write-Host (‘渡された引数2個目:’ + $Args[1] +’ – %RECPATH%’)
#Write-Host (‘渡された引数3個目:’ + $Args[2] +’ – %RECTIME%’)
#Write-Host (‘渡された引数4個目:’ + $Args[3] +’ – %RECTXT%’)
#Write-Host (‘渡された引数5個目:’ + $Args[4] +’ – %RECNAME%’)
#Write-Host (‘渡された引数6個目:’ + $Args[5] +’ – %LOGNAME%’)
$rec_ts=$Args[0]
$rec_path=$Args[1]
$rec_time=$Args[2]
$rec_txt=$Args[3]
$rec_name=$Args[4]
$log_name=$Args[5]
$rec_title=”

# ——————————————————————
# 関数名 : WriteLog
# 処理 : 日時を付与してメッセージを標準出力する。
# 引数 : 第1引数 – メッセージ
# ——————————————————————
function WriteLog([string] $msg) {

$now = Get-Date -Format “yyyy/MM/dd HH:mm:ss”
$message = “$now $msg”

Write-Host $message

# 6番目の引数がないときはログを出力しない
if($log_name -ne $null) {
# ログファイルに出力
Write-Output $message | Out-File ${log_name} -Append -Encoding Default
}
}

# ——————————————————————
#System.IO.StreamReaderを利用した3行目だけを抽出するサンプルコード
# ——————————————————————
# .ts.program.txt が存在するかを確認: $rec_txt
$result = (Test-Path $rec_txt)
if($result){
#ファイルが存在する場合はこちらが実行されます。
#WriteLog “ファイルは存在します。: ” + $rec_txt
}else{
#ファイルが存在しない場合はこちらが実行されます。
WriteLog “(err)ファイルは存在しません。: ” + $rec_txt
exit
}

$i=1
$enc = [Text.Encoding]::GetEncoding(“Shift_JIS”)
$fh = New-Object System.IO.StreamReader($rec_txt, $enc)
while (($l = $fh.ReadLine()) -ne $null) {
if($i -eq 3) {
$rec_title=$l
}
$i++
}
$fh.Close()

if($rec_title -eq ”){
WriteLog “(err)タイトル名の取得に失敗しました。”
exit
}

# ——————————————————————
# 編集前タイトル:
# ——————————————————————
#WriteLog (‘編集前タイトル:’ + $rec_title)

# ——————————————————————
# 空白文字を削除する: $str = $str.Trim(‘  ‘)
# ——————————————————————
# 最初に全角スペースを trim します
#WriteLog (‘3行目(全角空白抜):’ + “[” + $rec_title.Trim(“ ”) + “]”)
# 次に半角スペースを trim します
#WriteLog (‘3行目(半角空白抜):’ + “[” + $rec_title.Trim(” “) + “]”)

# ——————————————————————
# 全角空白文字を半角にする: $str = $str.Replace(‘ ’, ‘ ‘)
# ——————————————————————
# ‘ ’ を ‘ ‘ に置換
$rec_title = $rec_title.Replace(‘ ’, ‘ ‘)

#(平文)
# Windowsでファイル名に使用できない禁止文字を全角に変換する
#$rec_title = $rec_title.Replace(‘\’, ‘¥’)
#$rec_title = $rec_title.Replace(‘/’, ‘/’)
#$rec_title = $rec_title.Replace(‘:’, ‘:’)
#$rec_title = $rec_title.Replace(‘*’, ‘*’)
#$rec_title = $rec_title.Replace(‘?’, ‘?’)
#$rec_title = $rec_title.Replace(‘<', '<') #$rec_title = $rec_title.Replace('>‘, ‘>’)
#$rec_title = $rec_title.Replace(‘|’, ‘|’)

#(関数)
# ——————————————————————
# Windowsでファイル名に使用できない禁止文字を全角に変換する
# 関数名:ConvertTo-UsedFileName
# 引数 :FileName ファイル名
# 戻り値:変換後のファイル名
# https://gist.github.com/ao-zkn/3e97b82a116418197d26#file-convertto-usedfilename-ps1
# ——————————————————————
function ConvertTo-UsedFileName([String]$FileName){

