しばらくサイトテーマの設定に入ります、基本に戻ってシンプルに。

Windows8ConsumerPreview インストールの巻(VMWareのエラー回避設定)

公式ページで回避策が出てます。
うちではUSB-DVDデバイスからインストールした時にでましたねぇ
設定が終わってから、DVD-Rに書き出さず、isoをそのまま指定するという。
まずは一回目の失敗時のスクリーンショットから^^;
win8cp_02win8cp_03win8cp_04win8cp_05win8cp_06win8cp_07win8cp_08win8cp_09
ここまでが大体の設定。で、インストール開始と。
win8cp_11win8cp_18win8cp_19win8cp_20
DVD-Rからのインストールで大体15分弱ですねぇ・・・
エラーでちゃいましたけどw
で、公式ページを見て回避法をとります。
1、OSと後からインストールする。
2、インストールデバイスをデフォルトのUSB-DVDからisoのファイル指定に変更すると。
win8cp_21win8cp_22
ここでOSを後からに。
win8cp_23
OSはWindowsを選択。32bit64bitもWindows7を流用するということで。
自動コマンドがまだ用意されてないので、注意が必要っす。
win8cp_26win8cp_27
設定ファイルから起動。
win8cp_28
DVD抜くのを忘れてDVD-R読んでます^^;
ここで窓枠の上の仮想マシンの設定を選ぶ。
win8cp_29
そして、ハードウェアのCD/DVDの自動検出の設定を物理ドライブからisoファイルに変更。
後は自動的にインストールが進みます。
win8cp_30win8cp_31
同一ドライブの仮想PCとISOなので10分ほどかかりました(^◇^;
USBでやったら6分くらいでしたねぇ・・・
いい時代になったものだw
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さくさく進んで再起動。まぁ再起動といっても仮想PCなのでめっちゃはやいっす^^;
win8cp_40win8cp_41win8cp_42
MSのアカウントHotmailがあればより便利なのではないだろうか?w
無事メトロスタイルの画面まで到達ヽ(*^。^*)ノ
ここで終わったら何の参考にもならないので・・・
つぎはVisualStudio 11に挑戦!

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