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暑い夏に熱いCPUきてんね(;^_^A アセアセ・・・32コアの怪物CPU「Ryzen Threadripper 2990WX」はエンコードではいまいちらしい。なので4K8KまではNVENC使って今のまま行こうと思います。

32コアの怪物CPU「Ryzen Threadripper 2990WX」を検証。16コアの2950Xも侮れないコスパ
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/review/1137864.html

昨日エアコンが壊れた・・・電源入れても2秒でエラーが出る・゚・(ノД`)・゚・
0時で34度の部屋の中で汗だくで気を失ってました・・・
修理が1週間待ち、新品購入なら2週間待ち・・・

20年前の灯油タンク付きの2in1室外機撤去は大手量販店でも現地下見が必要とのこと。
高密閉住宅の外壁に追加の穴とかいろいろ面倒だ。
窓にはめるエアコン買ってこようかなとil||li _| ̄|● il||li

そんな私の部屋ではTDP250WのCPUなんてお金があっても対象外?な訳でw
ただでもエアコンがうるさいのに、TDP65Wクラスでもエンコード中はファンの音もうるさいわけで…
あ、エアコン新しくしたらいろいろ静かになるかな(・・ゞポリポリ

250Wかぁつぉいよね。コア半分の選別落ちでも180W。
ドライヤーだよね。冬には良いかもヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

すべてのメモリがDDR3な私の家では、PC3台の買い替え需要が迫ってきてる気がする。
マザーの電池交換2回したくらいが、定年後の老齢雇用状態ですよね。
そろそろ次を用意しないと。
駆動系の電源・CPUFAN・ケースファン・HDDは丁寧に使っても5年を目安に交換したいところです。

一部抜粋
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 動画のエンコードテストは、HandBrakeとTMPGEnc Video Mastering Works 6で行なった。
 CINEBENCH R15で見せた2990WXの強力なマルチスレッド性能がここでも活用されるかと思いきや、どちらのソフトでもCPU使用率は30~60%程度に留まり、結果としてCore i9-7960Xはおろか2950Xや1950Xよりも遅いという結果になった。
 TMPGEnc Video Mastering Works 6のバッチエンコードツールを用いて、4本の動画を同時にエンコードすれば、2990WXのコアをフルに活用することは可能であり、この場合はRyzenが不得意なx265を用いたH.265形式へのエンコードでもCore i9-7960Xを上回ることができる。
 一般にコア数が多い方が有利な動画エンコードであっても、PCではかつてない多コアCPUである2990WXの真価を引き出せるとは限らないようだ。今後のソフトやエンコーダーのアップデートで改善することを期待したい。
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まぁこのツールは昔からCPUはINTEL、GPUはNVIDIAに最適化しているところなので、予想の範囲ですね。
動画単位で毎回設定に詰めるマニアックなx265エンコード設定じゃ無ければ、NVENCの1passを使うのがコスパ最高なわけです。

フレームレート120fpsでビットレートかっ飛ばせば下手にフィルタ掛けるより綺麗に保存できるし、自然崇拝オリジナル派なわたしにはいじくり回した映像などは10年後後悔する経験があるので、ビットレートケチるなら物理媒体製品買った方が良いというきがしますです。
まぁ4K8Kが目の前に迫った状態で今のソースをベースに考えるのは暑さのせいで判断力が鈍っている証拠かも。
FULLHD2時間の60fpsソースを40分弱ですねぇ。ノーフィルタでNVENC。4Kで4倍くらい覚悟しないとヽ(*^。^*)ノ
GPUはGeforce970なので、8月20日に発表されそうな新しいNVIDIAのGPUではもう一歩先へ進んでいて欲しいですね。
レイトレーシングとディープラーニングが・・・めっちゃ強化されているようですし・・・期待が薄いですが。
そもそもエンコードする機会が減ってる気がするっすよね。

朝6時ジャスト!室温30度超えて参りました!

今日も一日頑張ろう!

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