# 禁止文字(半角記号)
$CannotUsedFileName = “\/:*?`”><|"
# 禁止文字(全角記号)
$UsedFileName = “¥/:*?`”><|”

for ($i = 0; $i -lt $UsedFileName.Length; $i++) {
$FileName = $FileName.Replace($CannotUsedFileName[$i], $UsedFileName[$i])
}
return $FileName
}
$rec_title = ConvertTo-UsedFileName $rec_title

# ——————————————————————
# 編集後タイトル:
# ——————————————————————
#WriteLog (‘編集後タイトル:’ + $rec_title)

# ——————————————————————
# ファイル名生成
#
# 注意:既に存在するファイルの場合、Renameする処理は入れていません。
# エラーになります。
# ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
# ■                        ■
# ■   日付と時間を足して重複しないように!    ■
# ■  (時間録画は番組名が基本的に同じなので)   ■
# ■                        ■
# ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
# ——————————————————————
$rename_file = $rec_path + ‘\’ + $rec_title + ‘-‘ + $rec_time
$rename_ts = $rename_file + “.ts”

$rec_err = $rec_path + ‘\’ + $rec_name + “.ts.err”
$rename_err = $rename_file + “.err”
$rec_txt = $rec_path + ‘\’ + $rec_name + “.ts.program.txt”
$rename_txt = $rename_file + “.ts.program.txt”

#WriteLog (‘TS:’ + $rename_ts)

# ——————————————————————
# ファイル名変更(フルパス:Move-Item)
# 関数名:MoveTo-FileName
# 引数 :OldFileName ファイル名
# 引数 :NewFileName ファイル名
# ——————————————————————
function MoveTo-FileName([String]$MoveToOldName, [String]$MoveToNewName){
if(Test-Path $MoveToOldName){
#ファイルが存在する場合はこちらが実行されます。
try {
Move-Item $MoveToOldName $MoveToNewName
} catch {
#$error[0] | Out-String | Out-File “error.log”
WriteLog $error[0]
}

WriteLog (“Rename: ” + $MoveToNewName)
}else{
#ファイルが存在しない場合はこちらが実行されます。
WriteLog (“(err)not found: ” + $MoveToOldName)
}
}
# ——————————————————————
# ファイル名変更(ファイル名のみ:Rename-Item、パス付:Move-Item)
# ——————————————————————
# .ts
MoveTo-FileName $rec_ts $rename_ts

# .err
MoveTo-FileName $rec_err $rename_err

# .ts.program.txt
MoveTo-FileName $rec_txt $rename_txt

#WriteLog (“edcb rename script fin.”)

——–

没ネタ(失敗記事)- 2018.11.11 EpgDataCapBon(EDCB)でプログラム録画(時間指定)したときに、タイトル名を入れる方法(sed使用)

成功記事はこちら

日曜プログラミング 2018.11.11 EpgDataCapBon(EDCB)でプログラム録画(時間指定)したときに、タイトル名を入れる方法(powershell使用)
http://nln.jp/wp/archives/3370


どーしても、ソースいじりたくない人向けですw

没ネタ-失敗のお話
成功は次の記事で
バッチファイルの3行目取得部分だけ掲載。今後何かでまた躓くだろう・・・(^◇^;
全角空白他、外部コマンド使っている時点で没コースだったんですが。

—-没です。

プログラム予約自体が推奨ではないような気がするのですが、、、
保存して[.txt]を取って、EDCBのフォルダに入れて、プログラム予約の後処理に入れるといい感じ。
ファイル名に合わせて調整しておくんなさいまし(^^)ノシ

日づけはRecNameMacro.dllで指定してください。$FilePath$にセットされます。
その状態で後バッチが呼ばれるのでこんな処理になってます。
プログラムテキスト(.ts.program.txt)の3行目意を狙い撃ちして引っ張ってきているだけなので、使えない文字があるとこけます(爆)
実質2行なので、その間に使えない文字を削除する処理を入れればいいかと思います

—-Sample1
@rem サンプル
@rem sed-4.2.1-setup.exe をインストール後、C:\Program Files (x86)\GnuWin32\bin に環境変数でパスを通しています
@rem https://sourceforge.net/projects/gnuwin32/files/sed/

@rem これでタイトル表示できます!
sed -n 3p 20181111-123456.ts.program.txt
@rem あとはばっちでごにょごにょ
—-
—-Sample2
set TXTNAME=20181111.ts.program.txt
FOR /F “tokens=1 usebackq delims=^:” %%t in (`sed -n 3p %TXTNAME%`) DO @set TITLE=%%t
echo TITLE: %TITLE%
@rem いろいろパターンを変えて取得
—-
—-Sample3
@echo off
setlocal enabledelayedexpansion

SET COUNT=0
SET DATA=””
SET FILENAME=aa20181111.ts.program.txt
FOR /F “” %%i IN (%FILENAME%) DO @CALL :MYSET %%i
ECHO %DATA%
@rem EXIT /B
goto proc_end

:MYSET
SET /A COUNT=%COUNT%+1
@REM 3行目だったらDATAへSET
IF %COUNT%==3 SET DATA=%1
@REM EXIT /B で呼び出し元へ戻る
EXIT /B

:proc_end
set RECTITLE=%DATA%
echo TITLE: %RECTITLE%

endlocal
—-
—-Sample4
@echo off
@rem sed サンプル(ファイル名に使えない、特殊文字の処理はしていません)
@rem sed-4.2.1-setup.exe をインストール後、C:\Program Files (x86)\GnuWin32\bin に環境変数でパスを通しています
@rem https://sourceforge.net/projects/gnuwin32/files/sed/

setlocal

set LOGNAME=RecTSRename_Log.txt
set LOGFULLPATH=%~dp0\%LOGNAME%
set RECTXT=$FolderPath$\$FileName$
set RECDATE=$SDYYYY28$$SDDD28$-$STHH28$$STMM$$STSS$

cd “$FolderPath$”

FOR /F “tokens=1 usebackq delims=^:” %%i in (`sed -n 3p %RECTXT%.ts.program.txt`) DO @set RECTITLE=%%i
ren “$FilePath$” “$FolderPath$\%RECTITLE%-%RECDATE%.ts”
endlocal
—-
—-Sample5
@切り詰めればこんな感じ
setlocal
for /f “usebackq delims=” %%t in (`sed -n 3p %1`) do @set TITLE=%%t
echo %TITLE%
endlocal
—-
—-Sample6
@外部ファイルで使うとき
sed -n 3p %1 2>>RecTSRename_Log.txt
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バッチファイルだと全角空白の入っているタイトル取得でこけますヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
1日でかいけつできなさそうなかんじなので、没で

長かったぜ!去年の東芝メモリのごたごたの裏で中国で立ち上がった工場の大量生産が軌道に乗り、2018年夏より本格稼働、順次ライン追加で増産の予定ヽ(*^。^*)ノ DDR4メモリにまだ手を出していない私はなぜかうれしいヽ(*^。^*)ノ

待ちに待った、DRAM過剰供給モードにの局面が来てますぜ!暴落せよ!(一小市民の声です)
中国の鉄鋼増産しすぎて市場暴落の悪夢再び!とまではいかないと思います。
なんといってもあほみたいにスマホ売れてますから、もうしばらくその手の会社は大丈夫でしょう^^;

DRAM価格、2018年第4四半期に入り10%の急落
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1152660.html

量産開始で10%程度の下落で済んでる当たりまだまだ高成長の分野ですなぁ
東芝メモリが10社くらい突然わいたような規模なのによく耐えとるw
それも今後増殖するという…

NANDもすごいよねSSDのクアッドセルとか、1ビットの変更で何度書き込んでんだよお前っていうくらいのw
シングル(SLC)で1万回、ダブル(その後マルチレベルセル)(MLC)で1000回、トリプル(TLC)でごにょごにょって言ってたのにね(爆)

SLCができたときに、SLC以外の言葉がなかったので次世代以降の技術がマルチレベルセル技術と名付けられて、販売チャネルの方から区別できるようにという圧力で、SLCとMLCになりました。
その後の技術革新で、3ビット4ビットとなり、トリプルクアッドということになりましたとさ!そんな蘊蓄で上げ足とったり重箱の隅つつくのはコミュ障ってものです。

はっ( ゚o゚) 俺か!ガ━━(゚Д゚;)━━ン!

1セル2ビットのMLC。揚げ足とって2ビット以上は全部マルチレベルといいますとか、いますけどはいそうですとしか言いようがないですw
めんどうなのでMLC=2でいいのです。マルチレベルセルのことを知ってる人は知ってるし、理解できる。
買い物に行ってMLCくださいって言ってQLC出されても困るでしょ?いまさらMLC指定して買う人もいませんけどね。

今ではシングルレベルセルで8~10万回、マルチレベルセルで1万回、トリプルレベルセルで3~5千回、クアッド・・・・いきろ( ^ω^)・・・
安いから買うよね。セルの数多いからヴェリファイエラー起きたら別のセルで代替え。じぇんじぇんきになりません!っていう。
こえぇ

家のPCがすべてDDR3メモリでそろっているので、何とも動きにくい状況で。
100V電源なんですけど、200V動力引いてくださいくらいの抵抗が…ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ



引き出し開けるとごろごろ転がっているメモリ( ^ω^)・・・
いまでは100円にならないです(^◇^;
2GB2枚挿しても4GBですおものね…(´・ω・`)
4枚刺しで8GBとかいますけどね!うちのPC!



8年前の話か…年は取りたくないねぇil||li _| ̄|● il||li

これでDDR5が動き出せばさらにガラッとお安くなるので、そのころPC買い替えかな…( = =)
Intelが1xnmごたついているから!まぁ無駄な出費もなくてよかったというか、セキュリティホールがまだまだあるので急ぐ必要もないというか・・・
買い替えるまで生きていられるかどうか(^◇^;ケホケホ

買い替えて何するんだろうね…もうゲームも興味ないのにヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

[2018.11.9] お宅の再生環境どんな感じ? TVTest再生時のハードウェア支援の負荷を調べてみた!(NVIDIA CUVID,Intel QuicSync,DXVA2,TVTest_DTV_Video_Decoder)

ちょっと奥さん知ってます?HW支援よりすっごいの!ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

結果から言うと何使ってもいいんじゃね?っていう。(雑)
再生できる環境で、自分がいいともうやつの納得いく設定で使えばいいと思う。そんな誤差。

先に一つインチキが( ^ω^)・・・PC-モニタの接続にNVIDIAのGeforceGTX970 使ってる関係で、NVIDIAの負荷がちょっと上乗せになっていると思いますので、そこはちょっと忖度してあげてください・・・
CPU Intel i7-6700(無印)
GPU Intel G530(CPUオンボード)
GPU NVIDIA GeForce970
モニタ BenQ RL2755(DVI接続)
室温 24.5度

オペレーティング システム: Windows 10 Pro, 64-bit
DirectX バージョン: 12.0
ドライバーのバージョン: 416.81

LAV Video Decoder 0.73.1

TVTest-master-180222
https://github.com/xtne6f/TvtPlay/

折角なんで、x64環境でAVX2を全部ONにしてビルド、最適化は最速最適化
TvtAudioStretchFilterにちょっと躓きながら再構築。

プラグインはTvtPlayTVCaptionMod2のみ、BonDriverはTvtPlay-work同梱のBonDriver_Pipeをビルドして使用。
xtne6f氏シリーズで。いつもお世話になってます

もちろん音声はTvtAudioStretchFilter.axで。

再生ソースはTS。今月のCS無料放送から。
General
Format : MPEG-TS
Overall bit rate mode : Variable
Overall bit rate : 8 982 kb/s

Video
Format : MPEG Video
Format version : Version 2
Format profile : Main@High
Format settings : CustomMatrix / BVOP
Format settings, BVOP : Yes
Format settings, Matrix : Custom
Format settings, GOP : M=3, N=15
Format settings, picture st : Frame
Bit rate mode : Variable
Maximum bit rate : 20.0 Mb/s
Width : 1 440 pixels
Height : 1 080 pixels
Display aspect ratio : 16:9
Frame rate : 29.970 (30000/1001) FPS
Color space : YUV
Chroma subsampling : 4:2:0
Bit depth : 8 bits
Scan type : Interlaced
Scan order : Top Field First
Color primaries : BT.709
Transfer characteristics : BT.709
Matrix coefficients : BT.709

Audio
Format : AAC LC
Format/Info : Advanced Audio Codec Low Complexity
Format version : Version 2
Sampling rate : 48.0 kHz
Compression mode : Lossy


何もしないときはこんな感じ。(GPU FAN停止)
タスクマネージャーやHW_Moniterの表示でCPUが1%くらい負荷がかかっている状態です。

各数値はスクリーンキャプチャした時点の数値で、平均値ではないので、ピリピリしないでください。
GPUクロックとかものすごく0の次が25%だったり乱高下してますので(^◇^;


DXVA2(NVIDIA Decoder)
この後5分ほど再生すると、GPUのファンが回る結果に…。


Intel_QuicSync(GPU FAN停止)
QSVでDecodeだけしている感じ。


NVIDIA CUVID(この時点ではGPU FAN停止)
この後5分ほど再生すると、GPUのファンが回る結果に…。

TVTestDTVVideoDecoder(GPU FAN停止)

VMR9 + TVTest DTV Video Decoder 軽いっすねぇ(^◇^;


あー、IntelGPUで接続してはかりなおしますよ・・・
個人的に納得がいかない気分になってきたので。
室温が24.0度下がってすべての状態で10分見ましたがファン動かず・・・CPUとケースファンのみ。めっちゃ静かです。
ゲームしなければ、俺の部屋こんなに静かだったのか(笑)
CPUFANが静音高性能なやつでケースファンも静音型の12cm。無音ではないですが、PC3台つけて中の上の高級エアコン(カタログスペック55dbより)より静かです。今なら。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

モニタ出力をグラボからマザーDVI端子出力へ変更。再起動後。


DXVA2(Intel Decoder)


Intel QSV 一番軽いですね。フィルタや画質の話抜きなら。
オンボードGPUも余裕があるようで、クロックが0%と50%が交互に出ているような感じでした。
後付けGTX970は6%前後でほぼお眠り中。再生なしでGTX970使用時が7%前後なので、挿しているなら使った方がいいのかもしれませんが…悩ましいw


GPU部分50%縮小で2つ表示に編集してます


再生専用ならIntelCPUに全やらせて高性能CPUFANで冷やす!

GTX970をゲームしないで、エンコードだけに使うならこの接続方法の方が消費電力少ないです。
消費電力載せるとまた微妙な水掛け論になるので、最小消費電力再生ということです。
後付けGTX970を使わないことが最小消費電力!&静音ヽ(*^。^*)ノ
画質やデインタレースやシークの操作性の話を抜きでお話をしております

サクサクシークするのはHW支援使わない状態の「TVTest DTV Video Decoder」ですね。
CPUクロックが1GHz以下とかさぼりすぎですので多少使ってあげてもいいかなと。
軽すぎてテストにならない環境ですが、H265/HVECやちょっと重めのフィルタかけたプレイヤーの重さを考えると、.ts(MPEG2_TS) 再生は TVTest + TVTest DTV Video Decoder がいいと思います。
好みでDXVA2オプションもDeinterlaceも使えますしね!
再生だけじゃなくてZappingしたいとか他のこともしたいとなると、使用者の環境構築力とさまざまな能力が必要になるので、あとは好きにしてください。

グラボのファンが+2つ回るよりCPUで分担して排熱したほうが負荷は少ないってことですな。
最近の普通のCPU使っていたら、省エネと静音考えたらグラボ使わないほうがいいということです(^◇^;

騒音指針の「オフィスrベルの騒音」ならGPUファンが回ったところで気にならないと思いますが、
「図書館レベルの騒音」の中だとファンもHDDも一つでも少ないほうがいいですよね!
昔うちのサーバールームを例えると道路工事が見える室内レベルでした・・・
NTTの交換機があるさーばーるむと変わらなかったですよw
104番号案内の画面とかCOBOLでしたからねぇ。デバッグ大変だった…(^◇^;
それはさておき。

GPUに依存しない「TVTest DTV Video Decoder」も素晴らしいですね!(比較用なんで今回DXVA2はオフです、設定はデフォルトVersion0.3.0-bata)
HW支援の細かい設定をやりたいならDXVA2じゃなくてもいいのかも。Deinterlace のハード&ソフトとかやり始めるときりがないのでお好みで!


さいごに、追加。
TVTest DTV Video Decoderで DXVA2を有効にしたもの。
GTX970接続なので、NVIDIAのグラボがアクセラレートしてくれています。
対応しているならば、DXVA2はさんでDirectXでラッピングされるより直接指定したほうが負荷は少ないようです。

うちの環境だと、てテストでLAVで面倒な設定しているときあったり、ころころデコーダー回り替わるので、TVTestは「TVTest DTV Video Decoderに」にして再生環境を独立させています。
ドキュメンタリーやバラエティーの見て捨て程度の再生にはこちらでいいかと’`,、(´▽`) ‘`,、

[1809 October2018] Windows 10で最近設定が変わったものシリーズ お題「Minecraft 1.13.2 (マインクラフト、マイクラ)」PC(Java)版ESETの設定編

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Minecraft Server 建て! Java Update したら繋がらない! ESET InternetSecurity10 で四苦八苦!
http://nln.jp/wp/archives/1964
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前回の起動から早半年、すっかり忘れていたわけですが、ネタが古いので直せというお叱り天の声。



■ Server側の設定
Javaのバージョンはバージョン8の更新191(ビルド1.8.0_191-b12)
C:\Program Files\Java\jre1.8.0_191\bin\java.exe
前回と違って隠しフォルダではないので設定は楽になってますね!(ころころ変わるほうが問題ですがw)



■ Client側の設定
[D:\Game\Minecraft]にインストールした場合
D:\Game\Minecraft\runtime\jre-x64\1.8.0_51\bin\java.exe



無事起動、サーバー設定でサーバーのローカルIPアドレス入れて完了!
今日も幸せになれた!
背景は個人の趣味です。特に意味はありません。可愛い女性に国境はないヽ(*^。^*)ノ

[1809 October2018] Windows 10でまだまだ使える Adobe Photoshop Elements12 とか Photoshop7 とか CS2とかを起動するための設定

前回の設定から環境が変わったので修正。
まぁ古いアドビ製品は開発元である英語言語圏向けのソフトで、起動時に日本語環境で読めないものがあるっていう解釈でOKです。

前回のお話。
[201803 April2018] Windows 10でAdobe Photoshop Elements12 とか CS2を起動するためのIME設定
http://nln.jp/wp/archives/2875
で、前は言語選択に「英語」もあったんですが、いつの間にやらなくなっていて、[1809 Windows10 October2018]では日本語だけの選択になっていた。
クリーンインストールもアップデートもうまく動かないという話があったので、動くまでいじくってみた。
普段使ってないソフトって面倒でげす・・・



Adobe Photoshop Elements12はそのままでも完全動作!ヽ(*^。^*)ノ
BDドライブが調子悪く、インストールファイルをHDDに移動してインストールする羽目に…
物理デバイス怖い・・・クリーンインストール怖い。
Photoshop7もいいんですが・・・同系色範囲選択とかアイコン作ったりする分にはエレメンツのほうが楽ですものw
WEBさと構築しなくなったら廉価版のほうがフットワークが軽いですよヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

■ 起動できる言語モードを追加する
英語圏 English(US)あたりで動くと思いまする
※追記:画像ではEnglishが上にありますが、日本語を上にしておきましょう^^;

■ 起動する前に「ENG」に切り替える
起動したら日本語に戻してOKです。

起動だけで、動作確認してません。Photoshop7が動けばCS2も動くでしょ?(^◇^;
1809にアップグレードしたら、起動しねーよゲスってEMSが怖いんで起動法探しただけです。
元お客さん(今労咳クレーマー)コワイです。
一般人は気づかないですもんね…